Guild 201 Felluca Trinsic BattleRoyal
- ルール説明 -

前提
基本的に「接近するキャラクターの名前を表示」及び「オールネームマクロ」の使用を禁止とする。
参加者は同一の色もしくは服装の着用を義務とする。

IRCにおける説明
nick nameは基本的にキャラ名とし、キャラ名が長すぎて入らない場合はキャラ名がわかる短縮名を利用すること。以下に各状態においてつけるべきnickとその意味を示す。
A
(Active)
戦闘可能、Active状態は頭にA(Activeの意)をつける。(例 A_Kaba)
D
(Dead)
戦闘不能、死亡状態及びitem回収時は頭にD(Deadの意)をつける。(例 D_Kaba) また、この状態の相手に対しての攻撃を不可とする。
K
(Keep)
何らかの原因で戦闘中の相手がguard死をしてしまった場合(target missなど)、戦闘中の相手は出来るだけitemをkeepし、復帰してくるのを待つこと。また、相手のitemをkeepして相手が復帰してくるのを待つために相手の死体の側で待機している状態は頭にK(Keepの意)をつける。(例 K_Kaba)
H
Hokyuu
秘薬、pot、武器防具、包帯等を補充するときは頭にH(Hokyuuの意)をつける(例 H_Kaba)。また、この状態にするときには戦闘状態(Recall不可の状態)になっていてはならない。また、一方的に攻撃されている状態であっても相手を振りきってからでなければならない。また、この状態の時に限りrecall使用が許される。街のbank、または家で補給をすませること。戻ってくるまでの時間は数分を目安とする。また、この状態の相手に対しての攻撃を不可とする。
Nown 不参加状態は頭に文字をつける必要はない。
nickの変更は極力周りに誰もいないときに行うこと。相手の目の前でDからAに変えて即攻撃、というような不意打ち行為は不可とする。死にそうなときにHなどに変えて攻撃から逃げようとするのも不可。

バトルロイヤルという方式における説明
・戦闘は自分以外の相手は全員敵とする。
・誰か特定のmemberと組むようなことはあってはならない。が、便乗getは当然だがok。
・死亡した場合、はやめにヒーラーで復活し、itemを回収して必要な補給をすませてから再び参加すること。その日の死亡回数をnickの最後につけておくとその日の結果を把握しやすいので、推奨する。(例 A_Kaba3 3回死亡)

各種の使用制限における説明
・各種ポーション(以下pot)、包帯、秘薬等に使用制限はない。
・invs item、terepo ringにおいても使用制限は無いが、あまり過度に使用すると嫌われるという程度だと思われる。
・magic武器防具に関しても使用制限は無し。しかし、無関係者からLootされて無くしてしまっても文句を言う権利はないものとする。だが、出来るだけlooterは協力して殺す方向でいく。
・wandの使用もok。蛍光灯もok。前述だがLootされても自己責任で。
・stealの使用に関してだが、その場における優位を確立するために秘薬や武器を盗むことはok。だが、終わったあとに武器や防具などは返すようにすること。特にmagic。potや秘薬などは正確な数を把握するのは難しいので、各自の判断に任せることとする。
・魔法Palalyzeに関してだが、遭遇戦においてあまりやることはないとは思われるがいわゆる連パラによる固めというのは不可とする。これはアンチパラボックス(以下apb)を大量に持つことで無意味となる点、また連パラという行為そのものが横行することで対人の楽しみを削いでしまうことを懸念するからである。(つまり、Palalyze合戦をしてどちらが先にapbが切れるか競争、manaが切れたら一目散に逃亡、という行為が寒いから)
・ナイトメアやドラゴンの戦闘役としての使用は不可とする。ナイトメア等への騎乗はok
・Bolaの使用にも制限はないものとする。
・bombは自己責任で使うこと、あまり乱発しててguard死連打だった場合、Keepするのを拒否する場合もあり。hidingのあぶり出しぐらいにしか使わないのがちょうどいいと思われる。
・hidingの使用に関してだがあまりにも長い間潜伏されるとバトルロイヤル自体が成り立たなくなるおそれがあるのであまり長い間隠れっぱなしにならないよう、各個人で判断してもらいたい。

バトルフィールドにおける説明
移動可能場所はTrinsicのガード圏内で街の外壁を越えない場所、というのが基本だが、参加人数に応じて渡ってはいけない橋やくぐってはならない門などを設定することで適切な広さを設定しようと考えている。それについてはまた後日mapで説明すると思うのでよろしく。

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