>>戻る



名前 愛用機体 我道 がろ〜ど専用ガンダムDX
真っ黒 ある勢力を謀反にて脱退。その後はろりんでなんちゃって青春時代を堪能するが自分を偽ることが出来ず、邪な意思を持って教団を設立しはったんよ。教団怪長として傍若無人に振る舞い、教団員をいじめたりしとったが、勢力戦での狂おしくも切ない負けっぷりになんでか教団員からの信頼度が高まる。以来、味をしめたらしくリーダーを担当しときも真っ先に落されるゆう行為を繰り返し、結果、当然のごとく黒星が続いたんやけど「まるっきし役に立ってやらへん方がいまんねんね」「皆はんもっと強くなっておくんなはれ」やらなんやらと理不尽に憤り、周囲をあきれさしたんどす。理解に苦しむ大和言葉を操ることに生きがいを感じとるようで、突然「アキたきた…」とキャラ紹介に書きこみ、教団員を困惑させたが「秋田来やはったよなんせやけど?」の一言やったらしい。又、好きな機体を「すきなきたい」とひらがなで表現したがるあたりに危うさが感じますえ。上位20以内に位置し、ランクもS+やけどEランクの人間(←当時)に大会であっさり負けてみせるとゆうよういわんわ行為を実行し(それも愛用機体)、我道ここにありを高らかに宣言されはったんよ。ジャンル問わずおなご会員を募っとるようやけど、日頃の言動が災いしてか、どなたはんも入団するモンはおらへん。いや、厳密に言うたら、過去ひとりだけこと〇んと名乗るおなごを確保したことがあったらしいが、僅か2日とゆうスピード記録で逃げられ、トホホな思い出だけが残ったようヤ。今、最もインチキ臭いゆう言葉が似合う人なんや。いまは消息不明やけど、我道さんのことや、コッソリあんたはんの側におるかもしれへんで。どや、恐おすやろ。



名前 愛用機体 ふぁうすと ふぁうすと専用クロスボーンガンダム2号機
真っ黒 元教祖さまやけど、受験勉強の本格化のため空のお星さまとなりはったんや。持ち前の精神力の弱さで我道怪長にあっさり洗脳され、教団へ。一応抵抗してみたもんの、我道怪長に押しつけられる形で嫌々もって教祖さまに。専用のクロスボーンガンダム2号機(運動性265、当時最速)を駆り、オールドとゆう特性も活かして大会で暴れとったんどす。せやけど他の機体には興味がへなんだようで、大会で得た名声は一向に使われることなく溜まっとった。何よりも専用のクロボンを愛しとったようやけど格納庫に「両はん型サザビー」ゆうシャレた機体が存在しとったのは謎であり、一心不乱に肉体改造にはげむ姿に様々な疑惑が持ちあがったんやけど、後に浪人生やったゆう悲しい事実が発覚してあいまいましたんやあ。MSTをしながら受験勉強をしてると言い張っとった彼やけど、ある教団員に「センターに保健は出題されまへんよ」と言われたところ、動揺を隠しきれへん様子やった。晩年の彼は「やばっ!!!オカンが帰って来よったからオチまんねん」「オカンに怒られた」がキメゼリフとなっとった。今はただ空を仰いで手をたたき、流れ星にならへんことを祈るばっかり。現在、消息不明。