過去の4X劇場(DC〜GCトライアル期まで)
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詠美のちゃれんじくいーんへの道・C3
*ちゅど〜ん(爆発)*

ロボレッド(以下RD)「おーい軍曹!!無事かぁ??」
ケロロ「なんとか・・・であります」
詠美「ちょっとはあたしの心配もしなさいよおっ!!」(怒)
RD「・・・お前は俺と軍曹の人形やったろーが」
詠美「ふみゅっ!?」
ケロロ「それより詠美どの・・・ちゃんと光をたどるであります」
詠美「なんで??」
RD「それがC3のトラップんだよっ!!

・光をたどればノーダメージ

なんだから!!ちゃんとたどれ!!」
詠美「わ、わかったわよぅ」
ケロロ「なんかフラフラしてるでありますな詠美どの」
詠美「な、なんか意識すると歩きにくくて・・・」

*ちゅどーん(爆発)*

詠美「ふみゅぅぅぅぅぅぅん!?」
RD「な、なんつーお約束な・・・」

*C3クリアー!! タイム:45分*
備考:失敗1回
2002年09月08日 23時56分28秒

詠美のちゃれんじくぃーんへの道・C2「解決編」
ロボレッド(以下RD)「さて、反省会だ」
メイ「・・・なんで、2でこんなへろへろになんなきゃなんないわけ・・・?」
ケロロ「詠美どのぉ〜〜〜」(へろへろ)
詠美「なによ、なによ、なによぉっ!?あたしのせいだって言うわけぇっ!?むかつくむかつく、ちょぉむかつく〜〜〜!!」
RD「・・・その通りだろうが」
詠美「ふみゅっ!?」
RD「・・・シャークはのけぞり長いから気をつけろってゆってんのに、ブーマと同じタイミングで攻撃しやがるし・・・」
詠美「ふみゅみゅっ!?」
メイ「トラップ見えないのに、先にずんずんいっちゃうし」
詠美「ふみゅみゅみゅっ!?」
ケロロ「挙げ句の果てには、勝手に先行して迷っちゃうし・・・」
詠美「ふみゅみゅ、ふみゅみゅみゅ〜??」
RD「コトバわからんフリすんな!!
ええい、今日は一日みっちり「チャレンジ講座」だっ!!」
詠美「ふみゅ〜〜〜ん!!お勉強きら〜い!!」

*C2クリアー!! タイム:1時間05*
備考:残人形数:0

*次回予告*
RD「まて、そいつはトラップだっての!!」

ケロロ「詠美どの・・・ちゃんと光をたどるであります・・・」(ガク)
メイ「だからさ、マインドはこっちによこせっての!!」

次回、C3「詠美、スイッチを間違える」お楽しみに!!(マテ)
2002年09月03日 07時11分28秒

ハカセの研究室
リエ(青ポニテレイキャシール・眼鏡装備)「はじめまして、わたくしRAcl-T001「R-A」、「リエ」と申しますです。以降よろしくお見知り置きを〜」

リエ「でも、最近ヒマなんですよねぇ」

リエ「ハカセがよく外出するようになっちゃったし、フィオちゃんは丁稚暴行(違)にいっちゃうし」

リエ「こうして独り言でも言いながら過ごすしかないのです(爆)」

白ヒューキャシール(乱暴にドア開ける)「おヒサ〜!!」
リエ「あ、お久しぶり、フィオちゃん」
フィオ「なんや、お姉だけかいな」
リエ「あ、紹介しますね。この娘はRAcl-T002「F-O」「フィオ」ちゃんです。ずっと前に家出しちゃったんですけど」
フィオ「そんな昔のこと言いないな。それより、今日はお父んおらんやろな?」
リエ「ハカセなら外出中ですよ〜」
フィオ「そんならええねん。それよりお姉、ちょいと手伝うてほしいねん」(腕引っ張る)
リエ「はにゃ?なんですか??」
フィオ「ええからええから」(ぐいぐい)
リエ「はにゃ〜〜〜??」
2002年08月24日 00時33分01秒

