まとめて日記パート3
さて、はっきり言って、前回の更新からかなりの期間が空いてしまいました。
約一ヶ月半ぶりの更新です。日記というより、完全な月記です(笑)
しかし、そんなことは構いません。月記の何が悪いぃぃ( ̄^ ̄)←開き直り
というか、一度書いたこの章の日記が消えました。何かうまく上書きできなかった模様・・・・・・・・なんてこったい(><)
仕方がないので書き直しーーー。マジで号泣です(;_;)
7月11日(水)
現在、レベル21。
色々と忙しく、暇がないと時間がないといっていたわりには、結構、レベルが上がっていたりします
まあ、それはそれであまり触れないでおきます(笑)
で、レベルが上がるにつれて、色んな所に行ってました。放浪です。
GG(GroupGate)で移動すれば簡単なのですが、やはり初めての場所はできる限り自力で行きたいものです。
EQの面白さはその練られた世界観にあります。
Zoneごとにまったく風景が異なっており、そこにいる生物やモンスターも実に様々です。
それを楽しむにお気軽な魔法に頼らず、のんびりと歩いて行くのもいいものです。
(ただし、途中死ぬ危険がありますがw)
ということで、まずレベルアップを目的に、OasisとHighpassHoldに行く。
レベル10を超えると、WestCommonやEastCommonで稼ぐのは難しくなってきます。
ので、レベルに合った稼ぎ場を探す必要が生じます。レベル10から15くらいまではやはりOasisやHighpassHoldが妥当な狩り場でしょう
そこでちまちまと経験値を稼ぐ。OasisとHPHでレベル15くらいまで上げました。
が、次第に飽きてくる。同じ場所で狩りを続けるとどうしても単調になってしまう。
そこで、Unrestに行くことにする。お船に乗って、妖精島へーー
が、呆気なく挫折。どうもレベルが合わない・・・・・・
ここは屋敷の中がレベル20以上、屋敷の周りでもレベル15以上必要みたいなのだが、うまくレベルが合う人がいない。
屋敷の中の敵は、スモールサイズのブロンズ防具を出すそうなのだが、とてもではないが屋敷の中にまでは入れない。
レベルアップや観光が目的といいつつ、実はアイテムゲットが目的だったりする(笑)
しかし、無理っぽいので、早々に諦めて、他の所に向かう。
今度の目的地は、トカゲの大陸。正確にはKunarkというらしい。が、面倒なのでトカゲ大陸と呼ぶことに決定ーーー♪
↑二度目の書き直しなので、テンション高め(笑)
で、トカゲ大陸に行くには、Oasisと妖精島から行く二つのルートがあるらしい。
最初、Oasisから筏に乗って行くが、変な無人島に着いた後、その先に進めず、このルートは諦める
実はこのとき、その変な無人島でオークライダーという奴に殺される。ムカムカっ、こいつはいつか殺るリスト入り(-_-メ)
で、時間をかけてFPから島に戻り、死体を回収。今度は、他のルートを取ることにする
後で知ったが、このルートはEvil向きらしい。善人のRyoには向かなかった模様。
結局、このルートからどうやって先に進むか不明のまま、Oasisに戻る。
うーん、何か小舟が繋がっている小さな桟橋はあったんだけど、船が動かないのだよね。謎です。何か方法はあるんだろうけど。
で、いったん、FreePortに戻り、そこから妖精島に向かう。そして、妖精島に着くと、その港から小さな船に乗り換える。
が、この小舟がなかなか出発しない。結構、時間が掛かるのだ。無為に時間が過ぎていく。
GGなら一発なのだろうが、それでは風情がない。ということで、我慢して気長に船が動くのを待つ。しばらくして、ようやく船が動き出す。
そして、そのまま小さな船で沖に出る。すると、大きな船が来る。でかい・・・・マジででかい。でかすぎ・・・・・・・
視点を切り替えても、船の全体が見れない。うーん、凄すぎ。
しかし、そんなでかい船でも誰も乗っていない。無人のまま動く、巨大船。
なんか寂しいですな。風情はあるが、やはり不便なのだろう。時間かかりすぎるしね
馬鹿正直に船使って移動していたら、移動だけで終わってしまう。実際、ここに来るまで何日も掛かってます(><)
まあ、最初だけでしょうね、船使うのは(笑)
そうして、長時間の長旅の末にようやくトカゲ大陸に到着。
トカゲ大陸に到着すると、まずは町の入口で親切なクレリックにBindしてもらう。私のシャウトを聞いてわざわざ来てくれたみたいだった。
取り敢えず、お礼を言って、Bow。いつものパターン(笑) しかし、親切なクレリックは急いでいるのか、NPとだけ言って走って去ってしまう。
それから、一応の目的地であるLake of Ill Omenに向かう。しかし、そのZoneに向かう途中に凶悪なモンスがいる。
上半身は人間?に下半身は蜘蛛という姿のモンスだが、レベル15程度だとほぼ瞬殺。インビジも見破る能力があるらしくタチが悪い。
SoWがかかっていても追い付くほどスピードで、まさに凶悪そのもの。かくいう私もここに滞在している間、二度ほどこいつに殺されました。
こいつもいつか殺すリストに登録決定(-_-メ)
しかし、気を付けていれば、あまりやられることはない。だが、時々、予想もしない方向から襲ってくることもあるので、やはり注意が必要。
LakeOmenに着くと、湖に沿って狩り場がないか探すが、それらしい場所は見付けられない。
シャウトでFDやBD、Millという単語が飛び交って、それがこのZoneの狩り場らしいのだが、初めて来たZoneなので、当然場所は分からない。
それらしい場所を探してうろうろしていると、黒いGoblinに殺される。ぐふっ・・・・・・
この日は気を落ちして、そのままログアウト。
次にログインしたときは、偶然に日本人と組むことができ、その人からこのZoneのことを教えてもらう。
まずこのZoneの南西の端に、Sarnakという焦げ茶色のトカゲ人間の砦がある。そこの正面の出入り口がFD、裏の出入り口がBDらしい。
FDはFrontDoor、BDはBackDoorの略・・・・・・・らしい。かなり自信なし(笑)
Millは南東の端にあるTheWindmill≠ニいうTowerのことらしい。こっちは多分正確(笑)

しばらくの間、FDに留まり、このトカゲ人間を狩って暮らす。経験値的にはかなりおいしい。ここへ来た頃には、レベル17程度になっていたが
それでもソロだと確実に死亡する。なので、当然、グループを組んで狩りをすることになるが、時々、レベル20後半の人がいたりする。
そういう人はほとんど経験値はいらないと思うのだが、どうなのだろうか。自分的には、ここはレベル20前後が適当な狩り場だと思う。
ということで、FDでSarnakを狩り続け、何とかレベル20に到達。
というのが、今までの経緯。
うーん、まとめて書くと長い。それも二度も書くとなると・・・・・・・
今度からはあまり溜めないようにしようと思うが、多分、上手くいかないだろうと(笑)