+聖女の教え+

〜つーかエリミーヌ教団語り〜



¥語りって言うか設定って言うか¥
 八神将のひとり、至高の光アーリアルの使い手、エリミーヌが起こした宗教。
 ゲーム内での位置づけは、エトルリアやベルンなどを中心に大陸全土に広がっているとのこと。
 万物の根源は7つの性質にあり、それらの性質は単独ではなく、他の性質と合わさって初めて意味を持つ。
 それゆえ、他人とのかかわりを大事にせよ。というのが教義とのこと。


 >個人的に捏造してみたり、考えてみたり。
  とりあえず、貴族階級を中心に根付いているような気がしてなりません。
  ベルンではギネヴィア付きの女官にエリミーヌ教のシスターがいるほどなのだから。
  大国で主に信じられてる割には、軍事力も持っている事から、ベルンにしろエトルリアにしろ一部で
  弾圧みたいのはあるんだろうね。

  SSを書く上で考えたのは、エリミーヌの最期。「Holy ground」参照してください(苦笑)
  そして、他人とのかかわりを大切にとか教えてるのだから、神父だろうが司祭だろうが、一般信者
  だろうが、結婚は認められてると思います。でも、離婚は、他人を傷つけるという位置づけからか
  禁止しているという設定でうちのSSは進んでいきます。
  (そうでもしないとサウドロでラブがかけない(ほら神父だしさサウル))
  布教はそれほど熱心ではないのでは…?(サウルはナンパのために布教といい逃れてる)
  だってすでに、大陸全土に広がってるほどの教えなんだから。
  孤児院などを開いている施設は、国にはなく、全てエリミーヌ教団が運営していると。
  (国はある程度それ任せにしているところもあったりするのでは)

  

  私はこういうバックグランドをあんまり掘り下げないので今のところはこんなもんで。
  



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