ゼ ニ:よっ ポップおひさ〜
Poppu:おひさ〜♪
     随分戦士らしくなったじゃない
ゼ ニ:でしょ〜〜
Poppu:うんうん 強くなった様に見えるよ
ゼ ニ:ねえねえ凄い呪文覚えたんだよ 見て、見て〜
Poppu:うんいいよ 見せて^^

ゼ ニ:稲妻の力我が拳に宿れ!!
     エン サンダ〜〜〜
Poppu:おぉ〜〜

Poppu:すご〜い
     何となく 強そうだよ(^_^;)
ゼ ニ:なんとなくとは 失敬な・・・強いんだぞ〜〜(゚ε゜;)
     なんなら これから一緒に狩りにでも行く?
     本当に強いところ見せてあげるよ・・・
Poppu:まっいいけど・・・(^_^;)

Poppu:それじゃ〜 ブブリムへ レッツGo〜
ゼ ニ:おk〜

ゼ ニ:チョッコボ〜〜♪ チョッコボ〜♪
Poppu:随分楽しそうじゃない?
ゼ ニ:もちろん!! チョコボって楽しいじゃん!!
Poppu:そうだね^ ^

  しかし、この時ゼニさんは1時間も経たぬうちに逝くとは知るよしもなかった・・・

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