朝早くにゲストハウスを引き払い、ボートでシェムリアップへ移動。
クーラーも入っており、まあまあ快適な5ー6時間の旅だった。
ほとんど寝ていたので、写真は撮らず。
シェムリアップの岸にはベトナムからの移民が水上生活者としていっぱいいる。
写真とる価値はありありだが、撮らずじまい。
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この漁船のようなものに揺られて移動した。 外はあいかわらずの炎天下。 ゲストハウスの呼び込みにもみくちゃにされながら、紹介されたゲストハウスのバイタクに乗せられて、2ー30分。 シェムリアップへ到着。 |
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とまったゲストハウス。 下が木なので、虫がけっこう大量。 蚊がマラリヤをもってるらしーので、ここでやっと蚊取り線香の力が炸裂!! |
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「地雷踏んだらサヨウナラ」にも出てきたプノンバケン。 ところどころには穴があいていた。 いまでは夕暮れの観光地となっちゃってる。 |
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金持ちは象にのって頂上まで来る。 資本主義社会バンザイ! |
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雲で日没そんなによく撮れなかった。 |
実はいまではプノンペンよりもシェムリアップの置き屋のほうが安いらしい。
でもイカずじまい。もったいないことした。