- STAGE 6 -


TYPE イジワル面
敵キャラ 5匹
金塊数 20
難易度 2+
一言 間違って自分が穴に落ちないよう細心の注意を払うべし


インパクトのあるデザインですね。
「どうやってクリアしたら良いんだ?」なんて考えてしまいそうですが、
パズル的なところは一箇所だけです。真中の穴に敵を一匹落とせばOKです。
注意点がいくつかあります。
まずはプレイヤーは穴に落ちないように気をつけること。
そして、一番上の穴(4箇所)に、敵もなるべく落とさないようにしましょう。
邪魔者が減って楽に思えますが、敵は時々、金塊を隠しています。
金塊を持った敵が、一番上の穴に落ちてしまったらもうクリア不可能です。
レンガの上がロープですから、穴を掘って開放することができないのです。
金塊を持っていない敵でしたらまったく問題はありません。
ゲーム進行が楽になります。
ゲームをクリアするには、敵を一匹だけ誘導する必要がありますが、
最低一匹必要なだけなので、そのほかの敵は封じ込めても良いでしょう。
全体図を見ながらプレイしていけば、ほとんどの金塊は普通に取っていけます。
下に落ちる前に、Pauseをかけ、安全かどうか確認しながらプレイすれば大丈夫でしょう。
まずは右半分の取れるところだけ取っていきましょう。


TYPE名のイジワルですが、他に適当な言葉が思いつかなかったので、
穴が多くてハマりやすいことを「イジワル」だと考えてみました。


■ちょっとしたヒントです
ここで埋めるのも一つの手 ここはこうやって取れば良し
(先ほど埋めた敵が復活後あんなところに)
この面の難所はここだけ


■取れるところだけ取ったら、あとは真中ですね
私はこいつを利用する
(左を掘るのがミソ)
さあ誘導開始
ここのあたりで待って ここに落としましょう


■分かるとは思いますが、一応見本です。(無駄に画像が多いかも)
ここを掘って 落として
次も同じく 掘って
落として はいおしまい


■敵が金塊を持っている場合、取り返さねばなりません
しょうがないので開放してあげましょう 取り返すのに確実なのは埋めることですね


右半分の金塊を取っていると、左半分にいる敵は、たいがいどこかの穴に落ちてます。
敵に終われるプレッシャーも無ければ、頭を悩む個所もありません。
ですから簡単な面と言えるのですが、
自分が穴に落ちやすかったり、敵が金塊を持ったまま一番上の穴に落ちたりと、
ハマる可能性の高い面です。
冷静に見ればバランスの良い面と言えるのでしょうか。(むむむ...)