抜き書き言葉集
あらゆる書物や映画その他から、自分の心に残った言葉を集めてみました。
顔を上げよう、星が見える
『NG98 星空までは何マイル? 宣伝コピー』
遊演体
私は、医師の一人として以下のことを約束する
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人類への奉仕
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良心と尊厳をもって医業に従事
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患者の健康を第一に考え、人命を最大限に尊重する
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宗教、国籍、人権、政策、社会的地位による患者の差別をしない
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患者の秘密を尊重する
ジュネーブ宣言
1948年、第二回世界医師会総会で採択 1968年修正
アンタとんでもない勘違いしてるようだから 一つ教えてやるよ
ギャンブラーってのは勝負の世界に生きて 勝つ人間のことを言うんだよ
アンタみたいな負けグセのついてる人間はギャンブラーじゃない
ただのカモだ
渡久地東亜
「ONEOUTS」
甲斐谷忍
甘ったれだけど自分の出発点は知っている
愚か者でも自分の人生は歩んでいる
王秀麗
「アララギ特急」かわぐちかいじ
人間は見ることをやめないためにのみ、夢みるのだと、私は思う。
ゲーテ
指揮官
戦争を指揮遂行する役職の人間たちー
戦争という非日常、アンモラルな状況において勝利に向かわなければならない
非人間的な部分と、部下を統率せねばならない人間的要素を併せ持つ
本当はどんな人間なのか、私の興味は尽きない
「『沈黙の艦隊』制作ノート」
かわぐちかいじ
人間は置かれた立場で変わる。
いや、立場をキチンと理解し引き受けることで変わる。
「『沈黙の艦隊』制作ノート」
かわぐちかいじ
「もし絶望的な状況にいたったならば?」
「任務を果たす」
「つまりあなたは、戦争を愛しているのですね、少佐」
「愛している?」南郷は驚いたように眉をもちあげた。苦笑して続ける。「そうかもしれない。しかし、戦争を憎んでいる人間よりはましだろう。彼らは正義を確信している。だが、わたしのような人間にそれはない。であるからこそ不完全な現実と薔薇色の未来を楽しみにできるのだ」
「自身の救いがたい愚かさに気づくことができるならば」ミハイロフは訊ねた。
「まさに」南郷は首肯した。「わたしは希望に頼らない。絶望も抱かない。希望と絶望の虜になれという誘惑は常に存在するが、絶対にそうはならない。そう決めている」
「地球連邦の興亡2 明日は銀河を」
佐藤大輔
シーザーのイギリス侵略も見た。だが、これはサタンの説明によると、「別にイギリスの野蛮人どもがシーザーに損害をあたえたからではなく、まったくシーザーのほうが彼らの土地をほしがり、また文明の恩恵とやらを彼らの寡婦や孤児たちにわかちたいという理由だけで、そうしたのだ」ということだった。
「不思議な少年」
マーク・トウェイン
「珍しい話ではない。戦争とは、常に、未来に対する巨額の先行投資だったよ。それが回収できたことは滅多になかったが」
アドナン・ケルラリオス大将
「地球連邦の興亡4 さらば地球の旗よ」
佐藤大輔
なるほど、キリスト教と文明とが、いつも手を組んでやってきたことはよくわかった。そして、「そのあとには、つねに飢饉と死と荒廃と、そのほか(サタンの言葉によれば)すべて人類の進歩の証拠であるものをのこしてきた」のである。
「不思議な少年」
マーク・トウェイン
「戦争が冒険だったのは大量殺戮兵器が登場する前までよ」
マーガレット・ハリントン准将
