![]() |
小田急その1 小田急7000系の旧塗装です。 こないだの運転会で気に入ったので例の店で購入しました。 まったく本線とは関係ありません。 箱根湯元付近を走っていると思えば違和感ないかもしれません。 2割引きでした。。 |
![]() |
小田急その2 先頭車拡大の図。 なぜかヘッドライトが緑で、先頭部も色がついていない透明部品(左)になっていたため、色を塗ってヘッドマークをつけました(→)。 オレンジ色をほんのちょっと塗装するのに塗料を混ぜているうちに車両1量分くらいの量になってしまいました。 LEDが緑なのはそのうち直そうと思います。 |
![]() |
小田急その3 連接車なので下から見るとこのようになっています。 車両自体は短いので小回りができます。 まず穴を開けて・・・・。 |
![]() |
小田急その4 小田急連接車(上)と通常の車両(下)です。 急カーブで通常の車両はレールがはみ出しますが、車両の短い小田急はレールに沿って曲がります。 レールに乗せる場合は苦労しますが、見栄えは蛇のように良い感じです。 |
![]() |
信号機設置1 信号機増設(1台+今月1台)です。 既製品だと独立した動作(各々進行方向の時間が経つと信号が赤→黄→青に変化)をしますがこれは統括制御を行っています。 ![]() 進行方向は上記の回路で検出し、制御しています。 説明しにくいですが、進行方向を変えずにポイントを変えると直前の状態を記憶しているため、いきなり青になったりしません。 (何が言いたいのか伝わってませんが・・・) |
![]() |
信号機設置2 跨線橋の間から信号機を・・・ 赤のほうが輝度が高いので青(緑)は暗く見えます。 なお、プログラムを少しいじくって、赤→黄などの変化時にスパッと発行色が変化しないように0.3s真っ暗にしてから切り替えています。 近頃LEDの交通信号機も増えていますが、電球らしくタイムラグを表現しています。 書いてもわからない動作の模様は動画のページへ |