グリンヒル学園物語 番外其の伍
夏休みに入り、皆はそれぞれの休日を楽しんでいた。
ナナミとリヤンはジョウイの家にお泊りしにきていた。
そして何故かキールも居る・・・。
ジョウイ「(キール先輩は呼んだ覚えはないんだけどな・・・。)」
3人はTVを見ていた。
突然ナナミが叫び出した。
ナナミ「きゃ〜〜。」
キール「ははは・・・。ナナミちゃんは相変わらずだね。そんなに怖いの?お化けが・・・。」
リヤン「ナナミ、大丈夫?」
TVでは毎年この時期になるとよくやる番組だ。
いわいる、怪談話だ。
ジョウイ「全く・・・あんまり叫んだら近所迷惑になるよ・・・ただでさえ・・・。」
”声が大きいんだから・・・。”咄嗟にそう言おうとしたが、あえていわなかった。
言ったら最後だ、まちがいなく殺されるだろう。
ナナミ「何?」
ジョウイ「あ、いや、何でも・・・。」
キール「あ、そうだ、肝試しやらない?」
リヤン「わあ、面白そうだな〜〜♪」
ナナミ「え〜〜〜、嫌だ〜〜〜。」
キール「そう言わずに。ね?やろうよ。」
キールのニッコリ攻撃には流石のナナミもかなわないらしい。
キール「ねえ、皆も呼んでやらない?」
リヤン「そうですね〜。じゃあいつやります?」
キール「そうだね・・・、用意とかあるから明日にしよう。」
ジョウイ「では皆を呼びましょう。」
で、結局次の日、アイリ、サスケ、ルック、フッチ、リィナ、カスミ、シーナ、ニナと言う面々が集まった。
ルック「で?肝試しだって?」
アイリ「面白そうじゃん。」
フッチ「怖くないでしょうか・・・。」
サスケ「何?怖いんですか?」
フッチ「あ、いえ、そうじゃないんですが・・・。」
シーナ「で?本当にここでやるの?」
リィナ「迷わないかしら・・・。」
キール「それは大丈夫、ちゃんとしてあるから。」
ニナ「で、コンビはどうするの?」
キール「3人1組で行こうか。」
ジョウイ「じゃあリヤン、僕と一緒に行こう。」
キール「あ、そうだね。じゃあこの3人で決まり〜。」
ジョウイ「(ちっ・・・)」
ニナ「じゃあ私とナナミちゃんとアイリさんで行こう〜〜♪」
シーナ「じゃ、俺はりィナさんとカスミちゃんの2人と行くよ。」
ルック「・・・・・・・・。」
サスケ「結局この3人か・・・。」
フッチ「そうだね・・・。」
最後に残ったのはそう、学園では美少年と噂されているこの3人だ。
FANクラブもあるらしい・・・。
そんな事には全然興味がない3人・・・。(もったいない・・・。)
キール「何が出てくるかはわからないよ。」
アイリ「?先輩が用意したんじゃ・・・。」
キール「もちろん、でも何処で何が出るってわかったら面白くないじゃないか。」
フッチ「え、それじゃあ一体誰が?」
キール「グレミオ達や、ジョウイ君の家のクルガンさん達にも出てもらっているよ。」
ジョウイ「・・・・いつの間に・・・。」
キール「ルールはこうだ。」
キールは紙を配った。
紙の内容はこうだった。
・各ポイントのクイズに答え、そこに有るスタンプを押して進む。
・ポイントは全部で10箇所有る。
・各ポイントの問題数は2問。
・問題は1問5点だ。(合計100点)
・問題はすべて3択問題です。
キール「わかった?これがルールだよ。」
ルック「問題って・・・。」
サスケ「・・・どんな問題だろう・・・。」
ジョウイ「どのグループから行くんですか?」
キール「そうだね・・・。よし、僕らから行こう。次にシーナグループ、ニナグループ、そして最後にルックのグループ、この順で行こう。」
そうして出発したキール、ジョウイ、リヤンの3人。
まずスタート地点から入って20mほど行った所に有る第一ポイント。
キール「え〜と問題はっと・・・。」
ジョウイ「問題は先輩が作ったんじゃないんですか?」
キール「問題は多分、君の所のクルガンさんとうちのクレオが作ったと思うんだけど・・・。さて、第1問は・・・。」
問題第1問
Q.スタリオンは何回戦闘から逃げたとき城レベル幾つで仲間になるか?