「地球連邦の興亡2 明日は銀河を」
佐藤大輔
憧れのあの娘に手紙を書いたのに 結局出せずに終わった高校時代
その頃の気持ちや 儚さは 今でも僕の生きる活力さ
淡い気持ちを忘れて僕の音楽は続かない
だけどいつまでも若さを維持できるとも思ってもいない
でも心の奥底まで変わり果ててしまうくらいなら
意味のない青春の約束事にしがみついてる方がマシと思う
過去も未来も全てを持って生きる力にした 十代の
そういう気持ち思い出させてくれた あの日の津山の夜
嘘も本当も全部ひっくるめ ギリギリの角度で音楽が続いてく
偽りも真実も全部ひっくるめ 僕の生命はそれでも続いてく
人に嫌われる事を今以上に恐れていたのさ
恐れれば恐れるほど余計に嫌われる事も知らずに
自分の行動力の無さを理屈でフォローしていながらも
そんな自分に嫌気がさしていたのは 他の誰でもなく
自分自身だったのさ
過去も未来も全てを持って生きる力にした 十代の
そういう気持ち思い出させてくれた あの日の津山の夜
人生というロケットの発射台に乗る時は
誰でも緊張と興奮と絶望があるはずさ
全ての感情を背負って発射台についた時に
人はその時点で大人になっているんだろう
過去も未来も全てを持って生きる力にした 十代の
そういう気持ち思い出させてくれた あの日の津山の夜
過去も未来も全てを持って生きる力にした 十代の
そういう気持ち思い出させてくれた あの日の津山の夜
ガガガSP「津山の夜」歌詞
良く晴れた空の向こうに、生きる糧を求めているのです
良く晴れた空の向こうに、死に行く様を眺めているのです
くだらない事にあえて熱くなろうじゃないか
言葉を逆手にとって生きていく
何でもかんでも普通に楽しくやろうじゃないか
でも悲しい事ばっかり起きるじゃないか
悲しい事ばっかり起きるじゃないか
そんな時君が僕の心に、少しカツを入れてくれないか
くだらないものさ人生なんて生きてる意味もありゃしない
そんな時君が僕の心に、少しカツを入れてくれないか
時間はありそであんまりないだろう
狙いを定めて早く喰らわしていこう
懐かしい気持ち持ちつつ心に妥協をあたえて楽にしてやるのもいいさ
人は生きるためには何かが必要、それが僕には君だったんだろう
ガガガSP「心の唄」歌詞
改革の精神は必ずしも自由の精神ではない。なぜならば、改革の精神は、改革を欲しない民衆に対してそれを強制しようとするかも知れないからである。
「自由論」
J・S・ミル
人を不幸にするのはよいが、その絶叫は聞きたくないというのが人情だ。
ヴォルテール
わたしがこの一、二年に直接聞いた、ユダヤ人差別の言葉の見本をならべておく。
中年の会社員「会社へはたいていバスで通っています。これだと時間がよけいかかるんですが、近ごろはゴルダーズ・グリーンから地下鉄を利用するのは厭なんでね。あの線は神の選民がたくさん乗るんですよ」
タバコ商(女性)「いいえ、マッチはおいてませんよ。この先の女の人の店で訊いてみたらどうですか。あの『女』のところならいつでもありますから。神の選民なんですよ」
共産主義者かその同調者の若いインテリ「いや、ぼくはユダヤ人は好きじゃない。べつにそれを隠したことはないですよ。どうしてもがまんできなくてね。いいですか、むろん差別してるわけじゃないですよ」
中産階級の女性「まあ、差別するわけじゃありませんけど、ユダヤ人のやりかたがとてもいやらしいことは確かですわね。行列に並んでいても、前のほうへ割りこんだりしますでしょ。ほんとに利己主義なんですよ。いろんな目にあうのも自分のせいじゃないでしょうか」
牛乳配達「ユダヤ人は働かないね。英国人とはちがうよ。頭がいいからねえ。おれたちはここんとこで(と腕を曲げてみせる)働くわけだ。あいつらはこっちで(と額をたたく)働くからね」
