フルフェイス謎仮面語録(番号順)
001・Yesポイ捨て Noリサイクル
ポイ捨てをする時に必ずといって言いほど、よく使われる言葉。単独で使われることが多い。
002・キップは、なくしやすいので、手に握って持つべし。
電車に乗っている時に使われる言葉。この言葉を言うときは、手には必ずキップを持たなければならない。類義語は、「小銭は、なくしやすいので、手に握って持つべし。」
003・白い靴下清純派の証。
白い靴下を履いている人を見かけたときよく使われる言葉。使用頻度は、以外と高く語録の中でも上位に入る。
004・〜でござるよにん、にん
なにかの語尾につける言葉。狙いは、『るろうに剣心』からの引用と思われること。使用時期は、『るろうに剣心』が、流行っていた94'〜99'。
005・オープンゲッツ
何かを開けるときに使う言葉。正しくは、オープンゲットだか発音てきにゲッツとなる。〜インサート、スイッチオンヌとセットで使われることが多い。使用例「オープンゲッツ、ディスクインサート、スイッチオンヌ」。
006・〜インサート
何かを入れるときに使う言葉。〜には、入れる物の名前を言う。オープンゲッツ、スイッチオンヌとセットで使われることが多い。例CDならディスクインサート、ビデオテープならビデオインサート。
007・スイッチオンヌ
スイッチを入れるときに使う言葉。正しくは、スイッチオンだか発音てきにオンヌとなる。オープンゲッツ、〜インサートとセットで使われることが多い。
008・へへっぬるりときたぜ
麻雀で白をツモった時使う言葉。使用注意、この言葉を使う前に牌を見てはいけない。分類は、麻雀用語。
009・あんた背中がすすけているぜ
麻雀などで勝者が敗者に向けて言う言葉。麻雀ゲームではお馴染みのフレーズ。分類は、麻雀用語。
010・あんた速く打ちなよ時の刻みは、あんただけのものじゃ無い。
麻雀で、どれを捨てようか迷っている人を子馬鹿にする時に使う言葉。分類は、麻雀用語。
011・Zyezzi
お爺さんをけなした呼び方。尊敬語は「Wozye−san」。反対語は、「Vavva」。使用例「Zyezziその牌だ。」
>012・Vavva
お婆さんをけなした呼び方。尊敬語は「Wova−san」。反対語は、「Zyezzi」。使用例「だまれVavva。」
013・Wozye−san
お爺さんの普通の呼び方。尊敬語は「Zyezzi」。反対語は、「Wova−san」。使用例「Wozyesanありがとうございます。」
014・Wova−san
お婆さんの普通の呼び方。尊敬語は「Vavva」。反対語は、「Wozye−san」。使用例「Wova−sanありがとうございます。」
015・やめろ、これ以上の会話は、ブラックメンに盗聴されている可能性がある。
自分に都合が悪くなる会話や、やばい会話をしているとき、それを中断させる言葉。この言葉が沢山使われるようになると、自分のなんらかのレベルが上がったという目安になる。
016・シグマの仕業
何か自分にちょっとした不幸が起こった時に使う言葉。同意語「ブラックメンの仕業」。昇格語「サゾリオンの仕業」。使用例「いま、自分が何もない所で転んだのは、シグマの仕業に違いない。」
017・ブラックメンの仕業
何か自分にちょっとした不幸が起こった時に使う言葉。同意語「シグマの仕業」。昇格語「サゾリオンの仕業」。使用例「今のは、シグマの仕業か。いや、ブラックメンの仕業に違いない。」
018・サゾリオンの仕業
自分に凄い不幸が起こった時に使う言葉。降格語「シグマの仕業」、「ブラックメンの仕業」。使用例「自分が3時間も歩く事になったのは、サゾリオンの仕業に違いない。」
019・721、なにー!!
「なにー!!」と言いたい時に使う言葉。だだ単に「なにー!!」と言わずに発音は、「なな、にい、いち、なにー!!」という。
020・Hahahahahahaha!
