2001/11/30
後藤さんとしのぶさん


膝枕の図。
以下、私の妄想。


休日、ひょっこり南雲家に顔を出した後藤さん。
しのぶ「なあに、突然」
後藤「いやあ、急に顔が見たくなっちゃって…なんてのはダメ?」
しのぶ「ふふ、よく言うわね」
後藤「まあ、なんでもいいじゃない」
そう言って、後ろ手に隠していた和菓子の包みをしのぶさんに手渡す。
(あ、もちろん二人の関係はデキちゃってるってことで)

で、日の当たる縁側でお茶をすすってまったり中。
どさくさに紛れた後藤さんの膝枕の要求に
珍しいことにしのぶさんは応じてくれました。
もちろん「しょうがないわねえ」なんて
呆れ顔と小さな溜め息付きではありましたが。

かくして互いの逆さの顔を見つめていると
なーんかいい雰囲気になっちゃって
思わずしのぶさんの頬に手を伸ばす後藤さんでございました。

この後は逆さチュー(?)でもするがよいさ。
ちなみに南雲ママはお買い物に出掛けていて不在です。
↑都合よく追っ払ってるし