2006年 3月〜4月

2006年04月30日

今日はねこ愛で。なんとなく久しぶりな感じ。(笑)
午前スタンダード・午後プレパの日程で開始。

午前のスタンダードには10人の参加。
我はDCIR操作しながらリュー氏と雑談してる。
こーゆー時のデッキってオリジナリティ溢れるデッキを選択する人多い。
なにやら、「相手の源獣が《地のうねり/Earth Surge(GPT)》で強化されて負けた」とか言っていた。
で、そのデッキが優勝。ナイスクォリティ。(笑)

午後はディセッション・プレパ。
昼食から帰ってくると、妙に人が増えている。
最終的に参加者は18人となかなかな人数に。
黒ラビット氏とさんりゅう魔導師氏が参加となってので、我はジャッジ的な事もやることに。
まあ、ややこしい質問は無かったので問題なく終了。

最後に名古屋プレリでのデッキでMIC氏と対戦して終了。

2006年04月29日

ディセッション・プレリリースパーティーにFB岡崎にて参加。
パック全体は悪くないが、各色に微妙に存在していて組みづらい。
結局ボロス+ラクドスの赤黒白に。この組み合わせは火力+除去+タッパーのセットだったりする。
・・・で、結果1−2と負けてる。
どういうことかというと、相手クリーチャーが「対象にならない」って書いてあったり、《特権階級/Privileged Position(RAV)》が出てきたりで対処が出来なかった。
各色幻霊が回ったゲームは勝ったんだけどねぇ。

2006年04月23日

昨日の結果が悔しかったので、名古屋のプレリにも参加。
パック開封、色別に分けてみる・・・・・・黒と青があっさり切られる。
で、ボロス+セレズニアにタッキで黒のディセッションってなに?なデッキに。
《寺院の庭(RAV)》《闇の腹心(RAV)》《虚空粘(DIS)》が出たのですでに結構満足していたり。
結果は3−1で計6パックGETしてくる。
まあ、《種のばら撒き(RAV)》《セレズニアの福音者(RAV)》《都市の樹、ヴィトゥ=ガジー(RAV)》《供給+需要(DIS)》の超トークン量産デッキだったからねぇ。
 トークン並べる→《炎の血族の盲信者(RAV)》出して全軍攻撃
が必勝パターンだったわけで。

終了後、同じく参加していたアルスの方たちとレガシー対戦。
ゴブリン・親和・エンチャントレス・HighTideなど色々プレイ。

2006年04月22日

岡崎でのディセッションプレリリースに参加。
パック開封・・・・・・弱くは無いんだが、決定打も無い。
マナベースはバウンスランド3枚+印鑑5枚と豊富なので、マナブーストグッドフタッフ型デッキに。
・・・で、結果0−2−1と散々。
理由は簡単、土地16枚でも多かった。フリーで15枚にしたら結構手堅い回りになったし。
それを「引けない」「回らない」と責任転換してたらダメだよね。

2006年04月15日

木曜日に体調を崩す。現在も若干状態を引きずる。
とゆーことで1日引きこもる。(笑)

こーゆーときにすることと言えば・・・DVD鑑賞。(マテ)
先月購入したナデシコDVDを1話から久々に観る事に。
なんというか・・・いい作品はいつ観てもいいですよね。
DVDになって音楽がかなりよくなっているし、TVやVHS版の時のズレも修正されていた。
映像まで変わっているかと思っていたが、こちらはあまり変わらずで安心してみたり。
さすがに長いので20話までしか観れなかった。あとは次回の楽しみって事で。

・・・・・・俺的に45Kの価値は十分あった。うん。

2006年04月09日

親から衝撃的な言葉が。
 「ドラゴンズのファンクラブに入った。お前の名前で。
・・・・・・え、どーゆーこと?

