整列の時のアレについて
多分皆様もお気づきでしょう。
いや・・・そういうより常にそう考えている、もしくは考えていたというほうが正しいでしょう。
体育の時の整列時にする「休め」のことについてです。
因みに「休め」の動作とは直立した状態からどちらか一方の足を一歩くらい前にするです。
多分、これをみて頷いている人は結構鋭い人です。
「休め」に対する俺的(皆様的)見解・・・・・・・
「休んでねーじゃん。(爆)」
ごもっともです。
俺やこのテキストを見ている方だけでなく全日本の体育での整列経験者なら誰でもそう思った事があるはずです。
しかし、俺がもっと言いたい事は・・・・・
ここからはちょっと回想モードです
>ある日、私は中学校での体育を初めて経験しました。
>そこで先生が「休め!」と言ったので「休め」をしたのです。
>私は右足を少し横に開き、手を後で組みました。
>そうすると先生はこう言いました。
>「eve、「休め」は左足を少し斜めに出すだけでいいんだ。手は組まなくていい。わかったか?」
>「は、はぁ・・・」
>そして私は先生の指示に従いました。
「休め」に決まった形なんてあるんですか?
つうか、
「休め」って言うくらいなら俺の好きにさせろや!!
座らせろとまではいわねーからよ。
まぁそんなところです。