管理人お勧めユニット
ブレン・パワードタイプ

勇者王タイプ

リアルロボットタイプ

スーパーロボットタイプ

バンプレストオリジナル


ブレン・パワードタイプ
改造ポイント:運動性とENは必須!

今回初登場となるブレンタイプ。
広域バリアのチャクラシールド、障害物を関係なく移動できるバイタルジャンプを持っています。
改造のポイントにも記されているとおり、運動性とバリアを張る為のENは必須です。
ヒメ・ブレンとユウ・ブレン(後にネリー・ブレン)にはチャクラエクステンションなるALL属性の合体攻撃があるので武器の改造もお忘れなく。
ユウ・ブレンの改造値は後のネリー・ブレンに引き継がれるのでガンガン改造しましょう。
また、小隊に配置する時はバラバラに配置すること。
その時は、装甲の高いスーパーロボットと組ませるとチャクラシールドの効果を最大限に活かせます。
あくまでも小隊員向きの機体ですね。

ユウ・ブレン&ヒメ・ブレン

彼らのブレンは他のブレンよりも強制出撃が多く、合体攻撃が使える為、常に近くに配置。
合体攻撃が使えるからと言って、同じ小隊にしてはいけません。
広域バリアの効果を最大限に活かすためにも、バラバラに配置して、敵陣に向かう時は一緒に行動させましょう。


勇者王タイプ
改造ポイント:装甲とENを改造し、必殺武器を連発!

ブレンタイプと同様、今回が初登場となる勇者シリーズ。
ブレイブサーガのみならずスパロボにも出てくるとは…
勇者王タイプは使い勝手がいいです。
どの機体も優秀の一言。
改造ポイントにもあるとおり、スーパーロボットに似た性能なので装甲は改造しておきましょう。

ガオガイガー

ハンマーヘルアンドヘヴンと防御のプロテクト・シェードでENを大量消費する為、ENの改造も必須。
強化パーツ補助GSライドなどでENの底上げも必須です。
条件を満たしていたのであれば、後にステルスガオーIIが入手できALL属性のガトリングドライバーが使えるので何があってもENの改造は行っておくべきです。
無論、最終的にはフル改造まで。
必殺武器のハンマーヘルアンドヘヴンはゴルディマーグとの合体攻撃の為、ガオガイガーとゴルディマーグは同じ小隊に配置しましょう。

超竜神

少し特殊で氷竜か炎竜のどちらかを改造するとその改造が超竜神に受け継がれます。
その反対に、超竜神を改造すると氷竜と炎竜の双方に改造が受け継がれます。
その為、超竜神の改造を行いたい時は機体能力画面から行う方がコストが掛からないでいいです。
武器も同様に、機体能力画面から行うようにしましょう。
精神コマンドも少々特殊で、氷竜と炎竜、超竜神は皆、「必中」を持っています。
氷竜と炎竜の命中率が悪い時は超竜神になって「必中」を使用しましょう。
すると、氷竜と炎竜の両機に「必中」が掛かっています。
小ネタですが、覚えておいてください。

ボルフォッグ

ボルフォッグは他の勇者王タイプとは少し違う改造を施しましょう。
彼の長所は装甲よりも運動性なので運動性の改造は必須。
リアルロボット並に避けてくれます。
ボルフォッグからビッグボルフォッグになる為の換装パーツはいつの間にやら追加されているのでお忘れなく。
必殺武器の「超分身殺法」を連発するためにも、ENの改造も行いましょう。

ゴルディマーグ

ガオガイガーと合体攻撃のあるゴルディマーグ。
したがって、ゴルディマーグはガオガイガーと同じ小隊に組み込みましょう。
これで、いつでもゴルディオンハンマーが使えます。
ゴルディオンハンマーの攻撃力はガオガオガーの武器をフル改造しただけでは不完全。
ゴルディマーグの武器もフル改造することをお忘れなく。
また、ENも重要なので最低でもENだけはフル改造しておきましょう。


リアルロボットタイプ
改造ポイント:運動性の向上で囮役に!

