おことわり。  


  今回の作品「戯曲」は、今までの作品とは全く違います。
  アンジェにもオスカーにもかなりしんどい思いをさせてます。
  簡単にいえば、シリアスです。

 キリ番をいただく条件、の欄にもシリアスはごめんなさい。をさせていただいてます。 理由は、私はどっぷり浸かって作品を書く性質なので、シリアスは引きずるんです。仕事中も。ほんと、何で?と思うくらいです。

 ただ、どうしても今回だけは、自分の中のタブーを壊そうと思ったんです。ほんとに、今回、だけなんです。この作品をご覧いただいて、シリアスもリクできるかも・・・と思われる方がいらしても、カキコをいただいても、カキコをいただくのは本当にありがたいんですが、申し訳ありませんが、勘弁ください。


  話、長いです。 それでもよろしければ、ご覧下さい。
  リンク貼れてないところは未完です。 気が向かないと、書けませんので、いつアップするか、とかは全く謎です。

 

 

 

 

戯曲
第一章       白と赤   〜プロローグ  1
第二章       暗闇の中で
第 三章      甘い夢と嘘と真実
エピローグ