| むつ市 | : | 青森県・人口5万人 1960年全国初のひらがな市名となる |
| いわき市 | : | 福島県・人口36万人 日本一広い市 |
| ひたちなか市 | : | 茨城県・人口15万人 勝田市と那珂湊市が合併して誕生 |
| つくば市 | : | 茨城県・人口16万人 筑波学園研究都市、万博で有名 |
| さいたま市 | : | 埼玉県・人口103万人 2001年5月に浦和市+大宮市+与野市が合併して誕生 |
| あきる野市 | : | 東京都・人口8万人 1995年に秋川市と五日市町が合併して誕生 |
| えびの市 | : | 宮崎県・人口2万人 ひらがな市名としては最南端 |
| さぬき市 | : | 香川県・人口5万7千人 津田町、大川町、志度町、寒川町、長尾町が合併 |
中には、さぬき市のように今年の4月に誕生した市もあります。
他にも、2003年の4月1日に東かがわ市が予定されています。
| 味皇の拳 | : | 北斗の拳2の歌に乗せて暴れまわる味皇様 |
| 味皇様のFLASH | : | レッドバロンの歌に乗せて暴れまわる味皇様 |
| ゲーム名 | 解説 |
|---|---|
| はだしのゲソ | 超有名な格闘ゲーム、ゲソを操って隆太と対戦するゲーム。 ちなみに隆太のピストルはかなり卑怯。 未完成であるが、これからパワーアップする? |
| 原爆のばかたれ!戦争のばかたれ!ゲーム | ゲンになって、悪い大人たちをクリックして退治するモグラたたき風ゲーム。 ゲンのよき理解者たちも登場するので気をつけてよう。 |
| パズル・はだしのゲン | ただのジクソーパズル。 |
| ムスビのヒロポン | 麻薬中毒になってしまった可哀相な、ムスビをうまく操作して、彼の命を救うサバイバルタッチの大人のゲーム。 |
| ラッキョマン | 原爆孤児となったラッキョウをうまく操作して、彼の命より大切な梅干しをバクバク食べるパックマン風ゲーム。 |
| 沼田先生の大吉崩しゲーム | 沼田先生になり代わって、英子姉ちゃんによからぬ疑惑をかけて、「ほかにかくすこともできるな…」とほざくブロック崩しタイプのゲームです。 |
それにしても、はだしのゲンを馬鹿にしている愛している人たちばかりですね。
ゲンは永久に不滅です。
| ・ | あと一歩で完全なダメ人間です。 |
| ・ | 立ち直ることはすでに無理でしょう。 |
| ・ | というか、立ち直ることなど考えていないはず。 |
| ・ | こんなレベルでくすぶっているような人ではいけません。 |
| ・ | これからは受けでなく攻める方にまわるべきです。 |
| ・ | 漫画を描く、フィギュアを作るなどでディーラーとして参加することでダメ度が更なるアップすること間違いなし。 |
| ・ | 一般人として生活するのは絶対に無理なレベルです。 |
| ソル・バルゥ |
言わずと知れた名作シューティングゲームゼビウスの主人公機で、ゼビウス軍と同じ技術で建造されたイル・ドークト製の戦闘機。 慣性中立機能を持つため後退も可能。地上攻撃用のスパリオであるブラスター1門と、連射能力を高めた空中物攻撃用のスパリオ、ザッパーを2門装備する。 当初は3機建造された。 |
| 動かしにくい |
パックマンの続編であるパックンランドの主人公パックマンのこと。 初代とは違い手足が生えていて、妻子持ちである。 前作とは違い、餌食べるのではなく、横スクロールアクションになった。 このゲームの操作方法は、十字キーやレバーで左右に動かすのではなく、左移動と右移動にボタンが一つずつ、ジャンプボタンと計3つであった。FC版は十字キーがジャンプである。 あまりにも操作しづらいので、後期版はレバーとジャンプボタンになった。FC版は2コントローラーで後期版の操作方式で楽しめる。 |
| いもうと |
日本ファルコムが放つ、ドラゴンスレイヤーシリーズの4作目にあたるドラゴンスレイヤーW(通称・ドラスレファミリー)をナムコがFC向けに移植したもので、パネルの絵は、主人公の妹のリルルである。 ジャンプ能力が家族のなかで一番高く、あるアイテムを装備すると、敵を踏み殺すことができる。 内容は、四人家族とペットの中から一人または、一匹を選んで、ダンジョンに入り、どこかに隠されている王冠4つを見つけてから、ドラゴンスレイヤーを見つけ出し、ドラゴンを倒しに行くといったものであるが、このゲームの難易度はVERYHARDなので、初心者にはお勧めできない。 |
| トルネコ |
本当は、妻子持ちの体脂肪率が高い武器屋さんで、ダンジョンでネコババしてきたり、モンスターから強奪した道具などを妻に売らせている。 どちらかと言うと、トルネコは商品をどこかで調達し、商品は妻が法外な値段で売りさばいていたので、商才は妻の方が優れているような気がするが気のせいである。 しりとりの意味では、冥作推理アドベンチャーゲームのミシシッピー殺人事件に出てくる主人公の助手のワトソンである。 このゲームは飛んできたナイフに刺さったり、落とし穴に落ちたりと、とにかく死亡率が高く、最後に犯人を間違えるとゲームオーバーになる。 このゲームをやっていると、犯人はワトソンお前だろと言いたくなるときも多々ある。 |
