麻雀実践論

今までの項目では麻雀のやり方や基本的なことを書いてきました。
これから書くのは今までの一般的な麻雀についてのルールではなく、もうちょっと入り込んだ技術や私の経験から学んだうち方などを載せていきたいと思います。
今までのコンテンツと大きく違うことは、これはあくまで私の持論であって、人によって麻雀の打ち方は千差万別なので、「違うだろ〜」って思うことも多々あると思います。
もう自分の打ち方を確立されている方は、こんなやつもいるのかー!とか、馬鹿やってるなーとか、その程度に読んでいただいて結構です。
まだ、自分の打ち方を確立されていない方は、私の持論を参考に一度打ってもらって、自分にあっているか否か、試してもらえれば幸いです。
なお、私自身がまだ上級者というにはおこがましい雀力なので、中級編までを乗せておきますが、初級編と中級編はまったく逆のことが書いてあることがあります。
それは、初心者の基礎とそれをわかった上での応用編という解釈で見てやってください。
それでは・・・・

いっちょいってみますか!!!

麻雀実践論初級編
 @麻雀をするにあたって
 A手作り
 Bあたり牌の読み方(初級編)

・麻雀実践論中級編(j準備中)
 @流れ
 Aあたり牌の読み方(中級編)
 B駆け引き
 CPose流麻雀道