1.50回で城レベル3以上
2.55回で城レベル2以上
3.50回で城レベル2以上
キール「・・・・。これは僕の管轄外だね・・・。」
ジョウイ「僕も・・・。これはリヤンにしか解らないね・・・。」
リヤン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
キール「?どうしたの?リヤン。」
ジョウイ「・・・・・・まさか忘れたんじゃあ・・・。」
リヤン「確か・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、3・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だったはず・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
キール「その長い沈黙は何?」
ジョウイ「3・・・・で、良いんだね・・・?リヤン。」
リヤン「うん・・・・・・・。」
ジョウイ「じゃあ次の問題に行こうか・・・・・・。」
問題第2問
Q.シェラザードにいたシェルビーナスのHPは?
1.13000
2.15000
3.6000
キール「シェラザードか・・・。懐かしいな・・・。これは確か、2だったはず・・・。結構弱かったし・・・。確かフリックとグレンシールの雷鳴の紋章でらくらく勝てた相手だったし・・・。」
ジョウイ「では2と・・・。」
リヤン「じゃあ次のポイントに急ごうよ、次のグループが来ちゃうよ。」
キール「そうだね。」
そう言って次のポイントへ進んで行った。
第2ポイント。
問題第3問
Q.ルカ・ブライトの笑い声(?)は次の内どれか?
1.わははははははははははは!!!!
2.ふははははははははははは!!!!
3.はははははははははははは!!!!
ジョウイ「・・・・・・・・・・・・・。」
リヤン「これって絶対クルガンさん達じゃないね・・・。」
キール「シードさんじゃない?この問題・・・。」
リヤン「解る?ジョウイ。」
ジョウイ「そんなの解るわけないじゃないか・・・。」
キール「じゃあ適当に・・・・、1番で行こう。」
ジョウイ「そうですね・・・。適当で良いですよ・・・こんな問題・・・・。」
リヤン「次は・・・。」
問題第4問
Q.ムクムク達の歳は?
1.5歳
2.6歳
3.7歳
リヤン「あ、これ知ってるよ。ムクムク達は6歳だよ。だから2番だよ。」
キール「へ〜、ムササビにも歳があるんだ・・・。知らなかった・・・。」
ジョウイ「どれくらい生きるんだろう・・・・。」
で第3ポイントについた3人。
問題第5問
Q.幻想水滸伝T.Uで何人のキャラが出てきたか。
(TとUでかぶるキャラは両方で1人とする。(顔の出てくるキャラのみでモンスターは一部を置いて外す。)←ネクロードとか・・・。)
1.226人
2.231人
3.223人
キール「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ジョウイ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
リヤン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
キール「これって・・・・・。」
ジョウイ「攻略本ないと解らない問題だね・・・・。」
リヤン「・・・何人なんだろう・・・・。数えた事ないから解らないよ・・・・。」
キール「これも適当にいこうか・・・。」
ジョウイ「解らないものはしかたないですね・・・。」
キール「3番でいっか。」
問題第6問
Q.一番歳上は誰?
1.アビズボア
2.タキ
3.ルロラディア
キール「・・・・アビズボアとルロラディアって同じ歳じゃないの?」
リヤン「さ、さあ・・・、聞いた事ないです・・・・。」
ジョウイ「どうしよう・・・。」
リヤン「タキさんにしよう。」
キール「そうだね・・・。」
第4ポイント
問題第7問
Q.スタリオンの100mのタイムは?
