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日々の他愛もない日記、か!?
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2003年09月21日 03時04分00秒 |
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より高みを目指す… 20日、安城のユーファクトリーでキャリバー2の 大会が行われました。先月のプラボ名古屋での大会 には仕事で参加できなかった為、大会参加が久しぶり という状況でした。抽選が終わってみると、1回戦 を勝ち抜けば2回戦が恐らくアルテナ氏という組み 合わせ。1回戦私は勝ち進み、案の定アルテナ氏も 勝ち進んできました。アルテナ氏と大会で戦うのも かなり久しぶりな事です。普段も身内読みにしたく ないという思いから、最近はほとんど対戦をして いませんでした。正真正銘、今の自分の力がどの程度 なのかという答えが出る訳です。 結果、3−1で私は負けました。練習不足なんてのは 言い訳に過ぎません。自分が負けたのをキャラのせいに するのも絶対嫌です。純粋に悔しい…、自分の心の 中にこみ上げてくるこの気持ち…。もっと強く なりたい。悔しさをバネにかえ、より高みを目指し ていきたい。自分はもっと強くなれると信じて いるから…。 |
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2003年09月01日 21時39分15秒 |
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動けない・・・ キャリバーの練習をサボっていたのは、モチベーションが 下がっている為だけではない。6月中にまともに 仕事をしていなかったのもかかわらず、アヴァロンの鍵 に結構な金額を使ってしまい、本格的に金欠状態 なのである。それが今でも尾を引き、遠征はおろか 日々の対戦代すらままならない状況。 社会人だと言うのになんと情けない事か。 自分は練習していなくとも、久々に対戦して周りの レベルが若干上がっているような感覚を受け、 何をやっているんだ…と情けない気持ちになって しまう。外への遠征もできず結果が残せない状態では、 周りのプレイヤーを引っ張っていく事もできない。 遠征して結果が残したい…今は素直にそう思うのであった。 |
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2003年08月18日 20時27分03秒 |
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動かなくては! 先月は石川・長野と遠征に行ったにも関わらず、 今月は金銭的に苦しい事もあり、ほとんど地元から 動いていないのが現状。やはりコンスタントに 遠征を行い、モチベーションを保っていかないと、 自分の弱体化が進む一方です。 今後大きな大会があるか分かりませんが、そんな 状況だからこそ、各地への遠征は地方の人間に とっては大事なものなのだと思います。 自分自身、細かな知識など足りない部分が多いと 最近感じているのですが、それ以上にもっともっと 経験値を積んでいかなくては! って言っても今月中は本当に無理そうですが(苦笑) |
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2003年08月10日 01時53分59秒 |
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戦い・・・ 大阪では「戦」が行われています。 この戦いに参加できないとは、いちキャリバー人と してはなんとも情けない気持ちで一杯です。 自分がいなくてもキャリバー界は動いていく… それは当たり前だけど、すこしでもそういった 流れの中心近くにいたい!という思いは今でも 間違いなく存在し、まさにその気持ちはソフィーや カサンドラへの思いと同じぐらい、キャリバーが 好きという事の証なんだなぁと思います。 この「戦」が終われば、次は何を目標にモチベーション を保てばいいのか・・・ いや、大きな大会は開催されなくとも、プレイヤーが いる限り自分の戦いは終わらない。キャリバーが ソフィーがカサンドラが好きだからこそ、ゲーセン からキャリバーが無くなる日までプレイを続けて いこうと改めて思いました。 |
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2003年08月09日 03時02分29秒 |
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限界かなぁ・・・ 性能の差は、キャラへの愛情でカバーというのが自論な 訳ですが、流石に限界を感じてきています。 最強のカサンドラ使いになりたいという思いは、 カサンドラ勝てばいいというだけではなく、誰よりも カサンドラを使いこなすという部分も含んでいる のです。 しかし、相手のレベルが高くまたキャラクターも 強いと言われるキャラクターであったりすると、 小技の差込み合いのような試合になってしまう事も しばしばです。「こんな戦い方するならば、 カサンドラである必要がない…」と心の中で 思いながらも、やはり勝たなければ意味がない。 勝つための戦い方とはこうなってしまうのか… だがこの勝つ戦い方を行っても勝てない事がある。 これがどうにもならないキャラクターの差なのだろうか? いや、キャラクターのせいにしてしまっては、 自分の力の無さを露呈しているようなものだ。 「超えろ、俺の限界を!」とは、ユンスンの勝ち セリフですが、これぐらいの心意気を持ち続けて いければいいのですが・・・ |
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2003年07月30日 13時32分26秒 |