笑う時に使う言葉と言うか、笑い声。発音は、アメリカンコミックス風に「えぃち、えー、えぃち、えー、えぃち、えー、ハ、ハ、ハ、ハ」という。
021・ちょっと裏まで顔レンタル
人を呼びつける時に使う言葉。人を呼びつける言葉にしては、軟派な感じがする。使用頻度は、少な目。
022・爺その牌だ
麻雀で、ロンをする時に使う言葉。分類は麻雀用語。ロンする相手がジジイでなくてもこの言葉を使うことが多い。
023・徒歩リing
「今、歩いている」と言う意味の言葉。言い方は、「とほりんぐ」という。ingとは、現在進行系なので、歩いている最中にしか使えない。
024・我らが、ビックファイアのために
ビックファイアに忠誠を誓う時に使う言葉。だからといって、この言葉を使う人すべてが、ビックファイアに忠誠を誓っているわけではない。
025・無敵無敵
大丈夫か?ときかれた時などに、自分は大丈夫だと伝える為の言葉。だが実際は、大丈夫でないことが多い。ピンチ時に使われることがある。使用頻度は、高め。
026・さらば優しき日々よ、もう戻れない、もう帰れない。
その名の通り戻れなかったり帰れない時、また戻そうとしたり帰そうとしない時等に、相手を不安にさせる言葉というか歌の一部。この歌を歌われるとけっこう恐い。
027・Gさらば
別れの挨拶。言い方は、「ジャイアント・さらば」。
028・ぼやぼやしてると後ろからばっさりだ。
ぼやぼやしている所また、人を見かけた時にそれを注意する言葉。そのあとに「どっちも、どっちも」と付け加えることが、多い。
029・なぞやねー
謎だと思う時に使う言葉。けっこう知らず知らずに、使っていることが多い。
030・〜ござるよ、かおる殿にん、にん
なにかの語尾につける言葉。狙いは、『るろうに剣心』からの引用と思われることだったが、最近『かおる殿』が入ってからは、もうそんなことはどうでもいいらしい。使用例は、「そうでござるよ、かおる殿にん、にん」や、「大丈夫でござるか、かおる殿にん、にん」。
031・ぶふぁぁ
いろいろな時に使われる、汎用的な言葉。この言葉を使う時は必ず、タバコを吸っているふりをしなければならない。他の言葉と一緒に使われることも多く、一緒に使われる言葉の種類も豊富だ。使用例、「ぶふぁぁ、なんのことだか」、「ぶふぁぁ、か風に聞いてくれ」。
032・がはぁぁ
自分が優位にたった時に使われる言葉。『がはぁぁ』は、『ぶふぁぁ』の上級の言葉である。『ぶふぁぁ』の時は、タバコを吸っているふりをしなければならなかったが、『がはぁぁ』の時は、葉巻を吸っているふりをしなければならない。使用頻度は、『ぶふぁぁ』の使用頻度とを足すと最も高くなる。
033・風に聞いてくれ
これからどうするか、教えてやりたくない時や、分からない時等に使われる言葉。ピンチ時にも使われることがある。
034・〜ぜよ。
語尾に付く言葉。
035・オゥシット
「しまった」という時に使う言葉。言い方は、日本語っぽく「おうしっと」という場合と英語っぽく「オゥ、シッツ」という時の2パターンがある。99年度で、一番使われたのではないか、というほど使っていたが、最近はさっぱり使っていない。
036・大ピンチです。
とにかく、ピンチ時にのみ使われる言葉。「オゥシット」同様最近さっぱり使っていない。昇格後は、「激ピンチ」。
037・激ピンチ
ものすごくピンチな時のみ使われる言葉。ただし、使用頻度は高め。まあそれだけ先輩は、ピンチを体験しているということ。