公認会計士、知的である。ほぼ左翼的「ユダ公はみんなドイツびいきですよ。ナチスが攻めこんででもきたら、たちまちあっちに味方するでしょう。わたしの業界にはたくさん奴らがいますがね、みんな心の底はヒットラー崇拝ですよ。自分たちをひどい目にあわせる人間には、いつだっておべっかを使う連中なんだから」
インテリ女性。ユダヤ人差別とドイツの残虐行為の本を見せられて「そんなもの見せないでください、おねがい。よけいユダヤ人が嫌いになるわ」
「英国におけるユダヤ人差別」
オーウェル評論集
似たような言葉なら何ページでも並べられるが、さしあたりこれくらいでいいだろう。これで二つのことがはっきりする。一つは――これはきわめて重要な点なので、すぐにもう一度とりあげる――一定の知的水準以上の人がユダヤ人差別を恥じていて、「ユダヤ人差別」と「ユダヤ人嫌い」とを区別したがるということである。もう一つは、ユダヤ人差別は理性とは関係がないということだ。ユダヤ人を非難する人は自分の気に入らない具体的な行為(たとえば食料品を買う行列でのマナーの悪さ)をあげるけれども、この非難が単にもっと根の深い偏見をもっともらしく見せるためのものにすぎないことは、明白である。こういう人には、いくら事実や統計をならべて反論してみても無駄なのだ。いや、時にはむしろさらに悪い結果にもなりかねない。最後にあげたインテリ女性の言葉でもわかるとおり、自分の考えが矛盾していることは充分承知していても、やはりユダヤ人差別かすくなくともユダヤ人嫌いから逃れられない人もいるのだ。誰かが嫌いとなったら、これはもうただ嫌いなのであって、どうしようもないのだ。いくら相手の長所を並べてみても、そのために好意がもてるようになるというわけにはいかないのである。
「英国におけるユダヤ人差別」
オーウェル評論集
わたしはユダヤ人差別を本質的に一種のノイローゼだと信じているが、このノイローゼにも理屈はあるのであって、人びとはその理屈を本気で正しいと信じているし、それもまったくの見当ちがいでもないのだ。庶民が持ち出すこうした理屈とは、ユダヤ人は搾取しているという説である。これが多少もっともに思えるのは、 英国のユダヤ人はたいていが小企業の経営者だからである。つまり銀行とか保険会社のようなものと比べると、その強奪ぶりが目につきやすいのだ。これがもっと知的水準の高い層の理屈になると、ユダヤ人は不満をまきちらして国民の士気を低下させるなどと言い出す。このばあいにもやはり、浅薄ながらもっともらしく思える根拠はある。過去二十年間にいわゆる「知識人」の活動がながした弊害はきわめて大きかった。「知識人」なるものがもうすこし活発に動いていたら英国は一九四〇年に降伏していたろうと言っても、過言ではあるまい。だが知識人の不平分子には当然多数のユダヤ人がまじっていた。したがってユダヤ人が英国本来の文化と国民の士気にとって敵だというのも、多少は当たっていると言えなくはない。よく考えてみればこんな説がばかげていることはわかるけれども、こういう説にはかならずいく人か高名な支持者がいるのである。
「英国におけるユダヤ人差別」
オーウェル評論集
どうやら、大ざっぱにナショナリズムと呼ばれている病は、いまやいたるところに及んでいるらしい。ユダヤ人差別はこのナショナリズムの一つの現れにすぎないのだが、誰もがこのかたちのナショナリズム病にかかるわけではない。たとえばユダヤ人はユダヤ人差別をするはずがない。だがそれなら、シオニストのユダヤ人の中には、逆の意味でのユダヤ人差別主義者ではないかと思われる人間がたくさんいる。これはインド人や黒人が、逆のかたちで自然な人種偏見を抱いているのと同じことである。要するに現代文明には何か心理的なビタミンとでもいったものが欠けているのである。だからこそ誰もが、多少ともある人種あるいは民族全体を善だとか悪だとかいう、非合理なことを信じる狂気に走るのだ。
「英国におけるユダヤ人差別」
オーウェル評論集
自分は本当にこの世の中を、生きて行くことができるのだろうか
それを考えた時に、僕は君とどこかへ行きたいと思う
