| 第6章 |
|
●ゲームオリジナルキャラクタ−のディアナさんに、どこにもそうと記述は ●フランスチーム、最初男だか女だかわからなかったのですが、女の子は2人で |
|
アーム 「この程度のことでくたばるディアナではない!」 ディアナ「おお、うるわしのラ・セーヌ! ディアナ「堂々と戦いましょう、ムッシュ・セイバ」 |
| 第7章 |
|
●「ラブレターじゃないか?」はいいけど豪に「ヒューヒュー」なんていう ●豪の移動中に、公園のゴミ箱を覗くと『ロッソストラーダの作戦メモ』が! |
|
ゾ−ラ「特にルキノなんてレギュラーに戻るのは大変だったんだぜえ カルロ「てめえを見ているとムカムカするんだよ! |
| 第8章 |
| ●沖田カイになって、ビクトリーズとの勝負中、ソニックをブロックしたり するのって、すごい悔しいというかつらいというか・・・。でもここで 勝たないと先に進めないし(><;) ●最初レベル10で、藤吉以外にはさすがに勝てないですが、 負けると「セッティングを変えてみたら?」とか指導されたりするのが オイシイのでとりあえず全員とレースしてみたり。 ●沖田カイが勝って前半終了するとアイキャッチが出るのですが、 ちゃんとアイキャッチを出したあとで、カイくんが「あ、レーサーボックスを 返すのを忘れました」と言って戻ってきて、そのあと改めてちゃんと アイキャッチが入るんですよねー。このゲーム、そういうトコが好き(笑) ●レースアイテムの『校長のハダカおどり』 レース中にYボタンを押すと1度だけ発動します。 校長>ビクトリーズ ワシのハダカおどりを見るのじゃ〜っ!! これを発動させるのが例えば烈兄貴だと >こ、校長先生・・・ なにも本当にやらなくても・・・ というような受け答えなのですが、タカバに限りコメントは >男だな・・・ |
|
たまみ先生「はあい、いとしのプリティガール レディファイターよ」 たまみ先生「ジャーン!たまみオリジナルマシン『レディーセイバー26』よ!」 |
| 第9章 |
|
●前半、三国屋敷の藤吉のお部屋にユーリとFOX4が遊びに来る・・・ ●Jくんとチイコちゃんが元に戻ってから、土屋博士がふざけてJくんを ●オチで豪と藤吉が入れ替わって遊んでたのですが、豪な藤吉はともかくとして |
|
Jなチイコ「さあ、結果が出たはずですわv」 リョウ 「チイコ・・・? |
| 第10章 |
| ●以前にプレイしたときは10章までくるともうオプションパーツをつけなくても 研究員のマシンには軽く勝てていたんですが、今回はなかなか勝てないので ちょっと不安。レベルアップも豪だけはとっくに15なんですが、他の4人が なかなかレベルが上がらないで焦る。特に烈が・・・。他の子と比べて 数値は変わらないと思うのですが、何故かタイムが上がらなくて四苦八苦 しました。あれだけ贔屓したのに何故でしょうか。 コーナーの多い風輪町サーキットのコースで烈がいちばんタイムが 遅いってすごいイヤ・・・。 |
|
●ラストのラーのマシンを止める ところではミハエルが最初に飛び出し てくるのですが、ここんとこのミハエ ルはすんげーかっこよかったですー。 惚れそうです。 (これはちょっと違いますが→) |
![]() |
![]() |
●更に催眠が解けたけどマシンを |
|
●しかしこの大神って大人げないオヤジ、やってることが犯罪なんじゃ ●ときに、被害者がまたカイです。一番気の毒だなーとは思いつつ、各チーム ●6章ではお笑いな人みたいだったディアナさんですが、さすがにラストは ●ラストはレツゴ無印の後半みたいでよかったですが、結局決勝戦の勝敗は |
|
| ディアナ「おお、うるわしのシャンパーニュ 明日は勝利の美酒に溺れるのだ! ・・・ああっ、しまった わたしは未成年ではないか! |