中華料理最高の調味料「運命的」
最近、ネタがないんです(切実
なに考えてもネタ出ないし日常にも良いネタないし(ゲッソリ
ん〜
ん〜
んじゃ、昔のことでも書こうかな
あれは高校2年の頃じゃった(日本昔話風
クラスに妙にプライドが高い人がいまして
+人を小馬鹿にする。いつか、この世から消してやる
顔はあの有名な緑の乗り物似↓
図1-3緊急脱出用ペット
今回はこのヨシーの失敗話をピックアップ♪
夏当たりの事
A君がB君をからかったことが原因で
ケンカしていました
ここで補足
A君はサバイバルゲーム好きなので次から迷彩と呼びます
B君は巨人の江藤は左打ちだと言い張る強者なので次から江藤と呼びます
みんなは「こいつら、高校に入ってもまだこんなことをやってるよ」的な目です
友達の席は倒れ教科書等でクラスがグチャグチャでした
ふと、ケンカしてる2人の横に人が横切りました
迷彩の友達、ヨシーです
みんなが何横切ってるだろうと思っているその時です
急に江藤の胸ぐらを掴みこう言いました
「俺の机がズレてるだろ!!!!!!!!
( ゚Д゚)・・
( ゚Д゚)・・・
( ゚Д゚)ポカーン
( ゚Д゚)ハァ?
( ゚Д゚)ナニイッテルノ?
*クラスみんなのココロの声(迷彩、江藤含む←本人談
なぜ、みんながポカーン状態だったかと言うと
彼らは後ろのロッカー近くでケンカしてたのですが
ヨシーの席は
1番前なんだよね(^^A
それに後に分かったことなんですが、ヨシーは江藤のことが嫌いだし迷彩の友達と言う事で
一緒にいじめようとしてたらしいのです
が・・・
その言葉で迷彩が
江藤イジメの気持ちが冷めちゃったので試合終了
そして、また何事もなく授業開始
それ以来、ヨシーはアル意味人目置かれています。ププ、バカな奴だ
あ!
ふ〜←あることに気づいたため息
と言うよりうすうす気づいてた
ぜんぜん落ちてねぇし
そして、つまんねぇし(泣
・・・さ〜て、バイトでも行こうっと( ̄3 ̄) ←現実逃避
お戻り