「未来への追憶」


since 2001.9.30
Last update 2001.10.6



ようお越しくださいました。あなたは人目くらいの夢見る旅人でございます。

まだまだ未熟なページではございますが、ここに来られたのも何かの縁ということで、
どうか、末永くご愛顧のほどをいただきたく思います。

……ちょっと文章が固くなってしまいました。
まあ、かたっぱしから読むも良し、つまみ読みするも良し、
このまますっとばすも良し。肩の力を抜いて、気軽に御覧下さい。


というわけで、コンテンツは、以下のようになっております。
なお、(仮称)となっているコーナー名は、
これから変わることがあったりなかったりしますので、ご了承のほどを。


ほかのページでは、いわゆる「日記」とされているコーナーです。

記事(仮称)
いわゆるコラムです。「記」との違いは……これから考えましょう! 人生は長いんです!
ときめいた話、ワルめいた話、その他の話を問わず、載せていきます。

フライドリルでもできるワルキューレ早解き教室
アーケードゲーム「ワルキューレの伝説」の早解き(?)攻略コーナーです。
天命に誓って、そこらへんのサイトにあるような機械的な攻略はやりません! やりませんとも!!

In The Land of Tokimeki(仮称)
「ときめきメモリアル」の4コマを掲載していきます。
「フライドリルでもできるワルキューレ早解き教室」と並び、
当ページのメインコンテンツとしたいと考えております。いや、してみせます! してみせますとも!!

掲示板(仮称)
当ページの掲示板でございます。
とりあえず、ルールなどはあえて申し上げません。
マナーに反さぬ、常識範囲内のことならばなんでもけっこうです。
誰のファンかということを越えた、皆さんのコミュニケーションの場となればと思っております。

未来への花道(仮称)
いわゆるリンクでございます。
ようやくリンクをはることができ、デッドエンドを脱することができました!
もちろんこれからも、リンクは常時募集しておりますので。
さあ、我こそはという方は、奮ってこちらまで! 共に白髪が生えるまで、いや来世を迎えても絶えることなき絆を結んでゆきましょう!


こちらがこのページのバナー(一作目)でございます。リンクをしてくださる方は、こちらをお使い下さい。
また画力がアップし次第、新しいのを用意していく所存であります。


相互リンク、その他ご意見ご感想についてはこちらまでお送りください。さあ、遠慮なさらずに!




























日々起こったことなどを書き記すコーナーでございます。
本当ならば「日記」としたいところなんですが、毎日更新なんてできっこないすということで、こう表記。
はたして「日記」でイケるか「三日記」になるのか「半月記」になるのか「月記」となるのか。
非常に楽しみでございます(←他人事?)。

でもとりあえず、かの名作ズッコケまんが「のんきくん」ののんきくんの書く「年記」とか、
そのパパの「生記」とかにはならぬよう、がんばっていきますよ、ええ!

あ、あと、下に行くほど新しい記となっておりますので、そこんとこ、ひとつ。







9月某日
いや、だから、自分の記憶では、アニメ版「めぞん一刻」の最終回で、
響子さんをはじめとする一刻荘の住人が、一階の部屋でトコロテンを食ってるところに
トラックかショベルカーが突っ込んでくるというシーンがあったんですよ!


9月某日
「太閤立志伝IV」というゲームをプレイしていましたところ、
木下藤吉郎(のちの秀吉)が墨俣砦を築くときに蜂須賀小六(のちの正勝)
協力をもちかけるというシーンがありましてですね。
そこで、小六はこんなセリフを言うんですよ。


「織田信長は信用できぬ
あの男には底知れぬ残虐性がある」

「だが、おぬしは信用する
わしは織田信長には仕えぬ
木下藤吉郎に仕える」


自分はこれを、こう読み替えてみまして。


「某K社は信用できぬ
あの会社には底知れぬ欲深さがある」

「だが、○○さん(好きなときメモキャラの名前を入れよう)は信用する
わしは某K社には仕えぬ
○○さん(同上)に仕える」



これが今のときメモファンの多くが持つ心の内だと思うんですが、いかがなものでしょう?

……まあ、某K社って一口に言ったって、本当に欲深いのはごく一部のはずなんですけどね。


9月某日
マッシー川口のfrom New York」記念すべき第一回掲載時の目次。



インプレス「INTERNET magazine」96年1月号より



浅井長政浅野長政というか、
ジョン・レノンジャン・レノというか……。


9月某日
「いただきストリート3」の情報が出たとネット上で聞き、
このゲームの大ファンである自分は、さっそくファミ通.comにてそれを確認したのですが、
自分が以前、ファミ通で読んだ記事と、以下の点について、食い違っていたり、
全く触れられていなかったりしたので、かなり不思議に思っております。

・ストリート数は前作の20ストリート+10ストリートではなくて、50ストリートの大増殖だったはずでは?
まりな、しょうたをはじめとする「1」で登場したキャラの復活(ただし、キャラデザは『2』からの大川清介氏)は?
・無人島を舞台に大いたスト大会という
「激闘! いたス島」モードの存在は?





……ま、まさか、ファミ通で記事を読んだということ自体が
単なる夢だったのか!?



10月1日


セリフ飛ばし。


藤崎「あっ、○○君。」
主人公「一緒に帰らない?」
藤崎「一緒に帰って、友(決定ボタン)


応用。


某大手郊外型古本チェーン店店員「会員カードはお持ちでしょうか?」
自分「無いです。」
某大手郊外型古本チェーン店店員「こちらのほうお作りになると、5パーセントのサ(自分「結構です。」)





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