まあ詳しく聞いてみると、母親は勤めている新聞屋で勧誘?されてらしい。
結構他の人もこーゆー風に入っているらしい。
特典を見るとナゴヤ球場のウエスタンリーグは無料らしいので、それはちょっと惹かれるかな。


その前に、私は阪神ファンなんですが・・・。

2006年04月05日

Blogで少しふれた事をこっちでは少し詳しく。

事の発端は月曜日、仕事帰りにGOODWILLに立ち寄っていた時。
携帯が鳴る。相手は母親。
 「祖母が亡くなった。」
早々に店を出て一路親戚宅へ。

とゆーわけで通夜・葬儀・初七日と今週は法事となったわけです。
GP浜松に行く事が出来ない、当然である。


GOODWILLを出る前に、DVD版「Routes」を買って出てくるあたり我らしい・・・(汗)

2006年04月02日

WaterForestCup#5に参加。
デッキは「Wuウィニー」で。
開始前にG-REN.氏から《雨ざらしの旅人/Weathered Wayfarer(9ED)》のロシア語をトレード、即投入。
結果は2−2。Blogに書いているのでそっちにて。
・・・・・・で、ほとんどのマッチで初手に《雨ざらしの旅人》ロシア語があるのはナゼ?
1枚しか入ってないハズですが・・・

終了後ミューにてMIC氏とシールド。

2006年03月30日

仕事が終わった後気が向いたのでミューへ。
オークションの物を引き取った後、適当に話をしているとWAO氏来店。
お互い謎なデッキで遊んでいるとPine氏も来店。
自分がミューへ行くと、高確率で他の人が来てくれるのでうれしいですね。

私信:Pine氏・WAO氏
 http://www.wizards.com/default.asp?x=mtgevent/vintage05/welcome
このページの下のほうに写真がありますよ。
ただ写真の下に
 「The winner's prize - a 12-inch-by-15-inch original painting of Ancestral Recall.」
と書いてあるので実際のカードサイズではないのかな?。

2006年03月26日

今日も「マジック日本語版10周年記念パーティ 」に参加。
・・・で、結果を書くのもメンドイのでBlog参照ってことで。
 http://diarynote.jp/d/73475/20060326.html

ま、一応ネタ。
午後のシールドで、半分冗談で《砂丘生みのネフィリム/Dune-Brood Nephilim(GPT)》を投入。
まあ、マナサポートも十分あったし強いかも、とか思ったわけで。
・・・で、4回戦1本目 我先攻
 1ターン目 森→《深き闇のエルフ/Elves of Deep Shadow(RAV)》
 2ターン目 平地 平地・森タップ→《グルールの印鑑/Gruul Signet(GPT)》
 3ターン目 平地 平地×2・印鑑・エルフタップ→《砂丘生みのネフィリム/Dune-Brood Nephilim(GPT)》
の高速召喚で4ターン目に相手投了はありえんかった。(笑)

2006年03月25日

「マジック日本語版10周年記念パーティ 」とゆーことでFB岡崎へ。
フォーマットはブースタードラフトなのだが・・・参加者9人って半端?
 我 「9人なんだけど、卓どーするの?」
 店長「あー、タカラの書類によると・・・4人卓と5人卓に分けてやるらしいね。
・・・・・・マジですか?
我は5人卓にてスタート。
 1パック目:初手《紺碧のスフィンクス/Cerulean Sphinx(RAV)》2手目《稲妻のらせん/Lightning Helix(RAV)》
白青赤の気配の為、4手目で《幽体の照明灯/Spectral Searchlight(RAV)》を早々にピック。
 2パック目:初手《狩り立てられたドラゴン/Hunted Dragon(RAV)》
だが他が薄い。若干黒も取っていたので《ディミーアの印鑑/Dimir Signet(RAV)》も確保しておく。
 3パック目:初手《電解/Electrolyze(GPT)》2・3手目《松明ドレイク/Torch Drake(GPT)》
その後見事に赤青系カードと大量ピック。

できたデッキは意外に綺麗な白青赤。
結果は3−0−1IDで「The Limits 2006地区大会」権利GET。
ギルドパクトが大当たりで、15枚中10枚も入っていたからねぇ(土地・印鑑以外で)。


・・・・・・なんか今年はリミテッドの勝率が高くないか、俺?

