日々の他愛もない日記、か!?



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2003年03月25日 01時27分07秒
闘劇無事終了!!
闘劇が終了しました。
残念ながら自分は、思った通りの動きも結果も
残せず、不完全燃焼といった感じになって
しまいました。
目標だった「カサンドラ使い最強!」も、
自分としても納得できるものではありません
でした。
恐らく、関東のトッププレイヤーがサブキャラ
としてカサンドラを使ったとしても、私の
カサンドラの方が劣っている・・・そんな気が
してなりません。
まだまだ自分は、関東のトップレベルには
程遠い場所にいるんだなぁと思います。
「もっと強くなりたい・・・」そんな気持ちが
再び沸き起こりました。
どうすれば自分はこれ以上強くなれるので
しょうか? 自分でもこの問いの答えは出て
いませんが、真っ先に思いついたのがこのまま
もっともっとプレイを続けていくという事。
そして、大阪だけでなく、関東にも積極的に
遠征に行きたい!って事です。
名古屋という場所柄が幸いして、大阪へも
東京へも比較的遠征しやすい感じがしてます。
これからは東の方へも、機会を多く作って
揉まれに行きたいなぁと思います。

2003年03月21日 00時32分45秒
いざゆかん、決戦の地へ!!
いよいよ闘劇の本戦です。
これほど大規模な大会も、かなり久しぶりな
ことです。
結局、まだまだ色々と実践できていないもの
が多く残ったまま、本戦を迎える事になって
しまいました。
とりあえず、いつもの自分の力が発揮できる
ように、冷静に戦えればと思います。
目標は一つ!
「カサンドラ使い最強!!」
これに尽きます。自分以外のカサンドラ使い
よりは、なんとしても勝ち進みたい、という
のが目標です。
ソフィーの魂を剣に宿らせ、
「カサンドラ、行きます!」

2003年03月15日 02時03分59秒
複雑な心境、その理由とは・・・
コンシューマー版ソウルキャリバー2に
ソフィーティアが登場する・・・
うれしいと思う反面、なにか心にひっかかる
ものがある。
それは、既に自分の中でのソフィーの存在が、
より特別なものになっているという事だ。
AC版キャリバー2にソフィーが登場しないと
分かった時点で、ソフィーは自分の中での
永遠の女神のような存在になったのである。
しかしそれが今、コンシューマー版で登場する
という事で、ふっきれかかっていた気持ちが
蘇り、精神的に不安定になっているのだ。

自分はソフィーが好きだという事を、ソフィー
を誰よりも使いこなす事で表現したいと、常に
思っていた。
ただソフィーティアが好きというだけの
ソフィーティアファンならば、いくらでも居る
であろう。自分は、そんな人達と同じレベルで
居るのがどうしようもなく嫌だった。少しでも
ソフィーティアに近づきたいと、ソフィー使い
最強を目指し始めたのだ。

この先、AC版でのソフィーの登場があるのか
分からないが、ソフィーを使うならば家庭用
だけの自己満足にはしたくない。
ソフィー使い最強になりたい・・・この気持ち
は、揺るぎ無い本当の気持ちなのだ。

2003年03月13日 02時49分25秒
特別な日・・・
既に日付は変わってしまったが、3月12日は
ソフィーティアの誕生日。
去年のこの日はまだキャリ2が発売されてお
らず、AC版の初代キャリバーをゲーセンで
プレイし、物思いにふけっていた。
「自分が輝けるのは、キャリバーをソフィーで
プレイしている時でありたい」と強く思って
いたものだ。
結局、キャリ2でソフィーは登場せず、その
思いはカサンドラに受け継ぐ事になる…
去年同様、今日もゲーセンにて初代キャリバー
をソフィーでプレイする。気持ちがカサンドラ
に傾きつつも、体が忘れる事の無いソフィーの
操作感覚… 
自分の操るカサンドラには間違いなくソフィー
の魂が宿っている。カサンドラで戦っていける
のも、このソフィー魂のおかげなのかも
知れない…

