ダークドラゴン/黒木龍哉(くろき たつや) 年齢:20 性別:男 

PL:エシャ


■能力値  計 (332)

体力13(30)/50(109)  敏捷力15(60)  知力11(10)  生命力13(30)

HP:103 追加HP90(45)   防護点12(48)

■妖力  計(236) 

妖怪基本セット (100)

異界の美(10)、清潔 (5)、 人間変身 [服が妖怪変身時消え人間変身時でてくる+20%] (18)
フェロモン [雰囲気が魅惑的である+20% 人間時のみ-50%](15) 吼える (5) 
闇を纏う [妖怪時のみ-30%] (10)、 闇視[妖怪時のみ-30%、瞳が真紅に光る-10%](15)
翼での飛行 [妖怪時のみ-30%、余分な翼が2対+10%](24)
鉤爪3LV [妖怪時のみ-30%、腕のみ-10%] (24)オーラ隠蔽[人間時のみ-50%](5)
妖怪知識(中世ヨーロッパの妖怪)(5)

■妖術  計(28)

【ダーケスト・ロアー】 :5D 14レベル
エネルギー:闇 精度LV1 敏捷力-1 (4) 威力LV 5LV (24)
限定 [無生物にも有効+20%、瞬間+20%、妖怪時のみ-30%、口を開け吼える-10%、邪気が漂う-20%](-20%)

■弱点  計(-10)

瘴気 [妖怪時のみ-50%] (-5)、動物に嫌われる(反応修正-6) [妖怪時のみ-50%] (-5)

■人間としての顔  計(17)

身元:本物戸籍 (15)、我が家:普通の2DKのアパート (3)、 財産:貧乏(15) 、ネットワーク:柿壺亭(10)
容貌:美形[但しフェロモンの効果で最高の容貌扱い] (10)
足手まとい:大切な妹(黒木・楓)、50cp、ほぼいつも(15以下) (-36)

■有利な特徴  計(50)

うわばみ (5)、お洒落 (5)、戦闘即応 (15)、美声 (10) カリスマ2LV (10)、名声3LV:小集団(歌舞伎町)に必ず気づかれる (5)

■不利な特徴  計(-20)

好色 (-15)、お祭り好き(-5)

■人間に対する態度   計 (-30)
善良 (-30)

■技能  計(31)

格闘8cp18Lv地域知識/東京1cp11Lv飛行1cp14Lv日本語6cp13Lv
手品1cp13Lv
調査1cp10Lvコンピューター1cp11Lv軽業1cp13Lvランニング1cp10Lv
社交1cp12/15Lv性的魅力1cp12/32Lv言いくるめ1cp10/12Lv
歌唱1cp10/12Lv吟遊詩人1cp10/14Lv外交4cp11/16Lv
接客1cp10/13Lv礼儀作法1cp11/14Lv政治1cp10/12Lv

【Lv/について】

・フェロモンで<言いくるめ><外交><性的魅力>に+2
・美声で<吟遊詩人><外交><性的魅力><歌唱><礼儀作法><接客><政治>に+2

・うわばみで<社交>に+2
・お洒落で<社交><性的魅力><外交><礼儀作法><接客>に+1
・カリスマで<吟遊詩人>に+2

●<性的魅力>について
この技能の修正は「容貌」の2倍となっているので“+6×2”で+12
その他の反応修正で「清潔」で+1、「カリスマLv2」で+2、あとは名声があれば+3

■癖  計(-6)

妹が可愛い(シスコン)、禁煙中、光物が好き、自分からお金は出さ ない、月夜に対する義務感、深夕に対する義務感

総計:624cp 残り:24cp

反応修正:清潔+1、超美形で+2/+6、お洒落で+1、カリスマで+2→+6/+10、美声+2→+8/+12、名声+3→+11/+15


■キャラクター設定

キャラ名:黒木龍哉(くろき たつや) 年齢:20 
職業:ホスト&音大生

 生活基盤は水商売となっております。 この黒木龍哉と言う人物とは楓が1歳の時入れ替わりました。
 黒木一家は富士山へ家族でハイキングに行き、そこで鵺に襲われた。 楓一人になってしまいその鵺が他の家族にとどめを刺し食事にありつこうとしたときに彼はその現場に駆けつけた。そして自分の姿を顕わにしその鵺を倒した。
そのとき、彼の傍にいた楓は幼子であったのに彼の瘴気に呑まれず泣いていた。楓の 兄、龍哉は彼に顔立ちは似ていた。ただ雰囲気は全くちがったが。
 その後、彼は龍哉として生きてきた。妹の小学校の授業参観に行ってはお母様方&女 先生に絡まれ。中学校の面談に行けば、女生徒を巻き込みおおわらわ。楓はこんな美 しい兄を持ち、どう思っているんだろうか。
彼は今は音大に通っている。実は彼は音楽が好きである。ただ………学校には行っても寝ているため、1年生を3回やっている。なので永遠の大学生と回りには茶化されている。今年度この大学に名草深夕が入学してきた。彼には嬉しいこと限り無い。同族の美人なのだから。深夕に溺れている自分が何処かにいる事も分かっている。

 ただ、彼の雰囲気に呑まれず笑ってくれる人間は楓しかいない。あとは、彼の歓心を惹 こうと色々やってくるのだ……
 彼は楓が必要である。彼女のためならどんな願いも叶えようとするだろう……。
 おかげでカフェ、ローズマリーにて楓と待ち合わせをしていた時、30分遅刻をし楓に懐いた猫を引き取るはめに陥った。その猫が妖怪だとも知らずに。
 月夜は黒木家の一員として慣れてきている。なんせ・・・龍哉に取っては快楽を与える対象が増えたのだから喜びは押して知るべし。