ミュウのgirigiriトライアル日記
ミュウ「・・・はぁ」(ため息)
ゆーこ「どったのミュウ?元気ないじゃない」
ミュウ「ちょっと、ツラいんです」
ゆーこ「なになに?身体の具合でも悪い?メンテしよっか」
ミュウ「そうじゃないんです」
ゆーこ「・・・あ。そっか」
ミュウ「こんな、ツラいなんて思いませんでした・・・」(半泣)
ゆーこ「ロボレッドに会えないの、そんなにきつい?」
ミュウ「・・・はい」
ゆーこ「そっかぁ・・・」

*で、2日後*

ゆーこ「やっほ、ミュウ」
ミュウ「あ、ゆーこさん」
ゆーこ「今日はいいもん、持ってきてあげたわよ」
ミュウ「はにゃ?なんですか?」
ゆーこ「ほーら、これ」(なにか取り出す)
ミュウ「はにゃぁ!!ちっちゃいレッドさんです〜〜〜!!」
ぷちレッド「よぉ、ひさしぶりだなミュウ」
ミュウ「きゃ〜〜〜〜〜!!喋り方までそっくりです〜〜!!」(抱き締め)
ぷちレッド「むぎゃ」
ゆーこ「スケープドールとマグの技術を応用して作ってみました♪ちなみに人格は一部をのぞいて奴の性格まんまよん」
ミュウ「一部って?」(まだ抱いてる)
ゆーこ「この「ぷちレッド」はミュウのこと嫌ってないってこと。・・・でもあんまり酷いことすると嫌われるかもね」
ミュウ「しませんよぉ、そんなこと」(まだまだ抱いてる)
ゆーこ「・・・でも、気絶してるみたいだけど?」
ぷちレッド(しろめ)
ミュウ「はにゃ〜〜〜〜!?」
2002年07月30日 01時16分31秒

詠美のちゃれんじくいーんへの道(C1・その3)
ケロロ「ふい〜、やっとこボスでありますなァ」
詠美「なんかひっかかる物言いねボケガエル」(じろ)
ケロロ「な、なんでもないでありますよ?」
ロボレッド(以下RD)「・・・軍曹の言いたいことももっともだな」
詠美「なによ、なによ、なによぉっ!?この詠美ちゃん様のやり方になにか文句でもあるワケぇっ!?」
RD「・・・大アリだ馬鹿者」
詠美「ふみゅっ!?」
メイ「・・・回収したマテかたっぱしから食べちゃうのはいいとしても、こともあろうに「ゾンデ」食っちゃったのはヒドいわね」
詠美「い、いーじゃない!!覚えられんだから!!」
RD「・・・肉弾戦メインのハンターがテクで攻撃すんのか・・・?」
詠美「も、モスマント対策よ!!」
RD「・・・キャストが2人もいるのにか?」(じろ)
詠美「ふ、ふみゅぅぅぅん・・・」(しおしお)
RD「・・・ま、詠美いぢめるのはこれくらいにして、ドラゴン対策のおさらい、いってみようか」
ケロロ「ゲロ!!足を切る時は内側斜め後ろから!!でありますな」
RD「そうそう。尻尾にぶつかる事故を防ぐためにもな。HPの少ないキャラは外側からでもいい」
メイ「それから、地中突進の時は、壁から少し離れてレーダーマップを注視、と」
RD「そうだな。本当ならメニュー画面からエリアマップの最大望遠で見るのがいいんだが、それをやると視点変更ができなくなって進行方向を見失いやすい。
あと、回避方向は「ドラゴンの進行方向の90度以上内側」だ。基本だな」
詠美「ふ、ふみゅぅぅぅん」(しおしお)
RD「どーした詠美?」
詠美「そんないろいろ一度に覚えらんにゃい・・・」
RD「これくらい覚えろー!!」
詠美「ふみゅぅぅぅぅぅん!?」

*結局ドラゴン戦では人形を2つも使ったそうな・・・*

C1クリアー!! タイム25:34
2002年07月21日 23時55分59秒

詠美のちゃれんじくぃーんへの道(C1・その2)
*C1・スタート地点*
ロボレッド(以下RD)「さて、チャレンジ開始だな。詠美以外は全員Sランク取得者だから説明はいらんと思うが・・・」
詠美(走り出す)「さ〜いくわよ、こんなタルいステージこの詠美ちゃん様の手にかかればらくしょ〜よ〜!!」
ケロロ(読み込み中)「・・・いっちまったでありますよ?」
メイ(同じく)「あの子初心者なのに・・・」
RD(読み込み終了)「まったく、あのアンポンタンはぁ・・・」(追いかける)
詠美「ブーマの集団発見!!いくわよ〜!!」
RD「あ、こらバカ待て!!」
詠美「た〜!!」(正面から3段攻撃)