2006年03月24日

ついに発売日ですよ。『機動戦艦ナデシコ Premier Complete BOX』
とゆーわけで予約していたアニメイトへ10:30頃到着。
 我 「DVD−BOXを予約したんですが。」
 店員「現在大変込み合っています。こちらにお並びください。」
えーっと、今日平日ですよね。なんでこんなに人いるの?
確かに世間の学生は春休みなのだが、それにしても多すぎ。
結局1時間並んで購入。
他にも購入予定があったが、ゲーマーズへ行く予定だったのでそちらで購入することに。
で、一方ゲーマーズは・・・いつもと変わらんな。(笑)
とゆーわけで普通にCD&本購入。ま、ブロッコリー関連のCDはこっちの方が探しやすいしね。
しかしいつも思うのだが、店員のスキルは明らかにゲーマーズの方が上。

その後一旦戻った後、久しぶりにメルヘンのFNMに参加。
《墨流しのネフィリム/Ink-Treader Nephilim(GPT)》のネタデッキで結果1−2。
結構面白いのでもう少し考えてみるか。



仕事?・・・・・・いや、別の用件で今日は有給取っていたんで。
決してDVD−BOX買うために休んだのではないですよ、ええ。(汗)

2006年03月20日

「Tears to Tiara」本編クリア、個人的感想でも。

ストーリーは熱い展開がよかった。とはいえ、細かいところで不十分な部分もあったのが残念。
一番気になったのが、女性キャラがストーリーにほとんど絡んでこないのは致命的では?
そのせいか、キャラクター面では女性キャラの存在感が薄い。
極端な所、Hシーン&戦闘時以外いなくてもよかったり。(笑)

RPG部分のシステム「ハーフリアルタイムSRPG」は個人的に好きでした。
ゲーム開始前に難易度設定ができるので、SRPG初心者でも問題なくプレイできる。
あと傭兵システムで、巫女→剣士に転職させるのは某DQ3の影響か。(笑)
ちなみに私的最強は、弓使い→占星術師→楽士or魔戦士。

音楽は非常によかった。特に挿入歌の「Tears to Tiara〜凱歌〜」が良すぎ。サントラ欲しい。

結論、全体的には良作なのでプレイして損は無い。


余談:現在プレイしてみたいゲーム
 Leaf:「Routes」(DVD版)
 アージュ:「マブラブ オルタネイティヴ」

2006年03月19日

岡崎でのGPTに参加。
8時過ぎに出発し、会場に9時過ぎ到着・・・・・・もう二人ともいるよ!

参加は14チーム、プレイヤーは42人となった。
が・・・・・・会場の部屋キャパシティは30人と大誤算。
急遽、対戦が終わった卓に、次のプレイヤーが座るという方式に。
今回のチームは、リュー氏・黒ラビット氏・我のメンバー。
結果は・・・チーム1−2、我は0−3と散々。
重大なプレイミスを連発して負けている。
とにかく自分が悪い、としか言いようが無い。

終了後、FB岡崎・GOOD WILLに立ち寄って帰宅。

2006年03月18日

午後からアルスのアリーナリーグに出てくる。
明日の調整、というか自分の調整のためで、結果は3−0。

その後、ある参加者の《殺戮本能/Killer Instinct(GPT)》デッキを診ることに。
これ、意外に面白いカードだな。
現環境なら神河のドラゴン達は2度おいしいし、《師範の占い独楽/Sensei's Divining Top(CHK)》はよきパートナーだし。
問題はマナバランスだと思うが、ギルドランド+《遥か見/Farseek(RAV)》でいけるっぽい。
《騙し討ち/Sneak Attack(UZ)》っぽく動けそう。