リアルロボットタイプの長所と言えば、運動性。
これを置いて、他にはありません。
運動性のみの改造で大丈夫だと思います。
武器の能力を見て、その機体がENを使用する機体ならばENも改造しておきましょう。
また、Iフィールドなどを持つ機体には装甲も改造するという手もあります。

ウイングガンダム

条件付けで入手できる隠し機体。
ビームサーベル(突撃)は格闘武器ならが消費ENが10で移動後1〜3の強力武器。
他にも、MAP兵器やバードモードに変形できるなど、移動力を稼ぎたい時にお勧め。
特にバードモードでは小隊攻撃が行えるバスターライフルが強力です。
格闘攻撃に主眼を置き、格闘能力の基本値が高い五飛やデュオを乗せてみても良いんじゃないでしょうか?

ウイングガンダムゼロカスタム

序盤に仲間になる機体にしてはなかなか強力。
射程の長いツインバスターライフルや広範囲のMAP兵器など何かと使い勝手が良いです。
気力が140を超えれば固有の特殊能力「ゼロシステム」が発動し、各能力に補正が掛かります。
射程の長さを活かす攻撃や小隊攻撃時に力を発揮する機体です。

ガンダムサンドロックカスタム

今回のサンドロックは、なぜか補給装置が付いています。
なので、ENをよく使う機体と小隊を組んでおくと良いです。
(デスサイズやゼロと組むと良いです。)
レベルを上げたいときは、パイロットに自己補給技能を付けて、宇宙空間などでひたすら自分を補給するとどんどん上がっていきます。
ウイングガンダムの入手条件はこれで達成できます。

ガンダムデスサイズヘルカスタム

今回も、使い勝手の良いデスサイズです。
機体の特殊能力「分身」と「Iフィールド」に加え、移動後に攻撃可能なALL属性のビームサイズ。
運動性とENを改造して敵陣に特攻をかけましょう。
面白いくらいに敵が減っていきます。
また、弱点を補うために強化パーツ「ハロ」や高いクリティカル率をさらに上げる「ケン太のポケコン」などを装備するとさらに使い勝手がよくなります。
パイロットのデュオも能力高めなので最強コンビです。

トールギスIII

基本的にゼロと似たり寄ったりの性能ですが、パイロットのゼクスには初期からEセーブが付いています。
なので、ALL属性のメガキャノンが撃ち放題です。
小隊に組み込む時はEN回復能力がある機体と組みましょう。

ガンダムヘビーアームズカスタム

武器の全てが弾数という恐ろしく使い勝手がいい機体。
射程も長く、地形適応も優秀なので後半も安心して使える。
武器の射程を生かして、Zガンダムのハイパーメガランチャーやνガンダムのフィン・ファンネルと組み合わせての小隊攻撃がお勧め。
機体の改造は、運動性よりも装甲を重視して改造するといいです。
なお、ENの改造はしなくても問題ないです。(ENを消費する武器を所持していない為)

ガンダム試作3号機

今回も使い勝手が本当に良い3号機。
パイロットのコウも素質十分なので最後まで使っていける機体です。
改造するなら、武器とEN、運動性はそれぞれフル改造しましょう。
また、Iフィールドも装備しているので装甲を改造するというのも一興です。

ガンダムF91

シーブックが使っていたオリジナルのF91。
性能はかなり高めなのでニュータイプ系か強化人間系パイロットを乗せて活躍できます。
また、オリジナルには前シリーズの「インパクト」であったMEPE攻撃があります。
残念なのは、今回はニュータイプ用武器と言うこと。
運動性とEN、さらには武器を改造してあれば囮ばかりでなく迎撃もこなせる機体になります。
tkyのお勧めパイロットはフォウです。

キュベレイMk-II(プル機/プルツー機)

今回のキュベレイMk-IIは空が飛べます。
障害物の多いマップでは貴重な戦力です。
また、隠し機体の量産型キュベレイにMk-IIの改造値がそのまま引き継ぐ事を考えると少々お得な気もします。
パイロットのプルもプルツーも「覚醒」を覚えるので、是非小隊に組み込むといいです。