びし、びし、ばし!!<ヒット音

げし!!<反撃

詠美「ふみゅ〜〜〜〜ん??」
RD「馬鹿かお前は!!ハニュエールはモーション性能悪いんだから、ちゃんとディレイかけて攻撃しろ!!」
詠美「そ、そんなの知ってるわよ!!え〜い、今度こそ!!」(再び正面から攻撃)
RD「あ、馬鹿!!」

びし(ワンテンポおいて)びし、ばし!!<ヒット音

ぎゃ〜す<ブーマ死亡

げし!!<横から別のブーマの一撃

詠美「ふみゅ〜〜〜〜〜〜〜〜ん???」(死亡)
RD「さっそく人形無駄使いしやがって・・・。
いいか、集団を相手にする時は

・エネミーを誘導して縦に並んでから攻撃する

ことを第一に考えろって、「チャレンジ講座」で言っただろうが!!」
詠美「だって、だって、だってぇ〜。漢字おおくてよみにくいんだもん〜」
RD「・・・そこまで馬鹿かお前・・・(滝汗)」

*はたして、ちゃん様はこのちょーしでチャレンジの達人になれるのか!?次回、「詠美のちゃれんじくぃーんへの道」・C1・その3、「読美、ドラゴンに死す」(マテ)ご期待ください(?)*
2002年07月04日 14時06分55秒

ミュウのgiri-giriトライアル日記
ミュウ「と、いうわけでお久しぶりです!!RAcl-T011「ミュウ」です!!」
謎のレイマール「で、あたしがハード改造を担当した牧原裕子よん」
ミュウ「その節はお世話になりました〜」(ぺこり)
裕子「まあ、あのハイマンのヘンテコプログラムのバグを抑えるのはけっこうやりがいがあったわ♪それに新型のデバイスも付けさせてもらったしね〜」
ミュウ「はにゃ?そんなの知りませんよ?」
裕子「なにぃ!?」
ミュウ「だ、だって、どこ探してもそんなデバイスないですよぉ」
裕子「お、おのれハイマン・・・!!てってーてきにあたしの邪魔をする気ね・・・!!」
ミュウ「ゆ、ゆーこさん目がコワいです・・・」
裕子「いいから来なさいッ!!再改造よっ!!」(ミュウ引っ張る)
ミュウ「はにゃ〜〜〜!?」
2002年06月19日 13時08分39秒

詠美のちゃれんじくいーんへの道「C1・そのいち」
ロボレッド(以下RD)「と、ゆーわけで詠美をチャレンジの達人に(無理矢理)しちゃおーの会ー」
メイ「わー。ぱちぱち」
ケロロ「・・・なんでわがはいまで・・・」
RD[いちお、「進めやすい面子」ってことでな。それにお前詠美にゃ恩(家賃を払ってもらった)があるだろ」
ケロロ「ゲロッ!?そうでありました!」
詠美「ふぎゅぎゅ、むー」(うぃず猿ぐつわ&荒縄)
メイ「・・・なんか文句言ってるわよ」
RD「まあ、どーせ文句なんだろうが。こうでもしないとコイツ、「チャレンジモードなんてかったるいモード、やってらんないわっ」とか言ってにげるだろうし」
詠美「むぎゅぐ、むーむー」(文句)
メイ「うるさいわねー。そういうコには、「特殊な縛り方」しちゃうわよ♪」
RD「・・・やめとけ、話が違う方向へ行く」(縄解く)
メイ「・・・ちぇっ。つまんないの」
詠美「ぷはぁっ!!っっっとにナニすんのよこの変態!!このちょぉかわいー詠美ちゃん様をこんなチャレンジ部屋にラチカンキンしてなにしようっていうわけぇっ!?」
RD「・・・話聞いてたかお前・・・?」
詠美「ふみゅっ!?」
RD「まあいい、とにかく始めるぞ」
二人「「おー!!」」
詠美「ふみゅ〜!?なによなによなよぉっ!?すこしはじじょーを説明しなさいよぉっ!!」(聞いてない)
2002年06月17日 12時36分08秒