1.6秒台
2.7秒台
3.8秒台
キール「・・・・・こ、これは・・・。何秒なんだ!?」
リヤン「これも適当で良いじゃないですか?」
ジョウイ「2番で良いんじゃないな・・・。」
問題第8問
Q.カレンを仲間にするときの踊りは一体どれ?
1.△□○×△×○□
2.○□△△□×○×
3.□○△○□×□△
リヤン「これやった事あるよ。1番〜!」
キール「よし、次だ!早くしないと時間がなくなる。」
第5ポイント
問題第9問
Q.ゲンカク道場のナナミの壷コレクション。一番高いのはどれ?」
1.大きいつぼ
2.普通のつぼ
3.小さいつぼ
リヤン「これって、ナナミに有利な問題だね・・・。」
キール「で?結局の所どれが一番高いの?」
ジョウイ「確か、普通のつぼだよね、リヤン。」
リヤン「うん。」
問題第10問
Q.戦士の村に居るのはムース。では、ドワーフの村に居るのは?
1.ミース
2.モース
3.マース
キール「だ・・・・誰だっけ・・・。この5人って名前が似たり寄ったりだからすぐに忘れる・・・。」
リヤン「ムクムク達の名前ってここから来てるんじゃあ・・・。もしかして・・・・・。」
キール「ええぃ!3番で行こう!で、さっさと次に行こう!!」(キール君ちょっときれかけ・・・。)
第6ポイント
キール「これでやっと後半戦だ・・・。」
問題第11問
Q.5匹のムササビの中でミドリのマントをつけているのは!?
1.マクマク
2.メクメク
3.モクモク
リヤン「何かさっきの問題と似たような問題だね・・・。これメクメクだから2番だよ。」
ジョウイ「よし!次!」
問題第12問
Q.幻想水滸伝Tでのヒックスのバンダナの色は!?
1.ミドリ
2.アカ
3.アオ
キール「青・・・でいいか。」
ジョウイ「所で、今何時なんだろう・・・。」
リヤン「今で丁度11時だよ。」
キール「そうか・・・。早く行こう。」
第7ポイント
キール「問題は!?」
問題第13問
Q.クロウリーの年齢は?
1.111歳
2.128歳
3.113歳
キール「ああ、あの自称天才魔道士な・・・。」
リヤン「うちのところにもいますよ・・・。メイザースっていう自称天才魔道士が・・・。」
キール「う〜ん。幾つだっけ・・・。あのジーさん・・・。」
ジョウイ「適当で良いんじゃないですか?」
リヤン「僕が決めよう〜。」
キール「そうしてくれ・・・。」
そう言ってリヤンが選んだのは3番。
問題第14問
Q.ヨシノがフリード・Yを呼ぶ時の呼び名は?
1.あなた様
2.あなた
3.フリード様
リヤン「これって1番だよ。このアイだ2人が話してるの聞いてたもん。」
ジョウイ「そう言うのは盗み聞きと言うんじゃあ・・・。」
リヤン「さて、次へ行こう〜。」
第8ポイント
問題第15問
Q.幻想水滸伝Uの場合、封印球は幾つある?
1.66個
2.58個
3.64個
ジョウイ「これって・・・・。」
リヤン「うん、攻略本見て数えなきゃ解らない・・・。でも持ってないし・・・。」
キール「もう勘で行くしかないね。これは・・・。」
リヤン「よ〜し。3番で行こう!!」
問題第16問
Q.ビクトールのもう一つの名前は?