038・僕らの遊戯王
遊戯王の話題になると必ず1回は先輩が使う言葉。最近、使われるようになってきた。
039・あわわわわわわ
あわてている時、どうしていいか解らず立ち止まっている時や、忙しくばたばたしている時に、使われる言葉。あわてている時の擬音だと思われる。ピンチ時のあわてているときに、よく使われる。
040・ドゥドゥー
何かを間違った人に向かって言う言葉。『ドゥドゥー』とは、『ブブー』と同じ意味です。しかし、『ドゥドゥー』は、何らかのレベルが高くないと言って貰えません。何らかのレベルとは、先輩と一緒に居るだけで上がります。つまり、『ドゥドゥー』とは、何らかのレベルが上がった時の目安のようなものです。
041・その言葉、宣戦布告と判断する。
気に障るような事を言われたりして、怒った時に使う言葉。『当方に迎撃の用意あり。』と併用して使われる事も多いが単独で使われる時もある。
042・当方に迎撃の用意あり。
気に障るような事を言われたりして、怒った時や、その後喧嘩になりそうな時使う言葉。必ずと言っていいほど『その言葉、宣戦布告と判断する。』と併用してつかわれる。単独で、使われる事はない。
043ぶるるる、ぶるるる
脅えているときや、寒いときに使われる言葉。「ぶるるる、ぶるるる」とは、震えているときの擬音の意味らしい。
044・仏契
何かと契りを交わすときに使われる言葉。だが、合言葉としても使われる。
045・覚悟完了
覚悟を決めた時に良く使われる言葉。「当方に迎撃の用意有り」と一緒に使われる時もある。
046・神は、お告げに成られた上がれと
麻雀で、ツモった時に使われる言葉。分類は、麻雀用語。
047・よう、〜調子は、どうだい
フルフェイス謎仮面流の挨拶。〜の部分に人の名前が入る。例「よう、グスタフ調子は、どうだい。」
048・最高だぜハニバリ
「よう、〜調子は、どうだい」といわれた時の返答の挨拶。例「よう、グスタフ調子は、どうだい。」「最高だぜハニバリ。」
049・VR
何か有る毎に使う合い言葉。通称「2001年夏の合い言葉」。「ヴァリレトロ」の略らしい?
050・ビーハピィグットラック
別れの時に使う挨拶。
051・ダイスロール
サイコロを振るときに使う言葉。棚からサイコロが落ちたときにも無意識に言ってしまったりする。
052・オー、み―の〜が音を立てて崩れてく。
花札をしているときに自分の作っていた役が、相手に阻止されたときに使う言葉。〜の部分に花札の役が来る。使用例「オー、みーの赤短が音を立てて崩れていく」
053・み―のアイランドが完成です。
花札で島という役ができた時に使う言葉。島というのは、多分ローカルルールです。同義語として、「島システムが、発動しました」というのもある。
054・同じく二号
同意をするときに使う言葉。ただし使用するときの注意として、誰かが意見を言ったら最初に同意しなくてはいけない。
055・中原めいこについて語るか
することがなくなったときに使う言葉。例えば、先輩の家に遊びに行って深夜頃もうゲームなどもし飽きて「どうしようか」となったときに、「中原めいこについて語るか」等と普通によく使われる。
056・一号/二号/ブイスリャ
三人で競走したあとに使う言葉。1番の人は「一号」、2番の人は「二号」、最後の人は「ブイスリャ」と言わなければならない。
057・スーパーウラウラドラドラドラゴニックりーチング
麻雀で、リーチをするときに使う言葉。この言葉もよく使われます。
058・頭弱い!