2003年03月06日 02時26分51秒
カリスマ性・・・
元々自分は、他のプレイヤーを惹きつける様な
人間性を持ち合わせた人種ではない。
その為か、そういった何かカリスマ的なものを
持つプレイヤーを目の当たりにすると、ある種
嫉妬に似たような感情が芽生えてしまう。
それは、自分にないものを持っている人間に
対しての悔しさの現れなのだろうか・・・。
昔から、自分は口先だけの情けないプレイヤー
だった。口先だけでろくな結果も残せず、
まさに情けないプレイヤーの筆頭だったので
あろう。今もそれは変わっていないのかも
知れない。他人を惹きつけるカリスマ性・・・
自分にはどう足掻いても、手に入れる事のでき
ない代物だ。ただの戯言でも、カリスマプレイ
ヤーが発言するだけで、それは「誠」になる。
自分の発言は、いつまでも戯言に過ぎない。
これを「誠」にするに為に自分ができる事は
ひとつしかない。そう、「プレイする事」だ。
自分の能力、自分の信念、そういったものを
一回のプレイの中に表現していきたいと、
強く思うのであった・・・。

2003年02月27日 00時55分23秒
遠征の後というのは・・・
遠征の後というのは、何か気持ちが高揚して
いるものです。
普段、あいまみえる事のないプレイヤーとの
対戦。そして自分ができていない事の再確認。
一度遠征に行くだけで、数多くの経験が自分の
ものとなり、より高みへ己を導いてくれます。
いつも対戦している見知ったプレイヤー同士の
いつもと変わらぬ対戦。遠征には、そんな普段
の対戦では手に入れる事のできない多くの物が
詰まっています。
そう、プレイヤーは自分達だけではない。
外にはまだ見ぬプレイヤー達が存在している
のです。
遠征・・・それは、対戦ゲームをより面白く、
そして自分をより高みへ導いてくれる、そんな
不思議な力があります。
遠征ってのは本当に心底面白いものです。

2003年02月17日 23時25分38秒
自信
闘劇の本戦まであと一ヶ月ちょっととなり
ました。
普段の対戦の中でも、未だ対処できないものも
多くあり、このままでいいのだろうかと考えて
しまいます。できなかったものができるように
なっていく・・・その過程で、自分は強く
なっているという実感が生まれてきます。
しかし最近では、対戦でころっと負ける事も
多く、逆に自身が失われたりします。
やはり強いプレイヤーというのは、どこか自信
のようなものを持っています。それは、今まで
の対戦や経験から裏づけされたものに他なら
ない訳ですが、常にそれを持ち続けるには、
本当の実力と精神的強さを持っているからだと
私は思います。
対戦経験も精神面も、共に不足している自分に
は、まだまだ自分の実力を裏づけできるほどの
力はないんだなぁと感じます。

2003年02月08日 01時33分35秒
情けない・・・
ここ最近、キャリバー掲示板でなにかと揉め事
が発生してしまい困ったものです。
原因は自分の大人気ない書き込みによるもの
だったりしますが、ネットという公の場で、
他人が目にして不快な気持ちにさせてしまう
ような書き込みをしてしまうとは、まだまだ
自分は人間としても未熟なのだなぁと、改めて
思います。
もっと他人の事まで考えられる、器の大きな
人間に成長したいものです。
この場を借りて、揉め事を見て気を害された
方々にお詫びを申し上げます。
本当に申し訳ありませんでした。今後、管理人
はプレイヤーとしてだけではなく、人間と
してももっと成長していきたいと思いますので
どうか暖かい目で見守って下さい。

2003年01月26日 01時38分35秒
時間がねぇ
時間がないっす。急に仕事が忙しくなると共に
GC版のPSOを始めてみたり、DOAXが
発売されたりと、やりたい事まで増えてしまい
本当に時間がないです。毎日、キャリバー2の
練習しかしていなかった日々が懐かしい。
あ〜8時間ぐっすり眠れる日はいつやって来る
んだろう。
っていうか、これを書きながら既にかなりの
眠たさだったり(爆)

2003年01月15日 02時02分07秒
平和よのう
先日ゲームセンターにて、普段はゲーセンなど
全くの無関係そうな男性2人組みが。
その方たちは、訳もわからず鉄拳4の対戦を
開始し、和気あいあいとそれなりにゲームを
楽しんでおられました。なんと平和な光景か。
自分のように、格闘ゲームで強さを目指すとは
全く別次元のゲームの楽しみ方。そんな気持ち
はもう、自分自身は忘れてしまったのでは
ないだろうか。本当のゲームの楽しみ方って
やつを、今更ながら教えてもらった気がしまし
た。
おまけですが、その男性が1000円札を両替
しようと、バーチャカード販売機にお金を
挿入していたのには吹き出しそうに(笑)








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