1.風来坊のビクトール
2.くま
3.うま
キール「何か昔は1番だったけど今どうなの?」
リヤン「さあ・・・。フリックさんはいつも”馬鹿熊”って呼んでるけど・・・。」
ジョウイ「それは名前とはいわないね・・・。やっぱり1番だね。」
キール「そだね・・。」
リヤン「それにしても段々森の奥に入って行ってるように思うんだけど・・・。」
キール「全く・・・。こんなに奥まで作らなくても良いのに・・・。」
ジョウイ「帰るの大変だね・・・。」
キール「ま、こんなとこから引き返したら後で皆に文句言われるのが目に見えているからね、後戻りは出来ないよ。」
ジョウイ「早く進もう・・・。」
突然叫び声が聞こえた。
きゃあぁぁぁぁぁぁぁーーーー!!!
バキィ
「ぐあああ!!!」
キール「・・・・・。ナナミちゃんだね・・・。今のは・・・。」
ジョウイ「シードの声がしたような気が・・・。」
リヤン「・・・・相変わらず怖がりだね・・・。」
第9ポイント
問題第17問
Q.幻想水滸伝Uの1番最初、ラウドの部下達と108回以上戦うと何が起きる?
1.スタッフロールがカラーになる
2.始めからLvが30以上になる
3.必ずGoodEDになる
ジョウイ「これは1番だね。」
リヤン「そうだね。次は?」
問題第18問
Q.ある裏技を使って最初に仲間に出来るキャラは?
1.ルック
2.フッチ
3.シド
ジョウイ「行ったね・・・。6にんでさ・・・。」
リヤン「そうそう、僕らLv12か13位だったから何度も死にかけたね・・・。」
キール「で?誰なの?」
ジョウイ「フッチさんですよ。確かハンフリーさんと一緒にハルモニアに行く途中だったはず・・・。ね?リヤン。」
リヤン「そうそう。で最初からフッチさん達がいてくれたお陰で結構楽できたよね?」
キール「ふ〜ん、何かあの2人いつも一緒にいるからね・・・。」
(ちと問題発言な気ガ・・・・・・・・。)
最終ポイント
キール「よし。最終地点だ。」
ジョウイ「結構大変だったね。」
リヤン「問題が結構難しかったからね。」
キール「問題よりも道のリだよ・・・。何でこんなに最後だけきついの・・・。」
問題第19問
Q.幻想水滸伝Tのラスボス、バルバロッサ。その中で回復役をしていたのはどの首?
1.右の首
2.真中の首
3.左の首
キール「ふふふふ・・・・・。」
ジョウイ「・・・その不適な笑いは一体何ですか・・・?」
リヤン「も、もしかして、そんなに簡単なんですか?」
キール「・・・・・・・、い、いや・・・。忘れた・・・・。」
リヤン「え・・・・。」
キール「だーー!!こんな何年も前の事思い出せって言う方が悪いんだーーー!!」
ジョウイ&リヤン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
キール「う〜〜〜、多分3なはず・・・・・・・・・・・・・、保証は出来ないからね・・・・・・・・・。」
リヤン「しかた有りません・・・。最後の問題やろう・・・・。」
問題第20問
Q.守護神イベント、組み合わせが白馬設計図4、ドラゴン設計図3、かめ設計図1、うさぎ設計図2で何が貰える?
