用語集3。「雪崩」〜「レベルアップ」
雪崩(なだれ):酒場で使われる。誰かが酒場を出るのに便乗して、自分も酒場を出る事。
南無(なむ):「残念です」の意味。誰かがミスをした時に、なぐさめるために使われる。
二窓(にまど):ブラウザを二つ開き、酒場とダンジョンを同時進行したり、冒険をしつつサポートサイトを開く事。
願いの井戸(ねがいのいど):階数に合った、装備可能なアイテムを投げると完全回復する。良い装備ほど、深い階の井戸でも使える。
呪い(のろい):-修正が付いているアイテムを装備すると、そのアイテムは「装備」コマンドでは外れなくなる。
呪いを解く方法は、1 一旦地上にもどり「占いおばば」に呪いを解いてもらう。2 「解呪」の魔法で呪いを解く のどちらか。
ちなみに、呪いを解かれたアイテムは消え去ってしまう。
紐(ひも):井戸、泉が無く、悶でも無い部屋。
部屋(へや):このへんやここを参照。
冒険者レベル(ぼうけんしゃれべる):冒険者としてのレベル(でいいのか?)。最も高い技能レベル=冒険者レベルとなる。
冒険者レベルは、モンスターからの状態異常攻撃や補助魔法の回避率に影響する。
また、最大HP=冒険者レベル×16+40、最大MP=冒険者レベル×8+10となる。
魔導書(まどうしょ):書庫で発見する事が出来る、魔法名・効果・消費MPが記された本。何が書かれているかはランダム。深い階に行く程高等な魔法を見つける事が出来る。
魔法(まほう):MPを消費する事で、様々な効果を発現させる。僧侶系と魔法使い系に大別しており、そこから回復系、攻撃系、戦闘補助系、行動補助系に分けることができ、
さらに攻撃系魔法は神聖系、暗黒系、炎系・・・など細かく分けられる。
魔法名を知っていれば、MPが許す限りレベルに関係なく、どんな高等魔法でも使う事が出来る。
魔法を知る方法は図書館で検索、書庫で発見、モンスターが使ってくるのを覚える、人に聞く等がある。酒場や叫びで聞く、教えるのは禁止。
MPの回復方法は宿屋、井戸、MP回復アイテムで。
魔法使い(まほうつかい):技能レベルの一つ。魔法使いレベルの上昇は、魔法使い系魔法の消費MPの減少、攻撃魔法のダメージ上昇と魔法使い系補助魔法の効果の増加につながる。
魔物の森(まもののもり):カノンのチャットその2。こちらはカノンのIDやパスワードが必要無い。荒らしが非常に多い。
水系イベント(みずけいいべんと):井戸や泉の事。地図や「魔法の目」の魔法を使うと、マップで見る事が出来る。
グラフィック表示の場合は水色の丸、テキスト表示の場合は◎で表示される。
メイン部(めいんぶ):冒険中の画面にある左側のフレーム内の事。キャラの状態や周りの状況がわかる。
メッセージ部(めっせーじぶ):通称「叫び」。冒険中の画面にある右下のフレーム内の事。
悶(もん):1 モンスターの事。
2 モンスター部屋の略。
悶部屋(もんべや):モンスターとの遭遇確率が高い部屋。一般的に25〜30%以上の遭遇確率ならモンスター部屋のようだ。
レア悶(れあもん):レアモンスターの事。
レアモンスター(れあもんすたー):遭遇確率が低いモンスターの事。どれも倒すのが困難。魔王や堕天使や神もいれば、ミミックやスライムの突然変異もいる。
最強レアモンスターのサタン様を倒したツワモノが居るとか居ないとか・・・(ベリアルだったか?)。
(ちなみに私はミミックとストレンジスライムしか倒してない・・・。カノン止める前にマスタ様くらいは倒したい。)
レベル(れべる):冒険者レベル、技能レベルの2つがある。一般的には冒険者レベルの事を指す。
が、酒場で「○○さんってレベルいくつですか?」と聞くと「僧侶レベル10です」などと言われる事が多い。
レベルアップ(れべるあっぷ):レベルが上がる事。またはレベルを上げる事。必要な経験値とゴールがあれば、地上にある訓練所でレベルアップできる。
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