詠美のちゃれんじくぃーんへの道(序章)
詠美「ふー、今日もよく食べたわー(マテリアルを)」
ケロロ「うう・・・わがはいまだディフェンスカンストしてないでありますのに・・・」(根こそぎ持ってかれた)
詠美(ギロ)「なんか文句あるワケ?」
ケロロ「いえいえいえ!!いやぁ助け合いってたいせつだなァ」(棒読み)
詠美「ふふふ〜。これであたしがハンターズのくぃーんになる日も近いわねっ」
ロボレッド(以下RD)「んなわけあるか」(突然)
詠美「ふみゅっ!?」
RD「そんなドーピングしまくりの状態で「くぃーん」を名乗られちゃ、ハンターズ稼業はあがったりだ」
詠美「なによ、なによ、なによぉっ!?あたしのやり方になんか文句でもあるワケぇ!?」
RD「・・・大アリだから来たんだが・・・」
詠美「ふみゅっ!?」
RD「・・・そんなわけで、詠美には次回から初心者としてチャレンジに挑んでもらおうと思う」
詠美「ナニよソレぇ!?」
RD「まあ、トライアルも始まったし、新企画ってとこだな。ちゃんとやるんだぞ」
詠美「ちょ、ちょっと待ちなさいよぉ!!そんな自分勝手が通ると思ってるワケ!?こら〜!!」
ケロロ「・・・「自分勝手」は詠美どのも同じであります・・・」
2002年06月06日 13時18分08秒

詠美がゆく!!
詠美「と、ゆーわけでぇ」
ケロロ「・・・なんでわがはいが呼び出されるのでありますか?」
詠美(邪笑)「アンタの家賃、あたしが肩代わりしてあげたわ♪」
ケロロ「おー!!なんとありがたい!!神様仏様詠美ちゃん様であります!!」
詠美「そのかわり、アンタはこの先一生あたしのしたぼくとしてあたしに仕えるのよ!!まずはマテリアルを取ってらっしゃい!!」
ケロロ「え〜??パシリでありますかぁ〜??」
詠美「返事っ!!」
ケロロ「いえっさー!!」(敬礼)
2002年06月04日 13時19分21秒

ななななーう・ふぁいたぁぬーらいばー
ロボレッド(以下RD)「と、いうわけでー。今日は新しい住人の紹介をしようとおもー」(やる気なし)
謎の影「なによ、なによ、なによぉっ!!なんなのよその態度!!くぃーんのあたしを迎える態度じゃないわよっ!!むかつくむかつく、ちょぉむかつくーっ!!」
RD「・・・だって係わり合いになるとロクな目にあいそうにないもん」
謎の影「どーゆーイミよっっ!!」
RD「いやそのまんまのイミなんだが・・・。ま、とりあえず自己紹介やってくれ」

詠美「あたしが「こみパ」のクイーンオブクイーンズ・大庭詠美よ!!あたしがここに入居したからには、この長屋をパイオニア2いちの長屋にしたげるわ★ありがたく思うことね〜♪」

RD「・・・ってか、「長屋」はパイオニア2中探してもココ他数軒しかないんだが・・・」
2002年05月29日 13時16分57秒

すばる、引っ越し
*駅にて(どこや)*

ロボレッド(以下RD)「ほんとに行くんだな、すばる」
すばる「はいですの。お世話になりましたのっ」
メイ「あっち(こみパ)に帰っても頑張ってね」
すばる「はいですの。メイさんもネタ研究がんばってくださいですの」
ヴォイド「・・・もう「ぱぎゅう」が聞けないと思うと少しさびしいな」
ケロロ「・・・でありますなあ」
すばる「それなら大丈夫ですの。あたしの「師匠」があたしのあとに入居することになりましたの〜」
RD「「師匠」・・・ってまさか」
ヴォイド「・・・イヤな予感がするぞ」
謎の影(突然)「ほ〜ほっほっほ!!この同人界のキングオブキングスのあたしが来たからには、ちょお問題なっしんぐねっ!!」
RD「・・・さ、帰るか」(聞かないフリ)
ヴォイド「・・・だな」(同じく)
ケロロ「戦略的撤退でありま〜す」(逃げる)
メイ「さ〜ってと、昼ご飯なんにするかな」(無視)
謎の影「なによ、なによ、なによぉっ!!なんなのよあんたたち!!このあたしを無視していいと思ってるわけぇ!?むかつくむかつく、ちょおむかつくーーーっっ!!」(暴れる)
すばる「相変わらず元気そうでなによりですの♪」

