+エリミーヌ教団最強カプ+
   
〜つーかサウドロ語り〜


*理性ある総評(出来るのか??)*

お互いにお互いには素直になれない。
ここがキーワード(何の)だと思います。
要は周りは気づいているけど本人たちははっきり言ってわかってません。
みたいな。
ちょっと語弊がありますね。ドロシーだけ気づいていないと言うのがいい感じです。
サウルがドロシーに何も言わないのは、
ドロシーの成長を実は見守っているからなのでしょう。
大きくなったら食べごろみたいな(おいおい)
まあ、告白などは直球ストレートにはしないでしょうね。神父さまは。
変化球投げそうな感じです(はい?)
しいて言うなら、いつもいつもお互いのことを考えているわけではないけれど、
本当につらい時に一番近くにいてほしい人物だと、
お互いに無意識に思っていると言うのが理想ですね。
す、すんません。理性的に書くのって難しいです…


*理性どっかいった総評vv*
さて。本領発揮ですね(なんの)。
もうしつこいくらい書いていますが、私このカプ
本当に好きで好きで(以下エンドレス)!!
何といいますか、この2人が並んだだけでも幸せ感じられるて言うか!!
うちのサイトのサウドロは最早完璧
にドロシー好きの書くサウドロと化していますが。
何せ気持ち的にはサウルのが大きい!!と、言って憚りませんからね。はは。
ええそうですとも!それすらもきっと世の中の傾向と間違ってるでしょう。

個人的な好みですが、
ドロシーがサウルへの恋心を決定的に意識するのは
終章の、サウルの言葉(例のあれです)を聞いた瞬間
だと思います!!無意識にはずっと恋心はあるんですけどねv(はは)
一方サウルはというと、最早ドロシー溺愛状態でございます。
女性への布教も趣味と実益を兼ねているからやっているのでは。
(因みに趣味→綺麗な女の人と話すのがすきである。
     実益→それを怒りに来るドロシーも可愛いと思っている。ってなところで)

サウルページでも述べていますが、この人は人を呼び捨てにするところが、
ドロシー以外にどうもしっくりこないんですよー。
なのでアヤコロリ設定ではエレンはエレンさんで行きますが。
なんだかんだで、サウル氏はドロシーの名前たくさん呼んでいますよね?(支援会話でも)
名前を呼ぶという行為って言うのは人のアイディンティティを認める大事な行動ですよね。
ドロシーの名前たくさん呼ぶことで超確信犯的に、私はあなたを認めてるんですよ?
って言うのを表している感じがします(うーー寒すぎますねえ)

因みに告白なりそういうセリフは、サウルさんはすごく遠まわしに言いそうな気がします。
絶対に直球は使わないと思うのです。
変化球オンリーで。
例)ED後やはり杖の使えないドロシー。
 「神父さま。やっぱりいくら努力しても、あたしは杖を使うことは出来ないんでしょうか?」
 「ドロシー…私がいるではありませんか」
 「へ??」
 「あなたが望む時。いついかなる時でも私はあなたの杖になりますよ?」
 「神父さま…」
 「杖と言うものはいくら術者でも手に持っていないと使うことは出来ないのです。
 ですから、ドロシー、あなたも杖を使いたいと思うのなら私の近くにいなければいけませんねえ」
 「…!!神父さまのほうが、ふらふらするんじゃないですか///!」
みたいな。(ってそれってどうよ)

質問にもちょっと書きましたが、うちのサウドロはEDまでは関係は進展しません
神父と護衛のまんまですね。ドロシーの気持ちが変化するくらいでございます。
だからと言って何かが起こるわけでもないけれどね。

ソラノイロ ダイチノイロというのは見たまんま、サウルとドロシーの色なのです。
サウルとドロシーが並んでいるのがとてもしっくり来るのはそのためなのかも。
父なる天と母なる大地みたいなv(宗教違います)




¥トップにおいてる詩について¥
涙って あなたを知ってから
生きている 証になっていた

笑顔って あなたを知ってから
言葉より 救いになっていた
 
わかる方には分かるglobeのアルバム「Lights」の中の「Merry Go Round」の冒頭部分です。
ここだけですが、ドロシーっぽい?とか思って載せていたんです。
涙のところは心の中で捏造して、ほくそえんでおりますが、笑顔のところはいつも変わらない笑顔で
傍らにいるサウルについてぼんやりとでもそう思っているんじゃないかと。
と・こ・ろ・が!
これサウルから見てもいけるじゃんー!!とか載せてから2,3日して気づいたんです!!
涙は、上記参照。
笑顔って言うのはサウルも心が洗われる!!ドロシーの笑顔のほうが、自分が語る言葉の救いより
よほど救いになっているのではないか、と言うサウルの心の現われなんですよー!



どうでもいいけど、あほ丸出し夢見すぎ語りすぎますね・・・。
書いてるときは至福でしたvまだまだ語り足りないような気もしないでもないですが(もういいだろう)
思いついたらまた足すかも



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