クロスボーン・ガンダムX1/クロスボーン・ガンダムX2/クロスボーン・ガンダムX3

格闘が得意という珍しい?モビルスーツ。
ENと運動性を改造してあれば文句無しに最後まで使っていける機体。
キンケドゥの特殊能力「強運」とトビアの小隊長能力を活かすために、この二人は小隊長に固定すると良いかも知れません。
また、途中で条件を満たして入手できるX2も改造してみるのも良いでしょう。
この3機は同型機な為、似たり寄ったりの性能ですがパイロットが「魂」を覚えるため、対ボス用で活用できます。
X2の改造はアイビス篇のみおすすめします。

Zガンダム

初めのほうから居る割にはかなり高いポテンシャルを秘めています。
改造は運動性とメガランチャーを連発するためのENはフル改造しておきましょう。
ウィブライダー形態だとメガランチャーが撃てないので注意。
また、中盤に条件を満たしているようなら武器が追加され、さらに使いやすくなります。
パイロットのカミーユにはEセーブは必須です。
小隊長でも小隊員でもどちらでも活躍できます。

ZZガンダム

ZZガンダムもZガンダム同様、最後まで使えるMSです。
運動性とENはもちろん装甲も改造しておくと良いでしょう。
MAP兵器やALL属性武器も所持しているため、武器も改造しておくとさらに便利に!
また、ジュドーの「幸運」、小隊長能力の「獲得資金+20%」を活かして「魂」+「ハイメガキャノン」の使いやすさが光っています。
条件を満たしているようなら、ハイメガキャノン・フルパワーが使用可能になるばかりでなく、ZZ用換装パーツも入手できるので使っておいて損はありません。
フルアーマーパーツを付けると変形が出来なくなりますが武器がさらに増えるので使いやすくなるでしょう。

νガンダム/Hi−νガンダム

今回もνガンダムが使えます。(と言っても毎回使えますが・・・)
今回はνガンダム用の換装パーツ、HWSとHi−νガンダムの両方が同時に入手可能です。
どちらも入手条件はそんなに難しくないので必ず入手しましょう。
HWSとHi−νガンダムの違う点はHWSはファンネルが弾数消費型に対し、Hi−νガンダムのファンネルはEN消費型でALL属性と言うことです。
したがって、Hi−νガンダムに乗る際にはEセーブを付けたパイロットがお勧めです。


スーパーロボットタイプ
改造ポイント:装甲と武器改造は必須!

HPと装甲が取柄のスーパーロボットタイプ。
改造ポイントは言うまでも無く、それらの強化です。
また、ボス用に武器もフル改造しておくと便利。
1小隊に1機は入れておきたい機体です。

ゲッターロボ系

毎回使えるゲッターロボですが今回もお世話になります。
武器とENはフル改造と言いたいところですが、ここは全項目もフル改造しましょう。
初めにあるブラックゲッター、今回は特別出演で一人乗りなんですが、この機体を改造しておくとゲッターロボGに、さらには真・ゲッターに改造が引き継ぎます。
なので、どうせ引き継ぐのなら全項目フル改造で引き継がせましょう。
真ゲッターも本当に使い勝手がよくなっています。
ストナーサンシャインは移動後に攻撃可能、射程が1〜3と使いやすいです。
竜馬の「覚醒」とあわせて使えば2回は使えます。

ゴーショーグン

久々登場のゴーショーグン。
この機体の長所はなんといっても射程が長いこと。
さらに、パイロットのレミーはレア精神コマンド「脱力」を覚える貴重な存在。
小隊員として活躍するも良し、小隊長で活躍するも良しの機体です。

ダイターン3

今回も強い、ダイターン3。
メガノイドと戦う時は必ず小隊長にして、小隊長能力を活かしましょう。
単体の攻撃力も高く装甲も高いので広域バリアとの相性は良いはず。
ただ、編成コスト上の問題が…
サイズが大きいだけにコストダウンは必需品です。

ダイモス

今回何かと強制出撃の多いダイモス。
単体での攻撃力も高く、その武器のほとんどが移動後に攻撃可能と言う便利さ。
今回の「必殺烈風正拳突き」は第4次のように宇宙では使用不可能なんてことは無いので、改造してOK。
対ボス戦でも、ザコ一掃でもどちらでも活躍できる機体です。