*はたして「すばる」の代わりに入る「師匠」とは何者なのか!?(バレバレ)
風雲急をつげる「長屋4X劇場」、次回、「このあたしが、あんたを世界で2番目のハンターズにしてあげる(仮)」乞うご期待!!(マテ)*

*番外編*

*車内*
すばる「・・・結局、ミュウちゃん来なかったですの」
声「・・・ここにきてます☆」
すばる「・・・え?ミュウちゃん!?」
ミュウ「はい。・・・修行で少し遅れちゃいました」
すばる「・・・その格好は・・・?」
ミュウ「えへへ。欠陥直すためにいろいろ頑張ってるんです。・・・レッドさんには内緒ですよ」
すばる「分かってますの。「乙女心」というやつですのね」
ミュウ「・・・それじゃすばるさん。レッドさんに気づかれると連れ戻されちゃいますから、ここで」
すばる「はいですの。それじゃ、お元気で」
ミュウ「すばるさんも。それじゃ」(消える)

*果たして、「ミュウ」はどんな格好になっていたのか!?
 公開はトライアル版にて(爆)*
2002年05月26日 11時51分29秒

まもなくトライアル
ロボレッド(以下RD)「とゆうわけで下見のメンバーを選ぼうと思う」
メイ「…あたしパス」
RD「ん?なんでだ?」
メイ「バイトで忙しいもん」
RD「な、なるほどな…。しかし本業よりバイトのが実入りがいいってどうなんだか」
メイ「しかたないでしょ。ハンターズって自営業みたいなもんなんだから」
RD「まあな」
ヴォイド「あ、俺もパス」
RD「なんですと?」
ヴォイド「ノーマルしかないんじゃ俺助っ人できないもん(ドリマガ見ながら)」
RD「そりゃしゃあないか…。するってぇとあとはミュウと俺だけか?GC移行組で残ってるのは」
メイ「ミュウなら今朝早くに出かけたわよ」
RD「なにぃぃ!?この肝心なときに…」
メイ「なんでも修行に出るそうよ。GCトライアルに」
RD「なんだと??あの馬鹿…」(出発準備)
ヴォイド「…どこいくんだ?」
RD「連れ戻してくる」
メイ「…無理じゃないかな。『欠陥直すまでレッドさんには会いません』って言ってたから」
RD「それでも連れ戻すんだよ!!」(走り出す)
メイ「あーあ、行っちゃった」
ヴォイド「なんのかんの言っても、ミュウのこと心配してんだな、あいつ」
2002年05月23日 13時15分51秒

いよいよ開催、「すばるカップ」
ロボレッド(以下RD)「ほんとに大丈夫だな?すばる」
すばる「はいですの。無事司会を全うしてみせますの!!」
メイ「やる気十分ね〜」
すばる「それはもう!!なんせラグオルでのあたしの最後の晴れ舞台ですの!!がんばりますの〜!!」
メイ「…その割には参加表明のレスいっこもないけどね…」
すばる「うりゅ〜(泣)」
RD「すばるを泣かすな〜っっ!!」(アッパー)
メイ「だって真実じゃないのぉぉぉぉぉ!?」(吹っ飛ぶ)
2002年05月22日 13時29分15秒