さて、明日のGPTは楽しむ方向で。

2006年03月12日

ねこ愛で大会である。
まあ、今回はPTQもやっているし参加者は少ないと思っていた。
実際14人だったので、個人的には予測より若干少ない程度ではあったりする。

昨日こっそりコンビニにてあるものを入手していた。巷で話題の「ポーション」とかいう飲料。
で、会場に着いて黒ラビット氏が「ポーション買ってきた。」(汗)
更にある参加者から、「これ、差し入れ」と渡されたのが・・・やはりポーション。(大汗)
どうやら考えることは同じらしい。

というわけで飲んでみる・・・・・・なんというか、キツイ。
なんか飲んだ後に若干体調が悪くなっていく気がするんですが・・・。
でも、成分の「青色1号」が無ければ栄養ドリンクで通りそう。(これ重要)

あ、大会については、ねこ愛でHPとBlogを読んでくれい。

2006年03月11日

午後からアルスのアリーナリーグに参戦。
開始前にフリーで白黒コントロールを使っていたのだが、やっぱり相手にトップデッキされる。
結局参加デッキはHeartbeatで、結果3−0優勝。
こーゆーデッキしか使えないのか、俺。

そこからミューへ行こうとするが・・・あれ?迷った?
とりあえず北上、標識で名古屋方向へとひたすら走る。
で、約2時間ほどで到着。
ミューにてPine氏・masa氏・WAO氏でドラフト。
Pine氏に勝って、WAO氏に負けてギルドランド獲得ならず。

2006年03月05日

GPT浜松 名古屋二次に参加。
チームスタンダードとゆーことで、チームはリュー氏・さんりゅう魔導師氏のねこ愛でチーム。
参加チーム数21チームと、先週同様キャパシティギリギリ。
結果は・・・チーム1−2ドロップ。ちなみに我は1−1−1と微妙。
Heartbeatデッキ使って、苦手な白黒に善戦してステロに負けてるとか、ダブルマリガンから回し切るとか、噛み合わない。
(デッキリストはもうちょっと待ってね)

その後まだ時間が早かったので3人でラーメンに。
とその前に、会場を出た所で「仮装大賞」のオーディションに遭遇。
なるほど、こーやっているのか・・・つーか、外でやってんの?

ラーメン食ってさんりゅう魔導師氏を送った後、なにげなくGOODWILLへ。
DVD版「Routes」が中古であったので買おうと思ったら、「Tears to Tiara」を若干安く中古で発見。
結局そっちを買って帰宅。

2006年03月04日

GPTマニラ名古屋に参加。
本来出る予定では無かったのだが、
 ・ タカラなどでの告知がほとんどない。
 ・ 現地が大変な状況で参加者が少ないのでは?
 ・ PTQやチームスタンダードのプレイヤーが多いのでは?
という理由から参加者が少なくなると判断したので。

予想通り参加者12人と少ないスタート。
まずチェックパック開封。
 《骸骨の吸血鬼/Skeletal Vampire(GPT)》
 《オルゾフの御曹子、テイサ/Teysa, Orzhov Scion(GPT)》
 《手練れの戦術/Master Warcraft(RAV)》
の白黒超強力レア群。
さらにその周りにはサポートカードが揃っている。使いたいのに使えない・・・・・・。
で、使用パックを開封・・・・・・《踏み鳴らされる地/Stomping Ground(GPT)》が出るのは仕様ですか?
気を取り直して確認・・・・・・弱い。とりあえず強そうなカードを集めて、そこから切り捨てていく手段に。
結局4色デッキに。しかもレアが前述の土地のみ・アンコモンが3枚・残りコモンのデッキ。
これで勝てるのかと思っていたら・・・・・・3−0−1IDのTOP抜け。
勝ったゲームのほとんどが残りライフ1〜3のギリギリだったんだがな。
決勝ドラフトはボロス+緑の速攻デッキになったが、1回戦で相手にトスして終了。

その後ミューにてオークションの落札物を引き取って、Pine氏と雑談。




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