北陸地方です。
初体験はNG94「Sネット」に途中参加で少しだけ。TRPGで蓬莱学園の世界観にハマりました。本格的に始めたのは98年から。古本屋で入手した「蓬莱学園の復刻!」を見て、やりたくなりました。
遊演体の「NG98 星空までは何マイル?」で、PC名は月谷高志。おおげさにいえば、このゲームは私の人生を変えました(笑)
数えてませんが、同人をふくめても一桁台だと思います。
商業なら遊演体とエルスウェア。それぞれ不満もありますが、どちらも好きでした(笑)
あります。
NG98「星空までは何マイル?」
これまでやったどのゲームでも。あるいは「蓬莱学園」を柳川GMで(笑)
どのゲームでも「もう一度やり直せたら」と思うことはありますが・・・それが強いのは「パラトリ」と「海賊王女」でしょうか。
どうやり直したいかは、ヒミツです(笑)
友人達が教えてくれます。
「臣はそれ、中才のみ」(by黒田官兵衛)
数えてませんが、10以上20以下だと思います
確か3人が最高だと思います。会社も儲かるし、別に金さえ出すなら複数登録は自由かと? ・・・さすがに100人とかは正気を疑いますが(^^;
7:3くらいだと思います。ほかの人がやるのは気にしませんが、自分にはムリだと時々思います(笑)
一言で言って「理想主義者」ですね。
戦友の皆さんと、熱い思い出たちです(うわ、クサっ)(笑)
あ、あとパラトリのファイナルでゲームの景品としてゲットした速水螺旋人先生の色紙かな。
うーん、そんなに読み込む方ではないかもしれません、実は(汗)
「熱血」(笑)
別に気をつけているわけではありませんが、姓は「月谷」、名には「志」の一字がつくことが多いですね。
パラトリの「大平高明」でしょうか。一番キャラが立っていた気がします。
上に同じ
うーん、似たようなキャラを作るとしても実際にはまったく別のキャラ、別のプレイングになると思います。
うーん、「出世」といえるか微妙ですが・・・狗狼の月谷高志でしょうかね。逆玉っぽいし(笑)
NG98のアントニオ・ビアンキ代表、パラトリのエルネスト・ミュラー地球軍大尉
たくさんいますが、ベストを選ぶのは難しいので敢えて名前は挙げないことにします(笑)
うーん、やってみたいことや興味のある分野はいろいろとあります。
今はもうことごとく引退されたようです(汗)
うーん、これまでやったどのゲームもそれぞれ味があって面白かったですよ?
プレイしたことのないゲームのデザイナーさんについては語れません(^^;
「善意の陰謀家」もしくは「行動的ペシミスト」・・・というあたりを目指してます(笑)
格闘技、サバイバルゲーム、歴史研究、etc
たくさんありますが、あえてひとつあげるなら塩野七生さんの「ローマ人の物語」です。
・・・でもこれ、小説かな?(汗)
これもたくさんあって難しいですが・・・赤名修/真刈信二 両氏の「勇午」を挙げておきます。
これもまた数えだすとキリがないですが…
映画「二百三高地」、ドラマ(特撮)「仮面ライダー龍騎」、アニメ「十二国記」をそれぞれ挙げておきます。
実在の人物では一人挙げるなら前田利常(加賀藩3代藩主)。架空の人物では・・・芝村舞(ガンパレードマーチ)あたりを(笑)
ん〜・・・コーエーの歴史シミュレーションシリーズ(^^;
一番好きなグループはブルーハーツ、曲は「TRAIN-TRAIN」です。
一番好きな番組は「ジャンクSPORTS」
これも多いんですが・・・わざわざ発送してもらっているのでデアゴスティーニの「漢方ライフ」を挙げておきます。
萌え・・・ん〜難しい!(汗) 高い知性と誇りを併せ持つ女性と互いに認める好敵手としてバチバチやりあうか部下として全力でサポートするかのどっちかのシチュエーションに血が沸く…かも(^^;
あまりしない方だと思います。
昔あったような気もするんですが・・・思い出せません(汗)
アクション用紙の余白に書くことがあります。
あまり整理してないかも(苦笑)
あります。
つい最近。時間的、精神的余裕の問題で(汗)
一方的な価値観や都合の押し付け。「交流」ではなく「直流」はいただけませんね(笑)
時間的に切羽詰っているという焦燥(爆)
まちまち。遅刻しなけりゃそれでイイ(笑)
決まってません(^^;
「ムダな犠牲は出さ(せ)ない」でしょうか。
たいてい、スペースギリギリまで使ってしまいます(苦笑)
