−Profile−
(2004/2/22更新)

名前 アキキクス
Face
生別
年齢 23
種族 コリアス人
ルーツ 戦士
誕生日 5月7日
星座 ティターン
父親 コリアス人
母親 コリアス人
住所 バルハラ城塞/ベロロ/エリア3/No.13
 
◆外見◆
深い紺色の髪に茶色の瞳。
その他特筆するような外見的特徴は無し。体格も人並み。
服装にも特に拘りは無いが、地味な柄・色のものを好む。
一つ挙げるとすれば、左耳に付けたピアスがポイントといえばポイント。
 
◆性格◆
内向的で弱気、好奇心・警戒心ともに強い。
 
基本的には冷静沈着。「まず行動」より考えを巡らせてから行動するタイプ。
それ故にタイミングを逃す事もしばしば。計算高いというより考えすぎ(w
本人もそれを自覚しているが、いざ行動を起こそうとするとあれこれ考え出してしまい、改善は今のところ見られない。
また、根は暗い(w
最近では明るく振舞えるようにはなったものの、少なからず無理をしている場合も多い。
多趣味で様々なものに興味を示す。また、恋愛には奥手。
 
「大人になりきれていない」という感じ(笑
 
◆生立ちとか◆
両親ともにコリアス人。極々普通の家庭の生まれ。
幼少より学問を好み、本ばかり読んでいた。以前は学者を目指していたらしい。
 
ある時戦争に巻き込まれ、家は焼かれ両親も死亡。帰る場所を失った為旅に。
何も出来なかった非力な自分と決別する為、また信仰していた神に救われたかったこともあり、神無き領域【無神領域ニヴルヘイム】に仕官。
仕官当初は塞ぎ込んでいたが、先輩・知人に恵まれ次第に交流を交わせるように。
現在ではそれなりに生活を楽しんでいる様子。
 
2003年11月28日、ニヴルヘイム陥落。
戦勝国の協議の結果、カーシャはカイゼルオーン領となる。
激しく落胆するも、僅かでも国民の力になれればと行動開始。
 
2004年1月2日。
復興ままならぬまま、再度陥落。
気持ちの整理をつける為、また少しでも見聞を広める為、旅に出ようと画策中。
 
2004年1月31日。
カーシャ出奔。
 
2004年2月3日〜2月6日。
トラテペスに滞在。
 
2004年2月9日〜2月16日。
カラ=シェール(エレジタット)滞在。
 
2004年2月19日。
カーシャに帰国。
 
◆能力◆
どちらかといえば頭脳派。だが能力は総じて高くは無い。
 
戦闘訓練は仕官後に開始した為、まだまだ発展途上。それなりに素質はあるようだが。
もともと腕力が低いので、使用する武器の質に頼りがち。
 
使用する武器は主に剣。
しかし、訓練開始時から様々な武器を扱ってきた為、それ以外もそこそこ使える。
槍・弓・短剣など。あまり重量のあるものは使用不可。
 
また、最近では魔法も使用。
幼少よりの学問の成果か、書物に記されているレベルの魔法はほとんどが使用可能。
ただ、生来魔力の低い人間種故に限界も低い。
 
◆???◆
(自称)正義のミタカ集団「キライダーズ」に所属。
称号(?)は「二代目ワルイコトキライダー」
 
何かを嫌う事を力の源とするキライダーは、現在
・初代ワルイコトキライダー
・二代目ワルイコトキライダー
・ウメボシキライダー
・ナットウキライダー
・牛乳キライダー
・青●汁キライダー
・イイコトキライダー
・茶キライダー
・ウニキライダー
が確認されている(何
 
<二代目キライダー誕生秘話(ぇ>
初めて訪れた顔絵茶でアイコンを持たず寂しそうにしているアキキクス青年に初代ワルイコトキライダーが声をかける…
 
初代「アイコンいります?」
アキキクス「っ!!………(じーん」
 
こうしてアキキクスは初代を師と仰ぐ事を決め、改造手術を受けた…(マテ
 
◆その他◆
現在の意識は異界の地の青年のもの。
原因は不明だが、ある日突然アキキクスという青年の身体に意識が宿っていた。
自分自身の記憶に加え、アキキクスの過去の記憶も持っている。
 
元に戻る術を探していたが、結局分からず終い。
この地で生きていくことを決意する。
自分の居場所、生き甲斐を求め試行錯誤していたが、なかなか見つからなかった。
 
ある時桐生琴比良という女性に出会い、人として、また女性として強く惹かれる。
現在では、その女性と共に歩み、その女性の笑顔を護る事に生きる意義を見出す。
 
◆人間関係◆
恋人:桐生琴比良
妹:ぽひゅ
妹(になる予定だった):ディール
恩人:数え切れないほど多数
 

 

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