■私的感想■

第1章

この回のお笑いフレーズ(笑)

ブレット
「ひさしぶりだな。セイバブラザーズ(笑)

ジョ−
「あら、今日はリョウといっしょじゃないの?」(前半)

「リョウ、明日は手加減なしよ」(後半。だから話しかけてるのは烈なんですが^^;)

たまみ先生
「レディーファイターとお呼びなさい」

黒沢くん
「今年はオレもビクトリーズのメンバーに選ばれると思っていたんだけどな。 
 オレ土屋博士に嫌われているのかな」


多分前半でチケットのイベントを済ませると、だと思いますが、
後半にチイコの部屋に行きますと、烈様人形がいっぴきちょこちょこ
歩き回っています。
ラブリー・・・・☆

第2章

●星馬さんちの烈と豪の部屋、ドアのところのスイッチ押すと画面が真っ暗に
なるんですー。ゲームに関係なさそうだけど。前半タカバひとりで歩き回って
いるから、なにげに烈の部屋の電気消してみたりして一人ほくそ笑んだり(笑)

●WGPはリレーレースですが、タッチする時にみんな一言ずつ言葉を
かわすんです。
リョウ「J、お前の走りを見せてやれ」
 J 「うん、がんばるよ」
みたいな感じでタッチする相手によって言葉が違うらしいです。
私は藤吉からリョウにタッチする時の「よく頑張ったな、藤吉」って一言に
なんかきゅんとなりました。(笑)
そっかー、タカバって藤吉をそういうふうに見ているのねー、なんて。

●マグナムとソニックを2台で走らせていると、本当に直線でマグナムが離すと
コーナーでソニックが追いこしていく、という繰り返しなので、楽しいです。

●二郎丸がコースで拾ったと言うミステリーウエイト・・・
落とし主は捜しているんじゃないのか?勝手にもらっちゃっていいのか?
コースにあったならカイのかラ−のなんじゃ・・?
ていうか、この兄弟はいつもこうして生活を・・・?


二郎丸
「あんちゃん、オラ一人でここにいるの、淋しいダス」

第3章

●前半のJくんのイベント、別に散策しないでクリアしちゃっても全然
 困らないんですけど、でもJくんと他のメンバーと一言会話とか交わすの
 見たいでしょ?
 烈兄貴の部屋の電気消したりしたいでしょ?(それは私だけ)

●テスト、誰か一人がテストを受けるようにと校長先生に言われた時
 当たり前のように「わかりました、僕が受けます」というリーダーナイス(笑)

●レベルアップのタイムアタックは一人ずつだからそんな楽しくないけど
 パーツ入手のためのレースは全員で走らせているとアツくなったり
 します。マグナムが抜こうとしてくるのを、ソニックを左右に振って
 ジャマしたり(笑)

FOX4
「マイナス60度のシベリアでの特訓を試す時が来た」
  (どういう特訓かはわからないけど、そりゃすごいわ)

彦佐
「これはJさま。ご用でしたら車でお迎えにあがりましたですのに、ハイ」
  (藤吉くんのとこに行くと彦佐さんもいます。三国さんちの人っていい人だよねー・・)


「こら豪、校長先生に向かってなんて口のききかたをするんだ!」
  
(大変烈兄貴っぽすぎるセリフですな)

第4章

●「コーナーだよ」「スピードだぜ」
 どっちもまちがい。必要なのはパワーでした(それでいいのかミニ四駆)

●冒頭、星馬兄弟が2階の豪の部屋にいるところに、まずJくんが
 次にリオンくんが呼ばれて上がってくるんですが、このふたりが町中を
 歩いていたら目立つだろうなあ、とか二人ともやっぱ玄関で靴を脱いだん
 だよねえ、とかそんなことばっかりちらちら思ってしまいました。
 リオンくんが日本家屋の中にいること自体がなんか不自然で(笑)。

二郎丸
「オラもう泣かないダス。ひとりだって淋しくないダス。たぶん・・・」


「ウッソだろ〜?!」
(きしかわさんが実はメガネがないとすごい美人だった!というエピソードなんですが、
 豪が女性の美醜に関心を持つ事自体が驚きですぅ)


第5章

●変則的にインターナショナルスクールにいたドイツチームですけど、
会話はなんてこともない一言だけなのですけど、ドイツチームってなんでああ
ビクトリーズに好意的なのでしょう(笑)ヘスラーとか妙に優しくてイイ
感じなの。なんか「先生」みたいな感じでした。

●鷹羽山でひとりコースを守っている二郎丸にお友達が!しかも女の子です。
町中にいた子なのですが、二郎丸にミニ四駆を教わりにきているとか。

リーチ「姉ちゃんとボクとの見分け方はね、く・ち・べ・にアルv」(←?)

ナン 「こう見えてボク、中国のトラって呼ばれていたアル」
   (↑意味がわからん/笑)