マジンガー系

今回のマジンガーも文句なしに強いです。
マジンパワーも付いているので最前線で戦わせましょう。
なお、今回のマジンガーZはマジンカイザーに改造が引き継ぐので資金の許す限り改造してフル改造を目指しましょう。
グレートマジンガーの追加武器グレートブースターも援護攻撃には最適な武器。
倒しにくいボスなどには重宝します。
マジンカイザーは最強武器のファイヤーブラスターがALL属性なのでザコを一掃したいときにお勧め。
ターボスマッシャーパンチも攻撃力が高く射程もそこそこなのでホント、強いです。


バンプレストオリジナル
改造ポイント:必ずフル改造!

今回も登場のバンプレストオリジナルユニット。
機体、武器の改造は基本的に後継機である機体に全て引き継ぐようです。
なので、資金は最優先で注ぎ込むようにしましょう。

ヒュッケバインMk-III(アラド機)

リアル系主人公の性別を男で始めた場合の前期主人公機。
前作では後継機だったMk-IIIですが、今回は初めから登場。
この機体の長所はなんといっても運動性と射程が長いことでしょうか。
主力武器のファングスラッシャーの射程を活かして陣を組むといいです。
アラドの小隊長能力、特殊能力のおかげで敵を倒す機会も多いはず。
ファングスラッシャーを連発するため、ENの改造は必須。
後継機登場までにフル改造しておくと後継機のビルトビルガーとヒュッケバインMk-III(ヴィレッタ機)。
さらにはパートナーのビルトファルケンとヒュッケバインMk-IIIトロンベにまで改造値が引き継ぐ。
大幅な改造資金の節約になるのでお勧めです。
この現象はヴィレッタのMk-IIIは同型機だから、ビルガーは後継機だから。
ファルケンはデータの互換性があるから、Mk-IIIトロンベはアラドが乗っていた機体を改修したから。
というのが妥当な理由だと思われます。

ヒュッケバインMk-III(ヴィレッタ機)

上でも書いた様にアラド篇で始めた場合、アラド機の改造データを引き継ぐ。
その他の主人公で始めた場合、最低でもENと運動性、武器はフル改造しておきたい。
この機体は前大戦(バルマー戦役)でリアル系主人公が使用していたものをヴィレッタに合わせて改造したもの。
なので、前回登場したアーマード・モジュール(ガンナーパーツ、ボクサーパーツ)は使用できない。
アラド機のものと比べて新武器グラビトンライフルが追加され、特殊能力「分身」と広域バリア「グラビティ・テリトリー」が装備されている。
さらにファングスラッシャーの射程が3〜6→2〜5に変更されて消費ENも減って、使いやすくなっています。
BGMも何気に変更されている。

ヒュッケバインMk-IIIトロンベ(レーツェル機)

上でも書いた様にアラド篇で始めた場合、アラド機の改造データを引き継ぐ。
他の主人公で始めた場合もヴィレッタ機と同様、最低でもENと運動性、武器はフル改造しておきたい。
この機体はアラドが使用していたものを強化改修したもの。
他の主人公で始めた場合、何処からか見つけてきた…という事になっている。
また、色もエルザ…じゃなて、レーツェルのパーソナルカラーに変更されている。
アラド機のもの改修したにしては強くなりすぎな機体。
性能はヴィレッタ機のものと同じ。
ヴィレッタ同様、BGMも変更されている。

ビルトビルガー

リアル系主人公の性別を男で始めた場合の後期主人公機。
上でも書いた様にヒュッケバインMk-III(アラド機)の改造データを引き継ぐ。
なので、参戦直後からかなり強いはず。
アラドには「Eセーブ」のスキルを習得させておくとビルガーに乗り換えた時に使いやすさが増します。
主力武器となるコールドメタルソードはENも消費しないので使いやすい武器。
強化パーツ「ハロ」や「高性能レーダー」で射程を延ばすとさらに使いやすくなる。
機体の特殊能力は無いですが、ビルトファルケンとの合体攻撃が使えます。
ビルガーとファルケンは常に近くに配置するか一緒に小隊を組み出撃させましょう。

