「君を迎えにきた。 今回だけ特別だ。 行きたい所を言いなさい」 ・ ・ 「……どうした。 私の顔に何かついているか?」 ・ ・ 「緊張? 君らしくもない」 ・ ・ 「……頼むから、そう構えるな」 ・ ・ 「私のほうが緊張しているだと!? 君は何を根拠に……」 ・ ・ 「ど、どうでもよろしい。 さぁ、早く乗りなさい」 ・ ・ 「……私の膝の上、と聞こえたが……それは悪い冗談か?」 ・ ・ 「なっ!……コラ、調子にのるな! ……いや、そのままでいなさい」 凹みまくっている私を心配して下さったかわずさまが、 こぉぉんなスペシャル素敵な先生を連れて来て下さったのです。 どうしよう!どうしよう! 感涙がダバダバ出て止まりません〜〜!!! 「泣くんじゃない。 ああ、そうだ……そうやって笑っているほうがいい。 コホン……。 私は君の笑顔が好きだ」 涙にむせびながら、あやしい駄文をつけてしまいました。 いったい何だ、コレは……(汗) "・・"でスキップしているところは、適当に妄想台詞や煩悩行動でつないでみて下さいv(笑) かわずさま、どうもありがとうございます! 本当に癒されました。 かわずさまに片想いラブ・ビームv(笑) 「……まったく、君は……」 January 24, 2003 |