最高のアクションっすか・・・えー、パラトリ大平高明と狗狼の月谷高志の最終回アクションはそれなりに満足しています。
数ターン前から伏線を積み上げてきて、ほぼイメージどおりにまとめあげることができたからです。
確か、過去最高で6枚までつけたことがありますね。内容は作戦の全容、キャラの心情、行動の理由などなど。
こっちが教えてほしいです(^^;
それほどでもない・・・と思います。アクションに必要だと思う分だけ。
手段はチャットが一番多いかと? 数は数えてませんが(^^;
節度。
あります。
あります。
たくさんいますが、あえて一人挙げるなら故人のIさんです
えー、自分自身とでも言っておきます(笑)
何度もありますが、最も印象深いのはパラトリのヴァイセフリューゲルスですかね。ナイスガイ(女性含ム)の集まりでした(笑)
良かった点は雑学に詳しくなったことと、友人ができたこと。悪かった点は留年したこと(滅)
やはり自分のアクションが状況を動かし、ハッピーエンド(この言葉には少し語弊がありますが)を迎えたときでしょうか。
惰性と習慣(滅)
第一にマスターの過去の実績、第二にそのシナリオのNPCに惹かれるか否か。第三に、ほかの参加者の存在・・・でしょうか。
「(検閲削除)」
「ぎゃふん」
フォルクスの「フォートレスマトリクス」というゲームの第7ターンで、月弥というPCが王弟を弁護した台詞。
でも過去PCにいわせた台詞というのは、たいていになって今読み返すと恥ずかしい(^^;
強いて言うならNG98のフェデレーション代表、アントニオ・ビアンキ氏のネイバーという立場。今にして思えば、
もっと有効な活用の仕方があったと思います。
パラトリ大平高明が受け取ったエルネスト・ミュラー大尉からの手紙。
「海賊王女」におけるラ・キーユの「司法長官」の地位。
「ソードマスター」(フォートレスマトリクス)。
特別な力もなく、その活躍を知られることも誰に評価されることもない。ただ己の持ち場から逃げず、自らの責任を全うした。
正義のためではなく、世界の運命を背負うつもりもなく、ただ故郷と愛する誰かのために戦い、永久に何も語ることはなかった。
そんな無名の兵士。
権力は手段、犯罪をビジネスと心得、必要とあらばいかなる手段をとることもためらわないが、決してムダな血を流すことはない。
他者を屈服させることに悦びを覚えるが、誇り高く生きる人間には敬意も払う。冷酷さと美意識、野蛮と優美を兼ね備える、そんな人物。
「俗物たるな、悪漢(ピカロ)たれ」
ギャグに走ったキャラを(笑)
うーん、まず世界観ですが、これは中世でも未来でも学園でも異世界でも宇宙でも、まぁいいです。できれば、タイアップの小説、TRPGなどがあればいい。心を砕くとすれば、初心者には初心者なり、ベテランにはベテランなり、ラブコメを求める人にも対立を求める人にもそれぞれ食指が動くようなシナリオを用意することです。同人かさもなければごく内輪だけでやるゲームならマニアックに走ってもいいですが、商業でやるのなら幅広い需要にこたえられるものでないと・・・。老舗の寿司屋でなくファミレスの路線で行きます。それと、インターネット対応は当然。しかしながら昨今の情勢ではどうやっても「商業的に成功するPBM」というのは考えにくく・・・いろいろ考えた末に「やはりボツ」という結論を出しそう(^^;
うらやましい(笑)
NPCはそもそも追っかけられるためにいるものです(笑) ひとつのプレイスタイルとして認められていいと思います。
マスターサイドで途中参加できるシナリオを用意した方がいいと思います。どんなシナリオでも途中でついていけなくなる人は必ず出るもので、
そういう人の受け皿もないと・・・やる気をなくしリタイアするのはまぁ、仕方ないと思うので(^^;
よろしくないですね。・・・それがわかっていてもなかなか、無くすのは大変みたいですが(苦笑)
結構楽しいものです。・・・素に戻ると恥ずかしくもありますが(^^;
74参照
「特命転攻生」
NG90「蓬莱学園の冒険!」
さまざまな価値観やプレイスタイルが存在し、しのぎを削ること。それを見るのが最大の楽しみです(笑)(駆け引きも含めて)
そこにPBMがあるからです(笑)
互いに対立するあらゆる利害を調整し、そこにいる全ての関係者が納得し共存できる。そんな解決策を見つけ出すことですね。
「現実世界の縮図」といったあたりでしょうか。