オーナー便り
◆ドラ外で追加
 GP34 高卒 17 普通 BCC L A 140 24 EEDDCC 5
先発に育ってくれ〜。
◆23年度ドラフト終了
CF50 高卒 18 晩成 CCC RS E・・・・E C CEEEEE 0 0 6
CP24 社高 20 普通 DCD R B+ 146 22 DDCDDD 2
Cド02 外人 24 早熟 CCB LS ・・・・D・ A DCABCE 0 -1 2
Cド04 外人 28 普通 BDC R C 134 32 CCBECB 2
Cド03 外人 19 持続 BDC R A 142 24 DDDDCB 3
ほぼ希望通りかな。大河原に続く俊足捕手の強化と高齢化が進みつつある投手陣の若返りという2つの大きなテーマは達成。だけどリカルドの後継者探しが不発。3人にはお帰り頂きましょう。やっぱりドミニカンは確率が低い・・・。キューバに変えようかな。それから先発投手がやはり足りない。荒垣が引退した後の事を考えると頭が痛い。監督候補の確保という点では國武が高い能力になってくれて一安心です。
◆更新情報
「駆け出しオーナー覚え書き」を廃止。KBに質問掲示板があるしウソ書くとマズイし(;^^)
◆21年度登録終了
野手 上昇:9  下降:2
投手 上昇:12 下降:7
かなり満足の行く結果です。桜木は新監督との相性も悪いようで、そろそろ引退。成長パラDDでよう頑張った(笑)。高瀬の球質落ちが痛い。もうあと2、3年はやって欲しいがどうか。一番登板の無い位置で使う事にしよう。もしかしたら球質戻るかもしれんし。景浦と鹿島の球速UPは非常に嬉しい。150kmリーチが新加入のアルマンドを含めて5人になった♪。仁科を先発3番手に持ってきたのは失敗やな。指揮落ちを球質に食らってEに。先発で球質Eかよ(汗)。来年は桜木の引退枠に韓国投手を呼んで、荒垣、景浦、韓国投手、鹿島の順かな。
打者に目を向けると、指揮落ちは思ったほどひどく無かった。陣野とリカルドの眼がEになったぐらいか。うちの生命線の足と長打に変わり無いし。しかしdopのような淀川の上がり方(目、巧打、長打)は嬉しい。長年の懸案事項であるセカンドにめどがついて来た。セカンドについては今更言ってもしょうがないけれど、北向のセカンド消さずに2軍で守備力アップさせれば良かった。フェリペは多分失策王確定。あと、今期セカンド補強の一環で加川獲得のために八窪を放出したが、ちょっと後悔。ショート自体はあと7年半場で大丈夫だが、安く売りすぎた気が(;^^)。守備A肩Aの若手ショートと守備B足Aのロートルセカンドなので。A-bicさんこれ見てたらなんか頂戴(笑)
◆成長表作成マクロ◆
現役選手のみ、引退選手のみ選択可能なバージョン3.0が完成しました!ダウンロードコーナーからどうぞ。
◆21年度展望
指揮落ちがかなり来ると思われますので、どこまで落ちるかが見物。最下位も有り得るかも?そんときはドラフトが楽しみ。薩摩さんシリーズ勝たないで(笑)
◆金鷲旗
惜しかった〜。何とか大将まで引っ張り出しましたが、力尽きました。一緒に参加した皆さん、またやりましょうね!
