秘密(ってほどないけど)の部屋



良くぞこの部屋を見つけられた!!!ここには・・・・・何書こう???
掲示板で「○○書いてくれ〜〜〜!」ってな声があがったらここに返事を書いておくかもしれません。
ぜひ何か質問でもあったらどうぞ。
ちなみにみつけた人は掲示板に一言(内容は何でもいい)書いて文末に「!!!」っと打ってください

まぁ誰の要請がなくても(寂しいなぁ)、なんかネタは書いてゆきます。




なんか書いてほしい人〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜





【act.1.O高研にまつわるetc】

 ・メンバー構成:ukaiさんisoさんakiyamaくんmiyasita。以上の四人です。担当教授は○高助教授(おじいちゃん)
 ・特徴:病人が多い。ゲームしかやってない。人が少ない。情報が回ってこない。  ・概要:まずおじいちゃんが病人です。フジのヤマヒです。それに伴い言語能力に異常が見られます。つまり会話ができません。よく教授には「あいつは何言ってるかわからん。会話が成り立たん!」っと他の研究室での愚痴が聞こえますが、うちは物理的に通じません。シャーマンを呼ぶか森川研の音声解析ソフト待ちの状態です。っというわけで学生のモチベーションも低く、研究らしいことは見事に一切やってません。
ここで一人気を吐いているのがM2のukaiさん。

「俺が発表しないとおじいちゃんの一年間の成果ってものが何もないから・・・」

っと一人(おじいちゃんの助けもなく(?))学会の北陸支部へ参戦したのは涙なしには語れません・・・。
さて、研究が進まないのはなにもおじいちゃんだけのせいでもなく、まぁ四年の質ってものもそもそもかかってきます。
四年二人miyasitaとakiyama君は、ともに留年して○高研にはいってきており、お世辞にも優秀な学生っとはいえません
まぁどこへいってもなる〜く卒業していたのでしょう!!!
さて、そんな○高研ではありますが、ここで触れられない一人の影の存在があります。M2のISOさんです。さて、○高研の「病人が多い!」っの特徴の一翼を担う貴重かつ異様な存在です!
話すとなが〜くなりますので割愛させていただきますと、

「精神病です。」

まぁ多くは語りません。異常です・・・もとい以上です。
詳しくはココのiso日記を見てください。



【act2.miyasitaにまつわるetc】

さて、人のことばかり書くのもアレですんでmiyasitaのことも書いておきましょう・・・。
24歳です。大学四年で24ってのはまぁアレですな・・・。勉学が非常に大好きで>ありまして、
大学へ入るために余分に一年、そして在学中もさらに余分に一年学ばせて頂く事となりました。
さてそんな勉学大好きなmiyasitaでありますが、四年生になるにあたり、趣味を勉学からAOE(あおえ)に変更しました
さて、多人数を二手に分かれさせ各自が成長させた文明をガシガシ潰しあうっというエグイこのゲームでありますが、
○高研に入ると仕込まれます。他の研究室に負けるとバケツもってたたされます
なにぶん自分で育てた街を荒らし荒らされるわけですから、負けると腹が立ちます!!!
一概には言えませんが、格闘ゲームでやられる非にならないくらい腹が立ちます。っまた、多人数対戦っというのが
このゲームのミソでして、(言い方はアレですが)助けにこない味方に腹が立ちます(笑)そう、色んな感情が渦巻く
このゲーム、ケンカや敵視、色々切れながら仲良く( ̄ー ̄)ニヤリやっております。




・・・話がだいぶずれてしまった。えっとmiyasitaについてでしたね。 基本的にくだらない事に必死になってやるのが好きです。上記のAOEもそれにあたりますが、周りの人々も必死でやる
っという所が他の事とは一線を隔します。さて、よく言われること「大人気ない。」「しつこい。」「後ろからまわる。」
前半二つは自認していますが、三つ目はどうにも納得がいかなかったりします、だってそういうゲームジャン!!!???