当たり前の事しか言えない自分が、心が貧しく嫌になる事があります
意味があろうとなかろうと、生きてる事には多分変わりはないのに
打ち寄せる冬の風が、僕の心を苦しくさせる
一人身の僕の体温を、ずっと低くさせていきます
金がなくて、フラフラしてても、ずっとそこに居れればそれでいいんじゃないか
多分、幻想だろうけど、ずっとこのままここでやれると思う
無くした物や良き思い出に、あなたはなにを思い浮かべて暮らしていますか
僕は君の顔を思い浮かべて一生暮らして行くのでしょう
また今日も屋台で酒を飲み、うんちくばっかりたれています
これを男と思ってる、自分はただの小心者だろう
でもその暮らしが、僕の中で明日を生きる支えになります
くだらない話を酒をのみ、大いに語る事が僕の楽しみです
生きてる意味なんて、本当にみんなあるのだろうか、
一つだけ言えるならば、人は意味をつけたがる生き物だ
酒を飲みながら、うんちくたれて、それで一生終えていくのもいいんじゃないか
多分、その方が人にも、本当に優しくなれるのかなと最近思う
思い出は、人生にとって、多分一番大切な物なのさ
思い出を捨てろと言うけど、本当に捨てられる時は多分死ぬ時なんだろう
金がなくて、フラフラしてても、ずっとそこに居れればそれでいいんじゃないか
多分、幻想だろうけど、ずっとこのままここでやれると思う
無くした物や良き思い出に、あなたはなにを思い浮かべて暮らしていますか
僕は君の顔を思い浮かべて一生暮らして行くのでしょう
ガガガSP「日暮し」歌詞
ブッシュはCIA長官の経験もあることからか、情報の秘密性、機密保持、情報管理には歴代政権でもとくに神経を使っている。
これはなによりも、ブッシュが権力の一元化と政権の秩序を重視しているからにほかならない。情報をすべてコントロールしてこそ権力機構を維持できると信じているのである。
「ホワイトハウスとメディア」
佐々木 伸
ブッシュは無論会見と遺体の帰還が同時に放映されているのを知らなかったが、後でこれを知らされて激怒した。
テレビ局に対して強く抗議するとともに、こうした同時中継をする時には事前に通告するよう厳重にメディア側に申し入れた。その抗議にはかなり恫喝めいたニュアンスが含まれており、テレビ側はこれに対して不手際があったことを認めて謝罪した。
実はこの事件はブッシュ政権とメディアの関係において極めて重大な出来事になった。それ以後、メディア側とくにテレビ各社がブッシュに関する報道に気を遣い、ブッシュに対する厳しい批判を避けるようになったからであり、湾岸戦争での報道規制を受け入れる下地にもつながったからである。
(略)ワシントンに本部を置く民間団体「報道の自由を求める記者委員会」は九〇年二月に「ブッシュ政権は秘密主義で情報操作に極めて巧みだ」との報告書を発表し、世論に警鐘を鳴らしたが、戦勝気分にわく国民の注目の引くところとはならなかった。
「ホワイトハウスとメディア」
佐々木 伸
ブッシュはこうした中でこの湾岸危機を国際的な、また国内的な政治的勝利に導くためさまざまな布石を打ち、仕掛けを配した。
開戦前の情報操作の第一は、イラクの大統領フセインを極悪非道の国際社会の敵という存在に仕立て上げ、「ヒトラーのような独裁者」(ブッシュ)のレッテルを張ることに努めたことである。
ブッシュはイラク軍のクウェート侵攻直後の八月八日の演説で早くも第二次世界大戦でのヒトラーを引き合いに出し、フセインに対しては絶対に宥和政策はとらないと宣言。一九日にはフセインを「悪の権化」「国際法を守らない無法者」と呼んだ。(略)
ブッシュはフセインを名実ともに世界の孤児にするためこうした宣伝戦の一方で国連を徹底的に利用する。イラク軍の侵攻当初から国連にイラク非難決議を採択させ、次いで国連によるイラク経済制裁の発動、そして極め付きは一一月二九日の国連安全保障理事会に武力容認決議を採択させたことだ。
