「はじめてのおいしゃさん」プレイ記録
プロローグ:購入に至る経緯とプレイ開始まで
諸君!とうとうZEROのはじめてシリーズ第二弾、「はじめてのおいしゃさん」が発売された。当然私は発売日即買いだ。
諸君、
ロリ萌えか〜(オーッ)
本当にロリ萌えか〜っ(オーッ)
後ろ指は怖くないか〜っ(オーッ)
よろしい。ならば「進め!たわりーしち」ゲームプレイリポート第二弾、「はじめてのおいしゃさん」プレイ記録をアップする!!
まぁそんなことはともかく、2002年4月26日。各種PCゲームの発売日ラッシュとなったこの日、またしても日本橋に行ってきました。目的はただ一つ、「はじめてのおいしゃさん」を購入するため。
ソフマップの5階につくと、いるわいるわ。人がいっぱい。平日の昼間だってのに、なんでこんなに人がいるんだってくらいいる。お前らみんな暇か、と言いたい(自分のことは棚に上げる)。
まあそれはともかく、とりあえず本日発売のコーナー見る。ONE2、水月、うたわれるものに並んで、はじいしゃを発見。さっそくゲッチュ。とりあえずパッケージを見て一言。
おいしゃさん価格ってなによ?
まぁもう一つの萌え萌えボイス入りってのは気にしないことにする。ついでに裏も見ると、真っ先に飛び込んできたのが
頭フニャフニャとろけるキュートで萌え萌えなキャラクターボイス入り!
とろけるんかいっ!!
前作に増して倒れそうです。
ともかく、レジにもって行きます。なぜかいっしょに「うたわれるもの」を手にしていたのは何故なんでしょうね?
ちなみにレジまで20分待ちでした(笑)。ソフマップはいつから即売会会場と化したのでしょう・・・。ちなみにこの時腹の具合が悪くて死にそうになってたのは余談。
ともかく、はじいしゃ(とうたわれるもの)を持って帰還。テレカもついてきてうむうむって感じ。
で、インストール。前回の失敗を繰り返さないためにも、HDDの容量を確認。よし、まだ3.5GBはある。
で、さっそくスタート。例によって
「このゲームはZEROの提供で・・・」うんぬんと、
「この作品はフィクションで、登場人物はみんな十八歳以上・・・」というのを双子がしゃべってくれる。で、全部言い終わった後で、
「ふぅ、漢字が多くて読みにくかったよぉ」
とか言ってくれたり(笑)。あいかわらずやってくれますZERO。
とりあえず始めからを選ぶと、例によって主人公の名前選択。とりあえずデフォルトネームにしとく。さてオープニングムービーかと思いきや、
「お兄ちゃんのお友達の名前を入力してね」
はぁ?まぢですか?
・・・よもや主人公の友達の名前(しかも男)を入力できるとは思わなかった。侮りがたしはじいしゃ・・・。
ともかくこれもデフォルトネーム。でオープニングムービー。前回より(色んな意味で)パワーアップしてるかも(苦笑)。