◆今更17〜20までの総括です◆
◇20年度 
前年度の反省を活かし、桜木を抑えの二番手にし、高瀬を中継ぎ一番手に。クローザーは18年度に40セーブの実績がある甲賀を起用。先発には韓国から韓信如投手を招いて三番手としました。打撃陣では昨年帰国したトーマス・エリオット内野手にかわりマイナーからフィリップ・マーロウ二塁手を獲得。「守れる二塁手」というフレ込みでしたが、登録時に守備がB→Cに低下。長年セカンドのレギュラーを守り続けた四島選手もB→C。セカンド守備C確定で望む事に(T T)。不安要素盛りだくさんで望んだ今シーズンでしたが結果はまた2位(;^^)ゲーム差は7.0まで詰めました。セカンドの失策は二人で14個となぜか及第点。他には北向が外野に定着したのが収穫でした。投手では韓信如がそれなりの成績を納めましたが、年齢と能力から言って解雇でしょう。また景浦の防御率が年々悪くなっているのが気になります。投手陣の力不足が浮き彫りになりました。20年度は監督が交代する予定ですが、後任は決まっていません。自分の所有候補が今一つな物で・・・。外部からの招聘を模索中です。来年は3位の伊勢が気になる・・・。
◇19年度 
羽生監督の高齢化が気になりだしたこの年、特に目立った補強もなく、チームオーダーの入れ替えのみ行い、チームとしての熟成を狙った陣容で望みました。完投能力が落ちた桜木をリリーフに回し、高瀬を先発起用したのがポイント。結果は104勝したものの2位。1位の薩摩は121勝っておい(;^^)。得点も1052と大台を突破してます。しかしシリーズではこの鬼のようなチームを出雲が4勝1敗で退けました。おそるべし!出雲!個人成績に目を向けると5人が30HR以上うち3人が40HR以上、3人が3割以上と打撃陣は文句無しですが、投手が15勝がたった二人と物足りません。薩摩は15勝以上が4人ですよ!?西山・牧岡のいつもの左右コンビに加えて怪しいタイプD(笑)こと丸一と新人王を取り損なった大下がブレイク。15勝カルテットってか(苦笑)抑えにまわった桜木は48SPをあげるも防御率4.63、先発転向の高瀬は13勝4敗ながらも防御率4.27といずれも失敗に終わったと言わざるをえません。ちなみにこの年に陣野と天王寺が1000本安打、桜木が100勝を達成しています。おめでとう。
◇18年度 2度目の優勝。目立った故障者が無く、実力を発揮できた気がします。3割バッターが4人でたように、打撃陣が奮起。昨年怪我の諌山も復調し、半場がついに一本立ちして、遊撃手問題は解決。実は半場は昔に追分さんからオファーがあったんです。さすがお目が高い(笑)。投手陣は荒垣が柱となり、期待の新人、景浦も13勝7敗の好成績。しかし桜木が完投B→Cと能力落ちが目立ちはじめ、3人目の先発の柱の育成が急務です。仁科等の候補はいるのですが・・・タイプCはなにか全面的な信頼が起きにくい(苦笑)大須とのシリーズを4勝2敗で制しましたが、得失点差+2が表すようにギリギリでした。ファイナルは白馬に完敗。
◇17年度 投打のキーマン諌山と荒垣が故障で半年稼動ではちょっと勝負になりません。これで2位は良しとしましょう。伊勢と4ゲーム差に詰め寄られてます(汗)それも新人監督です(凄)。諌山は去年ブレイクしたとたん今年怪我とは・・・。ドキュメンタリー作ったら面白いかも。ところで新人王は由宇の筧捕手が獲得していますがこの人捕手で眼A長打Sさらに左打ちプルヒッターなんですね。凄すぎ。薩摩は最優秀救援投手以外の全ての投手タイトルを獲得(;^^)。牧岡・西山コンビは当分の間、脅威となりそうです。
◆能力推移HTML作成マクロ改め成長表作成マクロ◆
Naoさんのモニター結果判明したバグを修正(;^^)。現役と引退選手の区別を検討しています。
◆能力推移HTML作成マクロ◆
バグ修正とA-bicさんの意見を取り入れた改訂版をVer1.0として公開します。こんなもんでよければ持って帰って下さい。その時は掲示板に一言だけお願いします。著作権等の知的所有権は全て錦に属しますが、再配布はもちろん改造もご自由にどうぞ^^。
◆まさかの優勝
あと2、3年はかかると思っていましたが、幸運も手伝って6年目の初優勝^^さらにカンファレンス制覇のおまけつき^^初年度最下位から頑張って来た甲斐がありました。お世話になったでぶりんさん、BPさん、ヒルさん、A-bicさん、ひろっくんさん、Naoさん、Hyuさん、だいれくさん、ふれいくさん、きゃみーさん、ありがとうございました。応援して下さったみなさん、ありがとうございました。そして何よりもこんなに楽しい場を提供してくれているきびさん、本当にありがとうございます。皆さんこれからもよろしくお願いします^^。
◆能力推移HTML作成マクロ◆
上昇値を青で、下降値を赤で表示します。全自動ではなく少し手間が掛かりますが、ご希望の方がいらっしゃいましたらダウンロードに載せます。今のところ作業としてデータのTXTファイルと成績のTXTファイルから自チームの選手部分をコピペしてEXCELシートに貼り付けるのと、並べ替え作業とマクロの実行が必要です。それでも打者一覧が5年分で10分ぐらいで出来るのではないでしょうか。
◆15年度登録終了◆
投手陣がいいかんじに整備されてきてます(^^)。打撃陣は深刻な事態が・・・。福王のSSがCにっっ(泣)。30失策は固いですぜ旦那。という訳でショート急募です。南条と交換で良い遊撃手が手に入ればなぁ
◆14年度終了◆
勝率5割でも5位のシャネルリーグ。本当に厳しいリーグです。何年か前のダイエーみたくなってしまった。Aクラスおめでとうセールが5割おめでとうセールになってしまったやうな・・・。おおっとこんな事言ったらBPさんに怒られるかな?とにかくせっかくのドラフト有利な状況、強気に攻めて来期も新人王ゲットと行きますか!
