プリズマティカリゼーション
僕はやったことありません!!!
隣で友人がプレイしていたのを見ていただけです!!!!!
ってなわけで隣で見ていた僕からの視点で物事を語らせていただきますゆえ、
「それは違うぞ!!!」なんてことがあっても許してくださいな。(笑)
このゲーム。発表されてすぐは話題性があったみたいです。
斬新なシステム、某センチメンタルグ○フティそっくりな絵。
絵については僕はセ○チよりは好きです(笑)
と、これ以上言うとほめるだけなので。クソゲー紹介でしたね。
一言で言うと、このゲームはクソゲーです。(断言)
発表当時すごかったシステムについて説明。
サークレイトシステム。(だったと思う。)
このゲームの本体。買ってプレイする人殆どを精神崩壊させます。
このクソ厄介でどうしようもないコツすらも無いシステムのせいで
このゲームは最強の拷問兵器です。
そのシステムとは、主人公が偶然拾ってしまったオブジェのせいで、
同じ周期を何度も繰り返し、繰り返す日々の中で違うイベントを起こす
ための記憶を探し、解放する(めんどいので鍵と表記)というものです。
今にして思えば、どうしてこんな恐ろしいシステムを「珍しい」
などと思ってしまったのでしょうか。
このシステム。一つでも間違った「鍵」を取ると無駄に日々をすごし、
そのままバッドエンドです。しかもヒントもなにもありません。
作った奴の脳味噌腐ってます。
僕の友人。一人クリアした後何十回もプレイしたにもかかわらず
クリアする糸口すらも見つかりませんでした。
そんな友人のセリフ。「これゲームか?」顔が疲れきってました。
この作品のせいで彼は人生の貴重な時間をドブに捨ててしまったようです。
見ていた僕から一言。「無駄金使ったな。」友人はこの作品を買うために 学校終わってすぐ自転車で全力疾走していました。可愛そうに。
さてさて、友人の笑い話はここまでにして、作品のキャラ紹介に行きますか。
って言っても全然覚えない・・・・・・・あ、一人覚えてる。
琴原みゆ。えっと・・・このキャラ目当てで買った人が多数いるみたいです。
プロフィール 小学六年生。(なにも言わないで・・・・・・・)
念のため。これギャルゲーです。女の子を落としちゃおう!!!
ってジャンルです。
もう一度。小学六年生。世も末です。
もう一度声を大にして叫びましょう。小学六年生!!!!!
このゲームのもう一つのポイント。主人公の話し方。
小学六年生(みゆ)に因果律を語ります。頭のネジ飛んでます。
しかもゲーム中に訳のわからん単語が大量に出てきます。
読めない漢字も大量です。ストレスが貯まること請け合いです。
このゲームのパッケージ。ヒロインの一人の後ろ姿です。
後ろ姿といっても、「けつ」といったほうが良いかもしれません。
これぐらい語ればおわかりですね?この作品は最低最悪なクソゲーです。
これを読んで「やってみたい」と思った人、疲れてるんでしょう。
お休みされることをお勧めします。(笑)
最後に。ゲーム中の気に入っている一言。
〜琴原みゆより〜
「私をもっと気持ちよくしてください・・・・・・・。」
多分間違ってるだろうけど気にしないでください。うろ覚えですので。
これ見た友人が半狂乱になってました。それだけの話。