バトルネットワーク>>ロックマンエグゼSPECIAL
第1章 第16話「気分はすっかりお泊まり会!?」



えー。始める前に言っときます。
今回はとても下品になるので、お食事中の方はあらかじめご了承下さい。
マリン「まぁ、気分を変えて、ね…。」
メイル「うん…。」
男湯。
熱斗「…う〜ん…。」
デカオ「…オレ達…。」
炎山「マリンのスパイラルアッパーとトリプルキック食らって倒れた。」
熱斗「で、炎山は?」
炎山「…。」
熱斗「あっ鼻血!!」
炎山「!っ…。」
熱斗「ははぁ〜♪マリンちゃん見て鼻血が…。」
炎山「どうでもいいだろぉ!!」
熱斗「そんな事より…何で炎山は隠してるんだ?」
炎山「じゃ何でお前らは隠してないんだ!?」
熱斗「いいだろ?男同士なんだから。なぁデカオ。」
デカオ「そうだ!男なら恥しがらないで正々堂々と見せるんだ!」
炎山「何故お前らに見せる必要があるんだ!?」
熱斗「いいから見せろよー!!」
炎山「やめろおおおぉぉぉぉ!!!!」(必死)
マリン『ちょっとぉ!変な話しないでヨ!聞こえて来るんだから!』
熱&デ「ハーイ…。」
マリン「ったくぅ…。」
で、やっとみんな布団の中。
ナビの皆さんは大部屋の電脳世界でくつろいでます。
炎山「電気消すぞー!!」
マリン「ハーイv」
パチッ。
炎山(―――ったく、疲れる1日だった…。)
熱斗「みんな、もう寝た?」
炎山(あー、寝た寝た!)
プゥ〜ッ♪
↑コレのやり方
腕に口を当てて息を思いっきり吹こう!
ただし!コツがいるので出来るまで何度もチャレンジしよう!
野外活動や修学旅行や今のようなお泊まり会の時オススメだ!!
ちなみにaiは今度の修学旅行の時にやる予定!!(笑)
「ぷっ。」
「くっ くく…。」
パチッ。(電気つける音)
炎山「光、寝ろー!!」
熱斗「やっぱり起きてる♪」
女子軍(ナビも合わせて)「きゃはは!!」
男子軍(ナビも合わせて)「くくく…く…く…。」
パチッ。 し〜ん…。
「ド〜はどこからともなくプ〜♪レ〜は連発プップップ〜♪」←おならのうた♪
「ぷぷっ。」
「くすくす。」
パチッ。
炎山「光!」
熱斗「ミ〜は…。」
炎山「寝るぞ!」
果たしてどうなる事やら…。(あんたが書いたんじゃん¥



第17話に続く