◆ドラフト結果◆
今年のドラフトは満足度70%ぐらいです。強力な新人野手2人の加入と新外人で打線は強化されると思います。また速球派の韓国投手が取れたのは大きいですが、次世代を担う投手を取れなかったのがちょっと痛い。現在の主力である米本、沖永、葛西はもってあと数年でしょうし、李も30なのでそう長く無い。あと3年の内に有望な先発候補の若手を3人ぐらいそろえれたら良いのですが。
◆ドラフトに望む◆
今年のドラフトは不作な気が・・・。特に堺が一番欲しい左の俊足がほとんどいません(TT)。3番目なんで、かなり強気に行こうと思っているのですが、どんな選手を獲るべきなのか未だに良くわかりません。ベテランのオーナーさんに聞こっと(^^)
外人は、李が今年もいてくれたので来年こそは韓国投手2人揃い踏みで行きたいなぁ。あとはマイナーからセカンドとサードを獲る予定です。良いの来てくれ!
◆13年度登録完了◆
 なんかチーム作りが既に失敗しちゃってる感がありますな。投手はそこそこ整備出来たと思うけど、打つ方がまるでだめ。来年の外人に期待するしかないか。イグレシアスは今年良くなかったら解雇だな。二遊間の守備がザル。足も遅い奴ばっかり。足が速くて上手いセカンド欲しいが、そんなのあまってる訳無いって(笑)
◆球団運営2年目を終えて◆
 これまで堺ガンナーズは私の願いとは相反して6位、5位とBクラスに低迷している。 しかし、他球団との戦力比較から、初年度最下位スタートは最悪ありえると予想していた。 それだけに2年目の最下位脱出は望外の好結果と思っている。 現在チームが抱える問題点をまずは投手陣から見ていきたい。

 まず先発投手陣の全体的なレベルが低いのが一番の問題点と言える。 特に1年目は軸となる選手が不在のままシーズンに突入し、 一人も勝ち越す先発投手がでないという結果を招いた。 新入団の松熊投手の最優秀救援投手タイトル獲得が唯一の明るい話題であったものの、 場当たり的なドラフト戦略であった事が反省点である。
 2年目に李義錫投手を韓国から招き入れ、改善を図ったものの決め手とはならず、 先発投手陣の編成ミスもあり、チームの勝ち星は2つ減った。 しかしながら投手陣の素質は他に劣らないと信じており、特に2年目に荒垣、米本といった選手が 成長してきたのが心強い。
 また1年目オフのトレードで白馬から麻績投手を獲得し、リリーフ陣は充実している。 ただ投手陣全体の課題として被本塁打数の多さがあげられ、荒垣、米本の育成とともに 投手陣全体の球質の改善が今後の最重要強化事項と考える。 これが改善され、2年目のオフの強化次第ではAクラスも望める布陣になると自負している。

 それよりも深刻なのが打撃陣である。全体的に低打率で、驚くべき事に未だに3割を超えた選手が現れていない。 これからは傾向としてリーグ全体の投手レベルが上がっていくと思われるので、この課題は急務である。 特に小峰、谷川といった中心選手が期待通りの結果を出せていない。 この点については打撃指数の増加を待ちながら移籍選手、外人選手の獲得で打線の厚みを増し、 全体レベルの底上げで対応していく方針だ。
 1年目オフには改善策第一弾として伏見で出場機会のなかった美少年捕手を獲得し、 アベレージヒッター不足の解消と捕手難を一気に解決するトレードを行う事ができた。 ところが美少年選手は怪我で1年を棒に振ってしまい、一時はどうなる事かと気をもんだが、 結果的に風岡捕手の奮発を促し、好結果につながった。来期も二人の正捕手争いが楽しみである。
 また内野手の守備難が防御率に悪影響を与えていると思われ、特に遊撃手の重要性から、 福王選手を今後の最重要強化選手と考えている。若手では南条、諌山、飯沼といった素質の高い野手が入団しており、 将来の堺の屋台骨を支える選手に成長してくれるものと期待している。また1年目オフにドミニカから獲得したフリオ・イグレシアス外野手はその素質の高さから育成を目的とした外人選手と位置づけており、来期は守備の負担の少ない 1塁手へコンバートが予定されている。

シトラスリーグは優勝チームの勝数が1年目は89、2年目は91と、高いレベルで均衡しており、 堺も72勝、70勝と、まったく歯が立たない訳ではなく、的確な補強を続けていけば 比較的早い段階で強豪チームへと変貌できると信じている。