これは、私が何か綴ってみたいと思った歴史上の人物について、一旦脳内をまとめてみる意味も込め、感じている印象や評価を徒然なるままに書き散らしてみたものです。
なお書式としましては
●表題 …「取り上げる人物に対する一言での印象」と「名前」
●本文
●参考文献 … その人物を知るよすがとなるもの。特に無い場合もあり。
●私淑度 … その人物に対し、自分がどれだけの敬意を持っているか。
基本A(自然に敬称を付けて呼ぶ)・B・C(可も不可もなく)・D・ E(路傍の石、又は反面教師)の五つに、特別クラスとしてS(心の師)と×(名もまともに呼びたくない)を加味した 七段階。
なお、あくまで「私淑度」である為、能力に対しては一流だと思っていても度数はC、などということもあり。
といった形になっております。
1.「完璧」 カク
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