ちょっとしたミスや馬鹿なことをした人に向かって言う言葉。「頭が悪い」の上級の意味。主に本人に使って使われる。「頭弱い!」とは、言っても悪意は、あまり込められておらず。使用例として「頭弱かろう」という感じて使われる。
059・ここがいたい人たちが居る
頭が悪いの最上級の意味をする言葉。「頭が弱い!」と比べると、こちらには,少なくとも悪意が込められる。が、余りにも凄いと、悪意よりも哀れみや同情等が込められる。使用上の注意、この言葉を使うときは、頭を指差さなければならない。
060・十傑衆
先輩の一部の友人達の事を示す言葉。先輩含め10人いる。それぞれ十傑衆名がある。この名称は、先輩が自分に先輩の友人を説明するときに初めて使われて以来、それ以降から一部の友人達の事を示す言葉としてよく変われるようになった。
061・超者
位を表す言葉。何の位かと言うと、よく出てきているが、「何らかのレベル」のけっこう低いものに与えられる称号である。そのため、超者の方々は、「頭よわかろ」などとよく言われたりする。レベルにより色々な位がありあまり統一されてない。ついでに超者は、5人と決められている。使用例「超者だから知らなくてもしょうがないよ」。
062・ジゲンジゲーン
人が飲んでいるときや、食べているときに、相手を笑わせて噴かせるときに使う言葉。ルパンの歌の「ルパン・ザ・サード」という所ををただ「ジゲン」に変えただけである。主に自分をターゲットにした時によく使われる。そのため飲み物を飲むときは、気が抜けない。分類は、噴かせシリーズ。
063・LABU
愛という意味の言葉。正確なスペルは「LOVE」だが、あえて「LABU」としてる。
064・一つさらせば自分をさらす、二つさらせば全てが見える、三つさらせば地獄が見える、見える見える堕ちる様
麻雀をしてるときに相手が、鳴いてきた場合使う言葉。相手が一回鳴くと「一つさらせば…」、二回鳴くと「二つさらせば…」、三回鳴くと「三つさらせば…」と言う。分類は、麻雀用語。
065・青春の無駄使い
放課後に学校の友達と集まって、旗から見ればどうでもいいような事を話し合う。そんな時間のことを示す言葉。「青春の無駄使い」の開催場所は第1ラウンドは職員室、第2ラウンドは学校の自販機横のベンチ、第3ラウンドは学校の前、時には第4,5ラウンドも学校の近所の公園で行われる。
066・はい、本部
電話に出るときに使われる言葉。わかりやすく言うと「もしもし」等の代わりに使われる。
067・ニイタカヤマノボレ
電話を切る前に使われる言葉。もともと、暗号だったらしい。
068・オタク、マニア
特定の物を極めた、また極めようとしている人達に使われる言葉。「オタク」、「マニア」共に同じような意味と取られるが、それぞれに定義がありわかりやすく言うと「オタク」は常識のない人。「マニア」は、常識のある人となっている。そのため、「オタク」には、「ここがいたい人」が多い。
注意、「オタク」と「マニア」の定義は、先輩や、先輩の友人達の持論である。使用例「違うよ、違うよ。僕は、オタクじゃないよ、マニアだよ」
069・倒す
ちょっとムカツク事を言われたりされたりして、少しでも倒したいとか殴りたいときなど思った時に使われる言葉。その他にも、何かの勝負ごとの前に使われたりもする。勝負ごとの時以外は大抵倒されることはない。昇格語は
、「絶対、倒す」や「必ず、倒す」。
070・絶対、倒す
勝負ごとの前にかなりの確率で、使われる言葉。「倒す」の昇格語であり、「倒す」に比べると、使われる場合が限定される。同義語として「必ず、倒す」がある。使用例「絶対、倒す。必ず、倒す」
071・やらかし、やがりましたね
何かをやらかした人に向って言う言葉。同類語として「やらかし、やがり、やがったな」などがある。分かりやすいように区切ってありますが。本来は、「、」が入ってないです。
072・俺がお前でお前が俺で俺とお前でツープラトン
ふたりで何かをするときに、使われる言葉。相手に向かって「二人なら出来るさ」的なふうに励ますときにも使う。
073・食った
捜している物が見つからず、人に「〜が何処にあるか知らない?」等と、尋ねられたときなどによく使われる言葉。使用例、「ねえ、○○知らない」「ああ、あれね、食った。」
074・「セガのゲームは」「世界いちぃぃぃ」
複数の友人と自転車で移動していて、一人ぐらい遅れる人がいるとき、その人の無事を確認するために使われる言葉。遅れている奴が、いると分かったときにときに、先頭グループの一人が『ついてこれるか』という意味を込めて「セガのゲームは」と言うと、遅れている者は、『自分は大丈夫だ』という意味を込めて「世界いちぃぃぃ」と叫ばなければならない。最近では、「世界いちぃぃぃ」の後に「ドリドリ」「キャス子さん」を付けることもある。使用例、A:「セガのゲームは」 B:「世界いちぃぃぃ」 A:「ドリドリ」 B:「キャス子さん」
075・いも
ポテトチップスやフライドポテト等の芋製品に対して使われる言葉。今のところポテトチップスやフライドポテトにしか確認されていない。しかし、
使用頻度は高めである。先輩いわく、芋でできているかららしい。使用例「いも食う」。
076・〜しませう。
語尾につける言葉。使用頻度は低め。分類は、語尾系。
077・〜ゆえ、
語尾につける言葉。使用頻度は低め。分類は、語尾系。
078・〜だがや
語尾につける言葉。使用頻度は低め。分類は、語尾系。
079・〜也。
語尾につける言葉。使用頻度はちょっと低め。分類は、語尾系。
080・に―、し―、ろっぱげじゅう
数を数えるときに使う言葉。
081・あやめちゃん―
花札であやめの花の札を出したり、めくったりする時に使う言葉。「あやめちゃん」とはあやめという花のことらしい。分類は、花札系
082・あやめちゃんだけは僕を裏切らない
花札で役などが無い時に、あやめの花の札を手に入れたりすると使かわれる言葉。分類は、花札系
083・年貢を、下げろ!
