3月○◎日 曇り

今日はあそこに行きたいでやんすけど主人公君も連れてくでやんす
矢部「主人公君!バッティングセンターに行くでやんす!」
主人公「ふ〜ん、プロという野球をすることが仕事でちゃんと練習場もある僕らが、素人がやるわざわざお金をかけてまでやるあの遅い球を打つとこに?」
矢部「突然、皮肉野郎になるなでやんす!いいからいくでやんす!!」
主人公「はいはい・・・」
・・・十数分後
矢部「ここのバッティングセンターでやんす」
主人公「さ〜、バリバリ打つか!!」
矢部「これがおいらの求めてたものでやんす!これはなんと、メキメキRのさおりちゃんが投げてくれるでやんす」
主人公「いくらなんでも普通そんなのねーだろ・・・しかも強引過ぎないか?話的に」
矢部「しかも見事にホームランを打てばさおりのモエモエキーホルダーがもらえるでやんす」
主人公「モエモエって・・・これ作ったのどこのどいつだよ」
チャリ〜ン さおりの声「いくわよ」
矢部「プロの意地をかけて必ず打つでやんす!」
主人公「俺、帰っていいかな〜?」
しかしバッティングマシーンから放たれた投球は160キロを超え矢部君の股間に一直線!!
ごすっ!!! 
矢部「◎■△#★¥!!」
主人公「・・・どうつっこめばいいんだよ・・・」
矢部君意識不明により日記強制終了

ムラッキになった
肩力が1上がった

ぞあし ぞじれ れごと をりぼ むつそ けすへ もへづ  そおよ むむあ むむむ あむむ む
やっぱりパワポケ3で使えると思います(笑)
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