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土屋研究所

次回のWGPレースの相手はXTOリボルバーズ

□パーツ研究部でパーツを揃えて装備
□4つのコースでタイムアタックしてレベルアップ

このへんはもう、パワー主体。(いいのかそれで/笑)
全員にPW+4のパーツを装備させて、リョウにだけは一つだけCN+4の
パーツをつけてミステリーウエイトをつけるとか
パーツ研究部では、だからPW+4のパーツ欲しさに何十回もレースするから
いらんパーツが山程たまります。このゲームはアイテムを捨てるという
ことができないし。まあたまっても別に困ることはないんですけど。

■イベント発生■

黒沢くんの家
博士にGPチップをもらう約束をしているのに遅れているという

研究所に原因を聞きに行くよう依頼される

土屋博士に訪ねると、担当は「きしかわ」なので彼女に尋ねるように言われる
(きしかわ研究員は、同じ部屋の右上の隅にいる「ざます」語を使う人です)

担当の研究員「きしかわ」女史のメガネがなくなったので、最終チェックが
できない

実は前半のミーティン中に画面を見ていると、二郎丸の上に何か妙なパーツが
落下していることがわかる。なのでとりあえず鷹羽山へ。
(そこで見落としても、レベルアップで鷹羽山に行けば、二郎丸が
 度の強いメガネに目を回しているのですぐわかります)

鷹羽山で二郎丸が持っている→イベントアイテム『すごいメガネ』ゲット

きしかわに渡すとイベントアイテム『GPチップBLACK』を渡してくれる

黒沢くんのところに持っていくと、お礼に応援に来てくれるとかで
レースアイテム『黒沢のさけび』をゲット
使うと全員のマシンが爆走する

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WGP/土屋研究所

準備が整ったら土屋博士に話しかけると、いよいよWGPレース。

レース相手・XTOリボルバーズ
レース会場・アストロドーム/コーナー主体のテクニカルコース
レース形式・4トップレース(先に4台のマシンがゴールした方の勝ち)


レースはサーキットを3周。
リボルバーズも他と同様に全員で爆走をかけてきますが、
3周目の残り1/4くらいのところなので、ある程度引き離しておけば
大丈夫でしょう。
レースアイテム『黒沢のさけび』(上記参照)を使うと全員のマシンが
爆走します。ただし短距離。コースのまん中あたりの直線で使うといいかも。

くやしいですが、ソニックにひっぱらせてもパワーが足りないようで
完全勝利は難しいです。
今回はマグナムに引っ張らせました。テクニカルコースなのに(TT)
更にテクニカルコースなのに全員PW+4のパーツを装備。
もしかしたら何か間違っているのかもしれません(^^;)
5位までを独占したんだからまあいいか。

クリア時のパラメーター

経験値

レベル

4737

7

4780

7

藤吉

4759

7

4715

7

リョウ

4709

7

         

参照

この段階でのパーツをつけない時のパラメーター(つまり純粋な能力です)

藤吉 リョウ
SP(スピード) 34 22 22 22 21
CNコーナー性能) 16 32 32 23 20
PW(パワー) 29 25 23 32 44
DF(ダウンフーォス 19 26 27 26 33
WT(ウエイト) 10 14 16 16 20
DP(耐久性) 16 15 14 14 30
BP(爆走ポイント) 75 71 70 70 56

スピードダントツのマグナムと、パワーダントツのトライダガーが速いです。
コーナー得意というのはあまり役に立たないんですぅ。
何故かトライダガーは重いです。そして爆走ポイントが低い。これは
爆走をする時間が短いということです。すごい困るのです。


第四章 END

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