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むむ〜・・・ なにやら、地方掲示板の愛知スレではまたしても 厄介な事になっているようで・・・ 私も変に書き込んでしまったので、程度の低い プレイヤーの仲間入りを果たした訳ですが(苦笑) 渦中のプレイヤーをよく知る人間ならば、今回の 一件も何も大袈裟にする必要のある問題でないのは わかっています。彼の本当の実力というのも、 今まで彼が残してきた結果を見て、そして実際に 対戦すればわかる筈です。あまり当てにならない と思いますが、私が見ても名古屋のプレイヤーの 中に、彼の事を「弱い」なんて言えるレベルの人間は 存在しません。 彼自身、この件は別に気にしていないでしょうが、 一部のプレイヤーの書き込みで、名古屋全体のイメージ を悪くさせてしまったのは紛れも無い事実で、 その事に関しては非常に心が痛みます。 私は一応名古屋のプレイヤーであると言う事に、 一つのポリシーを持っているので、なんとも言えない 複雑な心境です。 だだ一つ言えることは、彼のものさしで測るなら さしずめ名古屋という器は小さ過ぎたという感じ なのではないでしょうか・・・ |
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2003年07月26日 02時19分32秒 |
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認められたい…か… 今、キャリバー2をプレイし続けている理由として、 カサンドラ使い最強になりたいという目標がある からだ、というのは以前からよく言っている事だ。 それ以外に、自分のプレイを他人に認めてもらいたい という気持ちが、最近になって大きくなってしまって いる。 なんて傲慢なんだろう・・・大した技術でもない 癖に、自分のプレイを他人に認めてもらおうなんて ・・・自分の醜い心の一部が見えているようだ。 各技に対しての対応、確定反撃などは、自分でも それなりの水準に達していると思う。でも対戦と いうのはそれだけじゃない。間合いによる駆け引きや 不利な状況でも打ち勝てる技、そういった攻撃面の 部分もひっくるめて、そのプレイヤーの強さなので ある。このどちらかが欠けるだけで、一流のプレイヤー にはなれないだろう。 認められたい・・・・・・ しかし、自分はまだ認められる存在ではない。 他人に認められるよう、自分の技術磨きそして結果を 残していかなければならない・・・ ある意味、カサンドラ使い最強になる事よりも 難しいのかもしれない・・・ |
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2003年07月18日 03時00分21秒 |
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一年か… キャリバー2が稼動し始めて1年が経過した。 この1年で色々な事があったものだ。 アーケード版のバージョンアップ、SCNの戦、 闘劇、家庭用の発売、そしてXbox版の大会。 キャリバープレイヤーとして、これら全ての出来事に 関与できたのは、やっぱり自分はキャリバーが好き という事に他ならないのだなぁと思います。 もう1年、いやまだ1年。しかし既にプレイヤーの 絶対数は圧倒的に少なくなってしまい、今プレイ しているのはまさに、キャリバーが好きという 連中ばかりしょう。 初代キャリバーの頃は、1年経った状況でも必死に なにかしらの練習に打ち込んでいた自分と仲間達が いた筈… それが今は、対戦している光景を目に するだけで珍しいとは… 先日、とあるプレイヤーがキャリバーを辞める という様な発言をし、それについて色々と話題に なっていました。辞める辞めないは個人の自由だと 思いますが、ただ一人のプレイヤーの発言で、 ここまで大きな話題になろうとは。なんだかんだで そのプレイヤーは、多くの人に認知されていた事に 他なりません。自分がキャリバーを辞めると言った ところで、大きな話題になる筈もなく、誰も止める 事すらしないでしょう(苦笑) そう考えると寂しい ものですが、自分からキャリバーを取ったら何も 残らないので、辞めるのは当分先になりますね(笑) しかし、いつまでこうしてキャリバーを続けて いけるのでしょうか… 「始まりがあれば終わりがあるように、出会いが あればまた別れもある…」 でも、夢を実現するまでは、終わりの無い戦いで あってほしいと強く思うのでした… |
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2003年07月15日 01時46分42秒 |
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一人旅in石川 日曜日に石川県の金沢まで遠征に行ってきました。 北陸への遠征は個人的には初めてだったので、 ワクワクしながら行きのバスに乗り込んだものです。 実際に現地に到着してみれば、皆さん温かい人達 ばかりで、和気藹々とキャリバーをプレイされて いる光景がとても印象的でした。 大会の結果は一応優勝ですが、ところどころ つまづきつつ進んだ感じで、自分としてもまだまだ 練習する余地はありそうです。キャリバーに関する 技術的なことも必要ですが、1ラウンド戦って 相手の戦い方を見極める能力、これが重要なのだと 改めて思います。1試合では遅いのです。1ラウンド で見極め、それに対応した戦い方をする。大会など のト−ナメント戦では、1敗すればそれで終わり なのです。相手の戦い方を見極める能力、そして その戦い方に対する対応力。言うのは簡単だけど、 実践するのは難しいだろうなぁ。なるべく意識して 頑張っていこう! |
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2003年07月03日 01時05分35秒 |
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闘劇のDVDを見て… 最近キャリバー2の練習に身が入らない… カサンドラ使い最強を目指しているというのに、 こんな練習量で良い訳がない。行きつけのゲーセン でも、プレイヤーの数が少なくなってきている為 練習といっても一人でやるしかないのだ… しかし一人でできる事なんて限界がある。この どうしようもないやるせなさを抱え、先日発売された 闘劇のDVDを見てみた。 自分の試合は収録されていないものの、闘劇という 場での緊張感、臨場感が今でも鮮明に思い出される。 自分の試合を見ている訳でもないのに、どうして こんなにドキドキするのだろう?試合の映像に 釘付けとなる自分の中には、やはり格闘ゲーマー としての気持ちが間違いなく存在するのだ・・・ こんなにはっきりと、映像として残る大舞台で、 不完全なまま終わってしまった悔しさ。 もし機会があるならば今度こそ、自分の最大の力を 出し切った映像を残したいと、強く思い再びゲーム センターへ向かう自分がいるのであった… |