
RO日記その3
とある日、酒場の寂れ具合に切なさを感じた俺は…
酒場に活気を出すべく働きかける事に!!
そして、下見にモロクの酒場に足を伸ばした俺は、
そこにいた弓手に話を持ちかけてみる事に!
その相手こそ、後に中核となるエリックさんだった。
その日の夕方、急遽酒場をOPENする事に!!
広報をエリックさんに託し、俺が店長と運営を担当する事に。
知り合いに声をかけて運営して。

カウンター越しに座ると…
砂嵐亭名物生首!!(爆)
その後、オークションを取り入れ、
砂嵐亭は手際の悪さを露呈しつつも、
多くの顧客をもつことができました。
みなさん、ありがとう!(感涙)
戻る