すばる、大会準備
すばる「えーっと、どっちにしましょう」
メイ「どったのすばる?」
すばる「ぱきゅ?えっと、今度のあたしの引退大会、どっちの服着ていこうか悩んでますの」(冬服{臙脂色}&夏服{水色}見せる)
メイ「うーん、時期的には夏服なんだけど」
すばる「冬服も可愛くて捨てがたいですの。パイオニア2は気温関係ないですし・・・」
メイ「いっそのこと「水着」なんてどう?(笑)」
すばる「コスチュームにないですの(きっぱり)」
メイ「・・・よねえ。次回作(GC版)では30万メセタくらいで着替えられないのかしら」
すばる「いいこと思いついたですの!!」
メイ「ん?なに?」
すばる「参加者のみなさんに、リクエスト取りますの。当日すばるに着てってほしい服を、掲示板に書き込むかメールで連絡してほしいですの!!多かったほうを着ていきますの〜」
メイ「・・・「水着」とかなったりしてね」
すばる「「水着」は却下ですの!!」
2002年05月16日 13時07分51秒

レッドさん猿になる
メイ「ねえ、ロボレッドどこいったの?」
ミュウ「レッドさんなら今ピクミソにハマり中です」

*「ピクミソ中につき絶対安静」*<張り紙

メイ「・・・こないだは「キャリバソ2が出る」っつって血反吐吐くまでキャリバーやってなかった?」
ミュウ「ですよー。でも、「デフォルトでミナいないんだよな」って愚痴ってました」
メイ「・・・あの立ちAカウンターから半分の極悪キャラね・・・」
ミュウ「どのみちメインはナイトメアと御剣ですから極悪なことに変わりは有りませんけど」
メイ「そうね・・・」
2002年05月14日 12時49分38秒

レッドさんチャロンにハマる
ロボレッド(以下RD)「…やっぱ軽量級向いてないかなぁ…」
ミュウ「なにぶつぶつ言ってんですかレッドさん?」
RD[いやな、いま「バーチャロンフォース」ゲーセンでやってんだが…。軽量級に乗れんのだ」
ミュウ「また何で」
RD「「避けながらちまちま当てる」ってのが性に合わないみたいなんだよな」
ミュウ「やっぱライデンなんですか?」
RD[そうなんだが…。どーも未来が無いっぽいんだよなあ…。フェイとエンジェランとかに組まれると追いつくことすらできん(嘆息)」
ミュウ「…てかゲーム自体向いてない気もします…。だってチャロンの基本って「避けてちまちま当てる」じゃないですか」
RD「…それでもやるんだよ」
ミュウ「…散財…(ぽそり)」
RD「なんか言ったか(ギロ)」
ミュウ「いえいえいえ!!なんでもないですっ」
2002年05月09日 18時30分45秒

ヴォイドのつぶやき
ロボレッド(RD)「よく勘違いされるんだが、小説の「ヴォイド」と長屋の「ヴォイド」は別人なんだよな」
ヴォイド「そそ。俺あんなムッツリじゃないもん」
RD「お前口数多いもんなぁ」
ヴォイド「そうそう」
RD「でも「Void」なんだろ?どのへんがそーなわけだ?」
ヴォイド「俺の場合は単なる手続きミス。」
RD「うわー」
ヴォイド「製造番号がないだけ、ってやつだな。総督府には仮の番号で登録されてる。だから俺は「Void」なわけだ」
RD「なるほどー。通常のアンドロイドと性能かわらんわけか〜」
ヴォイド「そうでもないかもな。製造番ないから好き勝手にレギュレーションにないシステムとか積んでるしな」
RD「おいおい、捕まるぞ」
ヴォイド「い〜んだよ。手続きミスは総督府の責任だしな。それに・・・」
RD「それに、なんだ?」
ヴォイド「・・・いや、やめとくわ。今は時期じゃない」
RD「・・・?なんだ?」
ヴォイド「俺が「助っ人屋」やってる理由さ。時期が来たら話す」
RD「・・・そうか。お前も色々あるんだな」
ヴォイド「まあな。「伊達や酔狂で助っ人は名乗ってない」ってとこだな」
2002年05月07日 23時13分04秒

