| ゲームのルール | 各面の金塊をすべて取り、 画面の一番上に行けばステージクリアです。 |
| 注意点 | 各ステージの攻略法は、 すべて私なりの方法を紹介しています。 つまり、クリア方法は他にもあります。 私の攻略法が全てではありません。 中には融通の利かない面もありますけど... |
| このページの作成方法 |
ゲームは全てエミュレーターで行っています。 各スクリーンショットもこれで取りこんでいます。 面倒なのでHP作成ソフトで作っています。 なるべくコンパクトにしたいのでフォントを小さくしています。 見にくかったらゴメンなさいね。(^^; わかりやすいように画像をたくさん使っています。 ひとつひとつのファイルサイズは小さいですが、 表示に時間がかかることもあります。 ご了承ください。 |
| エミュレータ | 「エミュレータって何?」といった質問はご遠慮ください。 自分で調べませう。 私の使っているエミュレータは 「NNNesterJ Ver 0.21」です。 |
| その他 | いまのところなし。 |
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言わずと知れたこのゲームの主人公。 つまり、プレイヤー。アナタ自身です。 このキャラの武器はレンガに穴を掘ること。ただそれだけ。 敵キャラより移動スピードが速い。 なぜか落下スピードも敵より速い。(爆) |
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ほとんどのゲームには敵キャラがいます。それがこれ。 後に「ボンバーマン」というゲームで主人公デビューします。(笑) このキャラが邪魔でしょうがない面もあれば、 このキャラが居ないとクリアできない面もあります。 こういうゲームって珍しいですよね。 プレイヤーが掘った穴に埋まってしまうとその面のどこかに復活します。 なお、金塊を1つだけ奪い去るという特性も持つ。 金塊をそのままどこかに置き去りにすることもある。 |
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金塊(?) 各面にこれが1つ以上あります。 これをすべて集めることがゲームの目的です。 |
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レンガ(だっけ?)&落とし穴 プレイヤーはこれを掘ることができます。 一定時間が経つと元に戻ります。 この上に敵、金塊、ブロック、ハシゴ、ロープがある場合には掘ることができません。 見た目は同じでも、 上に乗るか、穴を掘ろうとしないとわからないのが落とし穴です。 落とし穴は掘ることが出来ません。 なお、落とし穴に落ちてしまっても、左右と下いずれかが空間、 またはハシゴやロープなら主人公はそちらに動くことが可能です。 落とし穴には上からしか入れません。ご注意を。 |
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コンクリート 掘ることができません。 |
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ハシゴ プレイヤー(もちろん敵も)はこれを登ったり降りたりできます。 左右に邪魔なものが無ければそちらにも移動が可能です。 プレイヤーが全ての金塊を取ると、出現する隠しハシゴもあります。 |
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ロープ(だったよな...) プレイヤーはここにつかまり、左右に動けます。 ここから落ちることも可能。 逆に上から落ちてきたなら、つかまれます。 |
| プレイヤー操作 | 十字キーで上下左右に移動します。 Aボタンで右側に穴を掘り、Bボタンで左に穴を掘ることができます。 ゲーム中、Pauseボタンを押し、十字キーを使うと画面を見渡すことができます。 これが重要です。残っている金塊を探したり、敵キャラの場所を確認するなど、 大変有効に使える機能です。 |
| セレクトボタン | 各面の始まる前にこのボタンを押すと、1〜50面を選ぶことができます。 AボタンとBボタンで面セレクトし、スタートボタンで開始です。 11〜50面はそれぞれパスワードが必要になります。 ゲーム中に押しますと、現在プレイしている面を最初からやり直すことができます。 ハマってしまってどうしょうもない場合、敵キャラにやられそうになった場合には 迷わず押しましょう。プレイヤーの残機も減りません。 (Pauseと間違っておすと悲しいのよね...(^^;) |
| パスワード | 上記の通り、11〜50面にはキャラクターを使ったパスワードが必要になります。 面セレクトの場合のみ必要になります。 各パスワードは10〜49面をクリアすると表示されます。 パスワードは4つのキャラクター(レンガなど)で構成されています。 入力する時には、十字キーで各キャラを選び、Aボタンで決定して入力していきます。 (Bボタンで取り消しができると便利なのに...) |
| TYPE | 各面を勝手にタイプ別にしています。 基本的に「パズル面」と「テクニック面」に分かれると思われます。 パズル面はその名の通り、パズルのように頭を使ってクリアする面です。 テクニック面は、パズル要素が少ない代わり、敵キャラを避けまくって金塊を集めていくような、 プレイヤーの操作テクニックがものをいう面です。 もちろん、この二つがミックスされたような面もあります。 その場合、個人的主観により、適当な言葉で表現することもあります。 あくまでも私個人の言葉、主観ですので参考程度に見てください。 |
| 敵キャラ | 各面に居る敵キャラの数です。0〜5匹と決まっています。 |
| 金塊数 | 各面に存在する金塊の数です。多すぎて面倒な場合には数えていないこともあります。(笑) 少ない数の場合には、それを覚えておくとクリアに有効な場合もありますよ。 |
| 難易度 | 1〜5の数で表しています。1が簡単5が難しいという具合です。 これに+や-がつく場合もあります。 これも私の個人的な感じ方ですから、全ての人がそう思うとは思いません。 参考程度に。 |
| 一言 | 各面に短いコメントをつけています。これも勝手に...です。(苦笑) |
| 全画面 | 各面は約4画面分で構成されています。それをつないだ画像です。 |