これは「九一年一月一五日までにイラクが撤退しなければ、軍事力行使も辞さない」という内容で事実上フセインに最後通告を突き付けたものであり、結果的にブッシュはこれを根拠に開戦に踏み切ることが可能となった。
「ホワイトハウスとメディア」
佐々木 伸
開戦後における情報操作の第一は、戦争から「血の臭い」を完全に消去したことである。メディアをコントロールするという意味から言えば、ブッシュにとってこの作戦は大成功であったし、メディア側からみれば完全な敗北であった。「血の臭い」を消したのは無論、犠牲になったり、傷ついたアメリカ軍の兵士の姿が大々的に報道されることにより、戦争に対する批判や反戦気運が高まることを阻止するためであった。
ベトナム戦争がメディアに敗北したといわれるのは、現地からの報道がアメリカ国内の反戦運動を刺激したからであり、ブッシュとしてはこうした「ベトナムの過ち」を二度と犯すつもりはなく、したがってイラク側の死傷者の姿さえ国民の目の前から隠したのである。 (略)
ペンタゴンから提供される写真や映像は、スマート爆弾や巡航ミサイルなどのハイテク兵器による攻撃模様が多く、軍事施設だけを目標にし、まるで民間人には一切被害がないようなクリーンで、苦痛のない戦争というイメージを作り上げた。最大一〇万人ともいわれる死者が出たイラク側の悲惨な現状、砂漠で死んだアメリカ兵の姿はテレビのスクリーンには登場しなかった。
「ホワイトハウスとメディア」
佐々木 伸
その情報操作第二は、湾岸戦争をブッシュ政権の模索する「新世界秩序」の形成に利用したことである。ブッシュは東西冷戦の終結後の新しい国際安全保障体制作りに頭を悩ませてきた。もしここでアメリカ主導で世界や国連を思うがままに動かすことができれば、世界秩序形成の大きな土台になる。イラクを徹底的にたたくことができれば、こうした侵略の再発を防ぐことが可能になり、だれもが二度とアメリカ相手に戦いを挑むことができなくなるからだ。ブッシュはイラクをいわばスケープゴートにしてそのモデルを作りたかったといえるだろう。
ブッシュが湾岸戦争後の議会演説で「この戦争での勝利は新世界秩序を形成する」と宣言したことに、その意図が表れていたと言っていいだろう。
「ホワイトハウスとメディア」
佐々木 伸
すべての人々をしばらくの間愚弄するとか、少数の人々を常にいつまでも愚弄することはできます。しかしすべての人々をいつまでも愚弄することはできません。
「リンカーン演説集」
ちょっと蒸してきましたね 少しだけ冷やしましょうか
日本語パンクの諸君達 こきゃーがったなこの野郎
もし家に好きな女が来たのなら 日本語パンクを聴かせましょう
愛や平和について語りながら 三十分に一回屁をこきましょう
日本語パンクが好きで知り合って 結婚する事もあるでしょう
そして結婚してから思う事 私達何が理由で知り合ったのかしら
世の中に不平や不満がある方は 日本語パンクをやりましょう
きっとキッズの心をわしづかみにし 人気者になるでしょう
もしあなたが友達が欲しいのなら 日本語パンクをやりましょう
一緒に肩組んで唄ってくれる優しい人が 隣にいるでしょう
ただちょっと注意することもございます
熱くなりすぎて蒸発しないように だいぶ沸騰してきましたら
スウェーデンポップでも聴いて 頭から冷やしましょうね
ガガガSP 「日本語パンクロックの諸君達を語る」歌詞
言いたくて言えなかった君にはそんな思い出はないか
ケンカが弱いから言えなかった事は無いか
集団に入れないから言えなかった苦しみは無いか
イケてないから遠慮がちになった事は無いか
そういう奴がいいんだその思い出を大切にしよう
それでいいんだ
しみったれたまま前に進め
しみったれたまま前に進め
しみったれたまま前に進め
しみったれたまま前に進め
ガガガSP「しみったれたまま前に進め」歌詞
明日をバーンとぉ、信じましょ!
イツ花
「俺の屍を越えてゆけ」
アルファシステム