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ホーム先端 当時本物は10両編成がはみ出さないように伸ばしてありました。 しかし、模型上は伸ばしても6両が精一杯です。 |
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ホーム細工1 うらからみたところ。トミックスのホームの既製品の改造です。 原型とどめないくらいに切り貼りしました。 ここまでやったらプラ板から作ったほうが早かったかもしれません。 |
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ホームの細工2 黒、濃いグレーを重ねたあと、遠くから濃度の高い色の薄いグレー(表現難しい)を吹きました。 |
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客車 新入りの50系客車と35系客車です。 50系はカプラも交換でき、テールランプも点灯できるので完成度が高いです。 当時、50系の客車は35系がボロボロだったので入ってきましたが非常に印象は薄く、あっという間に気動車になりました。 赤と茶と青で山陰線がもっともカラフルでした。 |
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構内踏切1 レイアウトの結合部分は構内踏切でごまかします。 当時、駅員が汽車が来る5分前に階段のふたを空けて、「ただいまから京都行きの改札を始めます」 とか言ってました。今は跨線橋があるので駅員はいません。 しかし対岸から「ちょっと待って〜」と騒ぐと待ってくれるようになりました。 |
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構内踏切2 つなげるとこうなります。 |
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構内踏切3 詳細はこうなります。 当時、私はここを通るのが怖かったのです。 すべて茶色なので、さびていることがわからなかった私はすべてう●こで茶色になっていると思い込んでいました。 |