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信号完成1 ようやく上り線側の信号機が3機完成しました。 1機/月のスローペースです。 写真は真夜中を通過する出雲です。 こちらもスローシャッターでゆっくり撮影です。 いい感じに流れました。 手前に転がっているのは信号機センサのファイバの残骸です。 捨てたらええのに・・・ |
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信号完成2 ボードの裏です。 これから反対側のボードにコネクタで渡して、下り線側にも信号機をつけます。 そろそろ固定しても良いのですが・・・・ 信号機の「赤」に対して1本のケーブルなのでいっぱいになります。 ケーブルツイストは例(わからへんやろ)の方法で行いました。 |
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旧国電その1 な・な・なんやこれは・・・ ![]() 例の雑誌のおまけについていたのもです。 しかも確か11月ごろの・・・ 旧国電なんかまったく知りませんが、タダ(実際には雑誌の価格に上乗せで「特別定価」と書いてあった)だったので適当に作るつもりでした。 ところが、見事に策略にはまり、動力、パンタ、インレタなど雑誌以上の出費をさせられてしまいました。 山の中の風景はまったく似合いません。 *鶴見線ではありません。 |
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旧国電その2 パーツ一式です。 この号のために作っているので、金型がしっかりしていて、バリがまったくありません。 作ったのは某グリーンマックスですが、金型代はどっちが出したんやろ?。 |
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旧国電その3 塗装前の状態。 部品が気持ちよいほどピッタシ合います。 ビールはこの棒を支えるための重石です。 |
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旧国電その4 適当に作ろうとしていたら、えらいことになってしまいました。 赤いのはテールライトのレンズで、いわゆるガンプラなどで使用するグレードアップパーツです。 ランナーから切り出して、ピンセットでつまんで断面を紙やすりで削っているときに4個、色塗って接着剤つけたところで2個、飛んで行きました。 透明なものは窓ガラスですが、「乗務員室」なるインレタを入れました。読めません。 |
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旧国電その5 正面の図。 その他、いろいろてを加えました。 車高が高いので、所有車両の中で唯一トンネルの天井にぶつかります。 動力ユニットの設計が古そうなので、実物に似合った?音で走ります。 それより、トンネルのレンガ変ですね。改造して、汚します。 細かい模様があるので圧縮してもこのファイルだけサイズ大きいし・・・ |
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車庫に隠れようとする京都交通のバス 本家はついにギブアップしたようですね・・・ 昔から京都府中部を網の目模様に走り回っていたのに残念です。 これからどうなるのでしょうか・・・ |