| 目付試験を受けるために必要な勲功を上げるべく腰巻を大量に献上しています。その数・・・覚えてません。作ったのは1000枚弱程でしょうか。ほとんどの材料を買って製作したのでまたもや貯めたお金が底をついてしまいました。 この頃になるとお金を貯めるのに採取や製作物を売るより2,3時間狩りに出れば20〜30貫程すぐ貯まるので前回の侍大将の時よりは材料仕入れが楽でした。 |
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| 目付試験の詳細を聞く為にまたいつもの呪禁師の所に行きます。どうやらこの歳で目付試験を受けるのは異例中の異例だそうです。歳を教えた覚えはないのですが・・・ 試験の内容はこちら⇒ ![]() |
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| 何とも簡単に言ってくれます^^; 昇仙峡と言えば甲斐の中にあるちょっと神秘的な洞窟です。 その神秘的雰囲気とは裏腹にそこにいるもののけや妖怪の強さは半端ではありません>< それに正規の陰陽師以上の術を出すってムチャ言うな〜>< しかしその鬼崇拝者を倒し鬼紋を取ってこないと目付として認めてもらえません! 今回は前回と違い超!過酷な試験になりそうですっ! |
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| 試験の内容をよく聞いて覚悟を決めたペールがふとポケットの中に手を入れると・・・ そこには光輝くこんな物が・・・
なんという〜ことでしょう〜〜(ビフォーアフター風) ちょっと前に昇仙峡に行った時偶然にも手に入れてしまってたんですね〜。ラッキー^^v よかったよかったw |
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| そのまま鬼紋を呪禁師に渡します。 呪禁師から祝辞をもらって上に報告をしようと思った時不意に呼び止められました。 ![]() ![]() ・・・・・何さらすんじゃいこのアマ!私はそんな趣味はないんじゃい! これからこの呪禁師の見る目が変わってしまいました・・・ |
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| 少し気分を害したまま次の配属先の武将の所に挨拶に向かいます。 次の部隊長は 原 虎胤 という人らしいです。どんな人でしょう?こんな人⇒ |
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| 恒例の部隊の証であるアイテムですが何なんでしょう? 前回のただの飾りでない事を祈りますw これ↓ ![]() う〜ん、結構いい物です。でも陰陽師の私に薙刀で立ち回れと? |
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| 術士の私には実用性が低い気がするけどちょっとカッコいいからよしとします^^ |
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部隊長とお揃いの薙刀で2ショット。 部隊長の視線が気になります・・・ 部隊長のカワイイ足袋も気になります・・・ |
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