■第3章:プロトセイバー氷点下の戦い■


前半メインはJくん

オーロラドームで練習走行中


極寒コースでエボリューションの可変ボディの結合部分が凍ってしまうので
オーロラドームではドルフィンシステムが使えない危機。
液状ダンパーに使われるオイルを変更する必要がある

2
翌日 土屋研究所


オイルの適当なものがみつからない。
 ↓
土屋博士に相談していると、前の日に烈から電話があったと言って鉄心先生が
代わりのオイルをもってきてくれる。
鉄心先生…意地悪はそのへんにして
 やってください(笑)
>ふぉふぉふぉ、素直なやつじゃのう
>ええまったく…。素直ないい子ですよ、
 Jくんは。

 ↓
GPチップに学習させるためにテスト走行。
 <テスト走行はオーロラドームのコース> 1分5秒以内で2周できればクリア

クリアできなかった場合はパーツ研究部で新しいパーツを。
2階へのエレベーターが使えるようになっていて、
新しい『アースパーツ』が入手できます。

クリアできたら・・・とくに問題はないんですけど、ここでいきなりクリア
してしまう前半が終わってしまうので、テスト走行の前にとりあえず散策を。
前半でJくん一人で歩き回っていると

1)後半になると移動してしまうまことくんから、
  シルバーフォックスの情報を聞くことができます。
  (別にたいした情報ではないですが)

2)星馬さんちの烈兄貴のお部屋でこんな優しーお言葉がいただけます(笑)
   ↓


「えっ、
 ああ 鉄心先生に連絡したこと?
 余計なことだったかもしれないけど
 心配でさ。
 あとはJくんのウデ次第だけど、
 大丈夫だよね?
 セッティング、がんばってね」



クリアできたらここで前半終了

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