ビルトファルケン

上でも書いた様にビルトビルガーの改造データを引き継ぐ。
参戦したらゼオラには「支援攻撃」と「Eセーブ」のスキルを付けると使い勝手がよくなります。
「支援攻撃」のスキルのおかげで小隊攻撃よし、援護してもよし、また小隊長としても活躍できます。
アラドと合体攻撃がある為、アラドの近くに配置して「ツイン・バード・ストライク」を連発するなんてこともできます。

グルンガスト参式

スーパー系男主人公で始めた場合の前期主人公機。
移動後に使用可能なドリルブーストナックルと、ALL攻撃がいい感じ。
ゼンガーの小隊長能力と合わせて格闘戦においては超一流の腕前です。
今回のグルンガストは後継機に改造が引き継がないということは無いので、改造してOK。
後継機のダイゼンガーもかなり強力です。

ダイゼンガー

スーパー系男主人公で始めた場合の後期主人公機。
グルンガスト参式の改造データを引き継ぐ。
グルンガストの時には飛べなかったが、飛行できるようになっており、使いやすさが増している。
登場時は固有の武器を搭載しているが、ゼンガーのワガママにより斬艦刀一振りのみのバリエーション攻撃に変更されている。
少し見てみたい気もしますが…う〜ん、残念。
全主人公中、一番攻撃力が高いかも。

龍人機

スーパー系女主人公で始めた場合の前期主人公機。
瀕死の重傷を負った龍王機にグルンガストシリーズのパーツを組み込み再生させた姿。
移動後に攻撃可能な金菰棒と射程の長いALL属性の攻撃が使いやすい。
パイロットのクスハも念動力保持者というだけあり、スーパー系なのに驚くほど敵の攻撃を回避する。
後継機である龍虎王に改造が引き継ぐので最優先で改造しましょう。

龍虎王/虎龍王

龍人機の改造データを引き継ぐ。
前作「α」同様、龍虎王の状態では使いにくい。
基本戦術としては、まず虎龍王に変形して敵陣に突っ込みザコを排除した後、龍虎王に変形してボスを叩く!といった戦術が有効。
なにより、虎龍王はEN消費無しで強力な武器が特徴。

アルテリオン

プレイ開始時、弱々アイビスの主人公機。
他の主人公のように、新しい機体に乗り換え…と言ったイベントが用意されていないです。
そのせいか、他の主人公が新しい機体に乗り換えるシナリオ、すなわち31話でアイビス覚醒イベント発生!
機体の能力全項目微妙に上昇と「分身」追加、新装備追加、アイビス性格変更、顔グラフィック変更…と物凄い扱い。
もう少し話を進めると、スレイのベガリオンと合体できるようになる。
そのままばらして使用するのも良いですが、合体したほうがグッと使い勝手が良くなります。
その場合、スレイはツグミ同様、精神コマンド要員と割り切ったほうが良いです。
全主人公機中、唯一のMAP兵器所持機体なので、雑魚をまとめて倒す時に使用しましょう。

ハイペリオン

アイビスとツグミのアルテリオンとスレイのベガリオンの合体形態。
よって、精神コマンドもパイロット3人分が使える。
さらに、強化パーツもアルテリオンで2つ、ベガリオンで1つの全部で3つが装備できる。
運動性を強化するパーツや、射程が上がる「ハロ」や「高性能レーダー」などを付けると長所を伸ばせる。
ただし、これだけ強力なハイペリオンも唯一の欠点があります。
それは、弾数…MS系もそうですが射撃武器の全てが弾数制の武器で敵陣で弾切れすることも珍しくない。
強化パーツに「カートリッジ」を装備すればいい話ですが、貴重なストックを消費アイテムで埋めるのも…
ハイペリオンの近くには補給装置の付いた機体が入った小隊を配置して弾切れに備えましょう。
弾切れを起こしたら素直に後ろへ下がるか、唯一の格闘武器の「ソニックセイバー」で戦闘を続行するかの2択がありますが、明らかに前者のほうが懸命です。



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