4
土屋研究所(自動)

次回のWGPレースの相手はCCPシルバーフォックス

□パーツ研究部でパーツを揃えて装備
□4つのコースでタイムアタックしてレベルアップ


■イベント発生■

イベントその1

小学校の校庭にいる子に話を聞くと、学校に校長先生が来ているとのこと。
入ってみると、テストを受ける展開に。
(前半のJくん一人の時に来ても、学校はカギがかかっています)
  ↓
自動的に烈が受ける。
  ↓
計算問題10問を20秒以内に答えればクリア。一問でも間違えたらそこで
ゲームオーバーだが、何回でもやりなおせる。ついでにトンズラもできます。
(例:17+27=34?44?)    

ここで間違えると烈兄貴が校長先生に
情けない顔をされてしまうので
悔しいから気張りましょう♪
クリアすると校長が応援にきてくれるとかで
レースアイテム『校長の声』をゲット。
  →試合中に使うと全員のコーナーリング性能が上がる

イベントその2

体育館コースで、いつもは家の前にいる筈のまことくんを発見。
話し掛けると挑戦をされます。
  ↓
体育館の高速コースを3周。まことくんはGPマシンではないので
ハンデ10秒。まことくんがスタートして10秒後にスタート。
  ↓
全員がまことくんより早くゴールできればクリア。
  ↓
これも何度でもチャレンジできます。
クリアするとまことくんからパソコン通信で手に入れたという(笑)
オプションパーツ『MGコーティングローラー』をゲット。
  →装備するとコーナーリング性能が15上がる

5
WGP/土屋研究所

準備が整ったら土屋博士に話しかけると、WGPレース。

レース会場:オーロラドームのサーキットステージ
     /コーナー主体のテクニカルコース
レース形式:形式はポイント制

     (1位5ポイント、2位4P、3位3P、4位2P、5位1P)

レース攻略
レースはコース3周ですが、2周半過ぎたあたりでオメガが全員で
爆走をかけてきます。
1章のバックブレーダー同様に5台いちどに突っ込んできまして、
これがかなり早い。ので引き離しておかないと危ないです。

テクニカルコースといっても直線は多いので、全員を高速セッティングにして
ソニックにアストロウイング、マグナムに MGコーティングローラー
トライダガーにミステリーウエイトをつけて
ソニックを先頭にして全員で一列にフォーメーション走行。

1位から4位は独占したんですけど、 すぐオメガに突っ込まれてしまいまして
たまたま一番後ろに配置したトライダガーが置いていかれて7位になって
しまいました。すまんタカバ・・。

レースアイテム『校長の声』(上記参照)を使うと
全員のコーナーリング性能が上がる。
(でもあがったのだかなんなんだか、よくわからなかったです)

■クリア時のパラメーター

経験値

レベル

4289

6

4313

6

藤吉

4057

6

4210

6

リョウ

4263

6

追:ためしにトライダガーを先頭にして一列のフォーメーションでやってみたら
  余裕で1位から5位独占してしまいましたとさ。(くそぅ・・・^^;)

        


第二章 END

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