普段の生活において意味もなく突然使われる、言葉というか掛け声。この言葉に特に意味はなく、使われる場所なども限定されない。
こと言葉は、イントネーションがとても面白くぜひお聞かせしたいものだ。
084・僕二っ番
競争や、順番を決めるとき等に2番になったりしたら使う言葉。
同義語「一号/二号/ブイスリャ」、類義語「同じく二号」。
085・おいっす
ある特定の人物を笑わせたり、噴かせたりするときに使う言葉。
この言葉は、腕の動きが特徴。分類は、噴かせシリーズ。
086・マキマキー!!
叫び声や、とある先生の影のあだ名として使われいる言葉。
087・おう、ワイや!
電話に出るときに使われる言葉。わかりやすく言うと「もしもし」等の代わりに使われる。2001年の一時期よく使われた。同義語として「はい、本部」等がある。
088・いえ、ラーメンマンですから。
言い訳などにつかわれる言葉。
089・ざわざわ、ざわざわ
人がたくさんいるときの効果音として使われる言葉。使用例「いやよ♪いやよ♪いやよイカサマいやー♪ざわざわ、ざわざわ、ざわざわ、ざわざわ、班長〜」
090・の―プロブレムドントウォ―リ無敵で―す
大丈夫か?ときかれた時などに、自分は大丈夫だと伝える為の言葉。だが実際は、大丈夫でないことが多い。同義語として「無敵無敵」などがある。
091・あー、ゆるすまじ原爆を
誰かが「許せない」みたいな言葉を言うと、必ずといっていいほどいきなり歌われる言葉というか1フレーズ。自分と先輩が一緒にいるときには、いきなりなのにまったく同時に歌いだすこともしばしば。意外と、使用頻度は高め。
092・頭切った
髪を切った次の日などに、「髪切った?」などと、聞かれた時に使う言葉。髪を切ったという意味。この逆の場合にはあまり使われない。
093・とがすッかえが―
どうしようかと言う意味の言葉。方言です。
094・だがいっえが―
どこにいこうかという意味の言葉。これも方言です。
095・ディバイディングドライバー
花札などのゲームをするときに、辺りが散らかっていてゲームが出来ないときに、散らかっているものを端のほうに退かして、とりあえづゲームだけでも出来る空間を作るときに使われる言葉。現在確認されている空間の範囲は、大きいもので座布団1枚分〜小さいもので、中位のプラモの箱1個分位だ。
096・こむぎこ、こむぎこ
ラーメンを食べに行ったときに使われる、麺に対する形容詞的な言葉。どのような基準で、「こむぎこ、こむぎこ」と定めているのかは、謎である。現在、某ラーメン店Kのラーメンでのみ確認されている。
097・返答がない、だだの屍のようだ
相手に無視されたとき、使う言葉。そのほかにも、相手が自分の発言に気づいていないときに、それを気づかせるために使われる。
098・武器と防具は装備しないと意味が無いんだよ〜
別れの挨拶に使われる言葉。
099・甘いの〜甘いの〜
人や物等において甘い場合に使われる言葉。
100・イェーイ
合図や返事などにつかわれるかなり汎用的な言葉。もちろん、使用頻度は高め。
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