まとめて日記パート1

 

日付ごとの日記を書いていると、

EQやっている時間と日記を書いている時間が同じくらいになってしまうことに

今更ながら、気付く(笑)

ということで一気にこれまでの経過を報告(5月29日現在)

CCBに行った後、Solarisという日本人ギルドに入って、

同じようにギルドに入ったばかりの銀の星さんなどと、そこでレベルを10まで上げる。

ちなみに銀さんはHighElfのクレリック。

自分のキャラが回復手段を持たないので戦士なので、彼女がいると非常に助かる。

ということで、これからもよろしくお願いします(笑)

 

で、当然、ギルドメンバー以外の外人さんなどとも組み、それなりに楽しむ

が、とある外人さんにレベルの割には装備が貧弱だねと指摘される。

うーん、レベル10でレザー装備というのは、貧弱すぎますか?

前々からダメージが痛すぎると思っていたのですが、やはりそうだったのか・・・・・・

薄々、気付いてはいたのだが(笑)

だが、レザーの次の装備は何にすれば良いのだろうかと悩む

NPCショップで売っているのはチェインメイルやプレートメイルなのだが

正直、とても買える値段ではない。

一つの装備が何十ppもするので、とてもではないが今の経済状態では手が出せないのだ

ちなみにこの時点での貯金は25ppくらい

一個のパーツを買ったら、それで終わりです(><)

で、さっそくGuildsayを使って、ギルドメンバーに相談を持ちかけると

Banded MailかBronze Plateだろういうアドバイスを受ける

うーん、Bandedって、幾らぐらいするものだろうかと思い、価格を訊くと

メンバーの1人であるMatsuliさんが「ギルドメンバーなら、原価のみで作ってあげるよ」と言われる

マジですか?嬉しすぎます

しかし、貯金が25ppしかないので、取り敢えず数日後に作ってもらう約束をして

その日からせっせと貯金を始める

が、貯めようと思うとなかなか溜まらないのがお金というもの

CCBでOrcを虐殺しつつ、すべてのアイテムをルートする

Weightが100overしてもまだルートし続ける(笑)

で、荷物が一杯になってこれ以上持てなくなると、とことこと走って売りに行く

が、荷物が重すぎて、ほとんど歩いているのと変わらない(爆)

しかし、EQってどれくらいアイテム持てるのだろうか?とふと思う。

Weightが100オーバーしても、まだ動ける(遅いけどw)のだから、200オーバーくらいは行けるのではないか

今度、試してみたいと思う

 

約束の日までに、何とか45ppまでお金を貯める。

これで足りるかどうか分からないが、足りなかったら、その分のお金だけで、作れるだけ作ってもらおうと思い

取り敢えずMatsuliさんにお願いし、Freeportの銀行前で待ち合わせをする。

「あっ、ドワーフなんだ」と言われる

「そうなんです。ドワーフなんです。へへへ」と思いつつ

「それだと***かKaladim行かないと駄目だね」と言われる

「?」

どうやら、FPではスモールサイズの防具は作れないらしい

うーん、どうやら仕様でそうなっているらしいが、この辺がUOとは違い結構不便である。

が、それを嘆いても仕方がないので

二人でドワーフの故郷であるKaladimに行くことになる。

しかし、今から船に乗って行くのは面倒だなぁと思っていると

「んじゃ、GG(GroupGate)で行こう」と言っておもむろに魔法を唱える

あっと言う間に妖精島のGreaterFaydarkに到着

「おお、これは便利だー」と思いつつ、ここで一つの疑問が解ける

GFのZoneの南に変な石柱群があり、以前からこれは何だろうか?と思っていたのだが

これはWiazrd Ringというもので、WizがGGを唱えると、ここに着くようになっているらしい

古代の魔法を使った輸送機関と言ったところか

EQにはきちんとした歴史設定がなされており、その世界観に基づいてシステムが構築されている

説明書にもそれが書いてあるので、まだ読んでない人は、

一度目を通してみると、より一層EQの世界観が分かって、面白いと思う

で、同じような物でDruidが使える物もあるらしいが、

両者は全く別系統の物らしく、それぞれ独立して機能していて、移動できる場所も微妙に違っているらしい

この辺、自分で実際に試したことがないので、知識があやふやです(笑)

ので、間違っていたら、教えて下さい

 

GFからは当然のことながら走り。この辺は戦士もWizも同じ(笑)

で、懐かしのKaladimに着くとさっそく、お金を渡して鎧を作ってもらう

しかし、Kaladimの町はドワーフの身長に合わせて、建物など全てが小さめにできているので、

身長の高いハイエルフでMatsuliさんは、身を屈めないと扉が通れないので、少し辛そうであった(笑)

そして、フルバンデッドの装備を40pp弱で作ってもらう

うーん、安い。ちなみに市場価格ではバンデッドを1セットフルで作ってもらうと、100pp前後かかるらしい

この辺の価格は鯖ごとに少しずつ違うらしいが、それでも格安であることにかわりはない

Matsuliさん、感謝です。このお礼はいずれ精神的に(笑)

これがフルバンデッド装備のRyow勇姿

格好いいです

ACもレザーの時より、50近くもアップ。うーん、凄すぎ

 

そして、帰りもGGでWestCommondlandsまで送ってもらう

 

華麗にGGを唱えるMatsuli氏

Casterが人気あるのが、よく分かる一例。こういう時にしみじみとCasterはいいなぁと思ってしまう

しかし、そのせいか純粋な戦士が少ないのも事実

色んな狩り場でも大抵タンクを務めているのはPalかバード、それかシャドウナイトだったりします

ので、HP・ACともに高い戦士は結構貴重だったりする

だから、敢えて私はWarをメインに

というか、前に立って、敵をボコスカ殴るのも結構楽しかったりするんだけどね

HP減ると、Casterが一生懸命サポートしてくれるし(笑)

 

 

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この日記から登場人物を略称でなく、実名?で書いてますが

不都合がある場合は、すぐに訂正しますので

その旨、メールか掲示板でお知らせ下さい