私事を言えば、最近髪が気になりだした・・・。昔は「ナゼ自分独りが!!!」っと髪を、、、もといを神を恨んだが、最近実家へ帰り、
実家の友達と会うと、





・・・(´-`).。oO(・・・・・・・・・)





アレ・・・・おまい・・・






え・・・ウソッ







「おまいもか〜〜〜!!!」


っと突然キ出した奴らがたくさんいます!








もう嬉しくて嬉しくて・・・















キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!


っと叫び出しちゃいたい今日この頃・・・。(笑)






【act3.彼女にまつわるetc】

さて、隠し部屋の割にたいしたことは書いていない!状態なので、ぼちぼち 赤裸々に(謎)自分のことを書いてみようか・・・。三〜四年ほど付き合っている彼女がいる。そう、miyasitaの 友達ならたいてい知っているあの子だ。先日僕の実家へ行きたいと言う話があったので連れて行った・・・。 「宮下家に女がくる」これはいまだに昭和初期を地で生きる我が家にとっては一大事!!!ってんやわんやの 大騒ぎだった。別に何の意味もなくただ連れて行っただけなのだが、最近実家に帰ると、なっちゃんは?なっちゃんは?っと別に
俺なぞいなくていいからなっちゃんを連れてこい!
っていうぐらいの勢いで話してくる。まぁ気に入って くれて何よりだが、そこまで気にかけてくれなくてもよい。

[こいつはまったくもてない奴だろ〜から女の話はしないでそっとしておいてやろう・・・。っでも早くしないと髪が・・・髪が・・・]

っと近所のおばちゃんに相談し、(聞こえてンダヨ!!!)そう思いつづけてた親の心配は迷惑以外の何者でもないが、少しは分かる。まぁその扱いは楽だが、プライドに触ってもいた。
僕としては

「どうだ!!!見たか!!!」

っぐらいの気でいたのだが、思わぬやぶへびだった・・・。

オヤジに

「お前・・・捨てられるなよ。」

っとか言われると激むかつく。それに母親が

「バカッ、シッ!そんなこというと本当にそうなっちゃうでしょ!!!」

っとか小声で言い返しているのを見るともう泣けてくる今日この頃。(笑)

もう好きにして・・・。






【act4.卒研にまつわるetc】

ぼちぼち他の研究室は卒研っというものに取り組み出したらしぃ・・・。俺らは???先輩は

「もう十分手遅れだから大丈夫だよ!」

っなんて笑顔で言ってくれるが。本当に卒業できるのかさすがに不安になってくる・・・。
何が手遅れだったのだろう?いつから手遅れだったのだろう?

ふと考えてみた。
今やってるラプラス逆変換・・・。判明しているのはタイトルくらいのもので、正直なんにもわかっていない。
どこまで分かっていないかというと、、、どこまで分かっていないのかすらわからないなるほど確かに手遅れではある。
ん〜っと・・・数学っぽいタイトルのとおり数式が出てくる・・・。

「何語ですか?」

え〜っと、まぁ四年にあがったことだしそれなりの単位はとるにはとったわけだが・・・。俺の四年間はいったい何だったのだろう?
きっといきなりアフリカの奥地へ送り込まれたほうがまだマシなのでは?っというくらいわかんね〜。
アフリカへ送り込まれるならアフリカ語(そんなんあるんか?)の本を読めばいいって事くらいは想像がつく・・・。
ラプラス逆変換、もちろんその言葉は授業中で聞いたことはある。
ってことはその授業の本を読めば良いだろうくらいのことは想像がつく!
っでその本を読んでみるとやはり今と同じような状況に陥るわけだ(笑)
つまりは日本語ーアフリカ語の本を読むために先ず日本語から勉強しなきゃ!ってなわけなのである。
( ^∀^)ゲラゲラっということは俺が「手遅れ」だったってのは
日本語から学びなおせと!!!???
・・・っもとい、日本語に値するもの、まぁ高校数学あたりからだろうか・・・。
ってことは大学に入学したときはすでに手遅れってわけだねコリャ・・・(・∀・)アヒャ!!