《練習方法》

ここでは、上達するためにどのように練習すればよいかについて提案します。

【合言葉】
    相手も生徒であることを自然に認識するために挨拶には合言葉をご使用ください。
    お互いが「よろしくー^^」+「おねがいします」と言えば練習開始としましょう。
    上記は失敗でした・・・^^;
    相手にこのページをみていただき、練習相手になってもらうのが手っ取り早いかも^^;

【練習方法T】…レッスン1、3用
    練習方法は特にありません。勝ち負けを気にせず、テーマを絞って狙うようにしましょう。
    相手に変に思われるでしょうから、なるべくならここの生徒同士でやるのがいいかもしれません。
    スコアが気になる人はHNの削除/登録をすることでリセット可能ですので(多分^^;)、
    実力がついた時点でリセットし(やったことないです…^^;)、ハイスコアを目指すとよいでしょう。

【練習方法U】…レッスン2、4用
    1.1〜8の的玉については真剣勝負を行う。
    2.的玉を多く落とした方が勝ち。落とした数が4−4のときは1ボールを落とした方の勝ち。    
    3.ここからが練習です。9ボールのみ残し手玉をポケットに入れる練習を行います。
        (レッスン2とレッスン4のパターンをマスターしてください)
        手玉がフリーとなりますのでお互い好きな位置から好きなポケットに手玉を入れることができます。
        これにより様々なパターン練習が効率よく行えるようになります。
    4.どちらかがやめたいといった時点で練習終了。2.で勝ちとなった生徒が9を落としてください。
    
    ※他にも生徒同士で工夫し、いろいろな練習方法を編み出してください。
      よい方法があればここで掲載させていただきたいと思います。


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