1.山水図
2.銀糸の竜鎧
3.ひよこちゃん
キール「これって・・・。」
ジョウイ「絶対・・・・。」
リヤン「攻略本いるよね・・・。」
キール「どうしよう・・・。」
ジョウイ「ここは笑いを誘って3番でいいんじゃないかな・・・。」
リヤン「やっぱりジョウイもそう思う?」
キール「じゃあ、これにするか・・・。じゃあ、3っと・・・。」
ジョウイ「これで終ったね・・・。」
リヤン「そうだね・・・。長い道のリだっね・・・。」
キール「さ、帰ろう・・・。」
グレミオ「お疲れ様です。坊ちゃん。」
クルガン「ジョウイ様達が1番最初ですか?」
ジョウイ「うん、結構大変だったけどね・・・。」
クレオ「問題はどうでした?少し難しく作ったのですが・・・。」
キール「難しいってもんじゃなかったよ、あれ。」
クルガン「そうですか?私は結構簡単に思いましたが。」
ジョウイ「そりゃあクルガンは頭良いもん。問題の答えぐらい覚えてるよ・・・。」
クレオ「さて、問題の答え合わせをしなければいけません。」
キール「ああ。はい。」
第1問 解答 3 → ○
第2問 解答 2 → ○
第3問 解答 1 → × 正解 2
第4問 解答 2 → ○
第5問 解答 3 → × 正解 1
第6問 解答 2 → × 正解 1
第7問 解答 2 → ○
第8問 解答 1 → ○
第9問 解答 2 → ○
第10問 解答 3 → × 正解 1
第11問 解答 2 → ○
第12問 解答 3 → × 正解 1
第13問 解答 3 → ○
第14問 解答 1 → ○
第15問 解答 3 → × 正解 1
第16問 解答 1 → ○
第17問 解答 1 → ○
第18問 解答 2 → ○
第19問 解答 3 → ○
第20問 解答 3 → ○
クレオ「成績発表〜。○は14個、×が6個、で得点は70点です。」
キール「70点か・・・。まあまあだね・・・。」
ジョウイ「う〜ん。」
ジョウイはクルガンとグレミオから借りた幻想水滸伝T公式ガイドブック完全版と幻想水滸伝Uパーフェクトガイドを見ながらうなっていた。
リヤンはキャラブックを見ながら時々コクコクと頷いていた。
リヤン「ふむふむ・・・。なる程・・・。」
キールはと言うと幻想水滸伝T攻略本を見ていた。
キール「っち・・・。マース達5人は解りにくい・・・。全くと言って区別がつかん・・・。」
そうしている内に皆が戻ってきた。
ナナミ「全然わからなかったよ〜。」
ニナ「そうよ、一応ここに攻略本(Uのみ)持ってたから良いようなものの・・・。」
シーナ「何で攻略本持ってんのさ。」
ニナ「そりゃもちろん愛しいフリックさんが載ってるからに決まってるでしょう!!」
全員「・・・・・・・・・・・(唖然)」
ルック「僕とフッチが居なかったら殆どわからなかったね・・・。」
サスケ「ああ。」
フッチ「まあ。居ても解らない問題はあったけどね・・・。」
ルック「うるさい。そんな何年も前の事なんて覚えてる訳がないじゃないか。」
クレオ「結果発表を行います。」
1位 ニナ、ナナミ、アイリ グループ
2位 ルック、サスケ、フッチ グループ
3位 キール、リヤン、ジョウ グループ
クレオ「です。流石ニナさん。」
ニナ「攻略本のお陰かな〜♪」
グレミオ「坊ちゃん〜、残念でした。」
キール「・・・・・・・・チッ・・・。」
こうしてアトレイド家とマクドール家合同主催の第1回肝試しが終った。(第1回ってヲイ・・・・。)
次の日、皆(ルックとニナを除く)は寝不足にみまわれた。
シード「ここはどこだ〜〜〜!!!!クルガ〜ン!!!!!」
シードはまだ森の中で迷っていた・・・。(・・・・・・・。)
ははは・・・・・・・。何だこれ・・・・・。
学園物語で良いのか!?今回は問題を考えるのがめんどくさかった・・・。
(問題に使った資料・・・幻想水滸伝Uパーフェクトガイド、幻想水滸伝U108星キャラクターガイド、幻想水滸伝T公式ガイドブック完全版 より。)
上の3冊を横に置き、これ打ってました・・・。
いや〜、ホンとにキャラクターブック良いですよ〜♪見たことない方は一度見ていたほうが良いですよ〜♪(それよりも買って、見て下さい!!その方が値打ちある!!
ではしょうもないものですが最後まで付き合ってくださって光栄です、では〜〜〜