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| 9th 主任的TOP10 |
ま、巷ではランクをつけることが大流行しているわけですよ(w それにあやかって、まあ主任もやってみることにしました。
1位:《地獄の番人/Hell's Caretaker》 生きている《繰り返す悪夢/Recurring Nightmare》。 コイツが回り始めると血を見るでしょう。 永遠の証人がぐーるぐるしたり、ラノエルが黒瘴になったり。 つ〜か、黒瘴自体がぐーるぐるすればジ・エンド。 危険度は今回間違いなく屈指だと主任は思いますヨw 2位:《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》 極楽鳥と入れ違いで入ってきたマナ生物。 コイツの偉くて偉くないところはパワーがしっかりあること。 まあ、つまりは十手つけて殴ってくるんでしょうね。 コモンなのが嬉しい。これで緑のビートダウンも組みやすくなるでしょうw 3位:《燎原の火/Wildfire》 すき込みに代わるパワーを持ったスペル。 今の環境を一変させる破壊力はまさに超絶。 コレを使うデッキが間違いなく一度は世に送り出されるだろう。 4位:《惑乱の死霊/Hypnotic Specter》 さて・・・問題のヒッピーだ。 今の環境のランダムディスカードはとてつもなく強力だ。 加えて装備品なんていう相方まで存在しているのは手に負えない。 モックス>ヒッピー>十手パンチ とつなげるだけで、人は死ねる。 問題は、このコストを使いこなせるデッキが存在するかどうかだ。 5位:《新緑の魔力/Verdant Force》 長い間主任のパートナーの一角を務めるクリーチャー。 その制圧力はいまだかつて超えられたことはないものと思っている。 とりあえずは、釣って、場に出す。コレが基本になると思うのだが。 ・・・落ちなくてよかったなぁ・・・w 6位:《併合/Annex》 青トロンが緑トロンに勝てるようになる爆弾。 そうじゃなくても相手からアドバンテージを取れるという意味で非情に強い。 間違いなくこのカードのせいで緑トロンは駆逐されると思う。 ついでに青コンも勝てるようになるんじゃないかと思うw 7位:《種子生まれの詩神/Seedborn Muse》 青緑コントロールに希望の光をもたらすクリーチャー。 そのアンタップ能力はソーサリータイミングでのドローを許す。 そのアンタップ能力はタップインの土地を純粋なマナブーストに変える。 ・・・う〜ん、とても強く感じるのだけどなあ。 8位:《猛烈に食うもの/Magnivore》 トロンが流行っているのなら、土地破壊が強いのは自明の理。 そのなかで強烈にフィニッシャーとして名乗りを上げるのがコイツだ。 実際3発でゲームが終わるのそのパワーは侮れない。 主任も昔よくお世話になったものですよw 9位:《雨ざらしの旅人/Weathered Wayfarer》 今回白の追加カードの中では一番使う価値のありそうなカード。 なんと言っても流砂とのコンボは圧巻である。 普通にマナブーストとしても使用価値が高いし、使い勝手はよさそう。 10位:《生命の律動/Biorhythm》 爆弾。今の環境なら8マナくらい朝飯前。 創造の標からの生命の律動はほぼ相手を確実に蹂躙する破壊力。 緑単ならではの荒業だ。 ???:《陶片のフェニックス/Shard Phoenix》 まだ、評価するには難しい1枚だと思う。 制圧力という意味では素晴らしいものがあるが・・・。
結構本気で作ってるんで、ある意味信用できて、ある意味信用できませんw 何かご意見あれば会議室まで。