すばる、引っ越し準備
すばる「んしょ、んしょ」(荷物運んでいる)
ロボレッド(以下RD)「ん?なにやってんだすばる」
すばる「あと半月もしたらあたし引っ越しちゃいますので、準備してるんですの」
RD「・・・そっか〜。GCには本当に行かないんだな、すばる」
すばる「うりゅ〜。残念ですけれど・・・」
RD「そっか。すばるにはすばるなりの事情があるもんな」
すばる「今までお世話になりましたの」(ぺこり)
RD「ん。引っ越し先でも頑張れな」
すばる「はいですの☆」
RD「んじゃ、俺もいっちょ荷物持ち手伝うか〜」(箱もつ)
すばる「あ!!レッドさん気をつけないとその箱は」
RD「だ〜いじょぶだって。力仕事はまかせとけ」(ばき<何かの外れる音)
すばる「ぱぎゅ〜〜??それはバーベルとかの入った箱ですから急に持ち上げると危険がアブないですの〜」
RD「そういうことは早めに言ってくれ・・・」(腰部ジョイント破損)
2002年05月04日 21時08分19秒

ミュウとレッドさんの出会い
メイ「そういやさあ、あんたロボレッドとどういう経緯で知り合ったの?私とはラボ時代からの付き合いだけど」
ミュウ「えっと、それはですねえ」

*以下回想シーン*

少し昔の「長屋4X」の前。
箱に入れられて「ミュウ」が放置されている。

ミュウ「・・・再起動準備完了。起動します」

起き上がって辺りを見るミュウ。
今まで自分がいたラボでないことに気づく。

ミュウ「・・・はにゃ?」

記憶を検索すると、ラボに関するデータがそっくり抜け落ちている事に気づく。
慌てるミュウ。

ミュウ「ど、どうしましょう・・・。家に帰れません」

ミュウ「・・・まさか」

ミュウ「わたし、捨てられた??」

思い当たるフシがたくさんある。
急に心細くなるミュウ。

ミュウ「みゅ〜〜〜〜〜〜」

結局、泣き出してしまう。
そこに赤いレイキャストが通りかかる。

赤レイキャスト「どうした?箱に入って泣いてるなんて変わった奴だな」

ミュウ「わたし、わたし、捨てられたんです〜〜〜〜」

赤レイキャスト「・・・捨てられたって・・・。行くとこないのか、お前」

ミュウ「・・・はい」

赤レイキャスト「・・・そっか。・・・そういや、ウチの部屋まだ空きがあったな」

ミュウ「はにゃ??」

赤レイキャスト「ちゃんと家賃払うんなら、ウチに住ませてやってもいいぞ。ほれ、そこのアパートだ」

赤いレイキャストの指した先には、小さなアパート。
表札に「長屋4X」とある。

赤レイキャスト「どうする?」

ミュウ「あ、あの、いいんでしょうか・・・?」

赤レイキャスト「こんなとこで凍死とかされちゃコトだしな。お前さえよければ、だけど」

ミュウ「あ、ありがとうございます!!」

赤レイキャスト「そういや、名前きいてなかったな」

ミュウ「あ、あの、RAcl T-011「ミュウ」です!!よろしくお願いします!!」

赤レイキャスト「・・・ロボレッドだ。よろしくな」

*回想終了*

ミュウ「と、ゆうわけなんですよ〜(照)」
メイ「・・・本気で段ボールに入れられてたんだ、アンタ・・・」
ミュウ「ハカセも冗談キツいです」
メイ「てかさ、ラボのデータなかったの、自分でデリートしたからだって覚えてる?」
ミュウ「・・・・・・え?」
メイ「「どうせラボから出ないんだからデータなんか邪魔なだけです〜」っつって、自分で消したじゃない」
ミュウ「・・・・・・でしたっけ(汗)」
メイ「で、データ戻ったらラボに帰る?」
ミュウ「いいえ〜。だて、ラボにはレッドさんいませんから♪きゃっ(赤面)」
メイ「・・・へいへい・・・(呆)」
2002年05月03日 09時21分32秒

めざせVH
ミュウ「そういやレッドさんって」
ロボレッド(以下RD)「なんだよ」
ミュウ「レベル50越えてんのにベリハいけないんですよね」
RD「ぐは(喀血<オイル)」
ミュウ「どうしてなんですか?高属性AAライフルとかあるのに??」
RD「・・・サボってたんだよ、オフライン」
ミュウ「ず〜っとオンラインで遊んでたからですねえ」
RD「そのせいで手に入らないクエストアイテムとかあるし・・・(涙)」
ミュウ「そこですよねぇ。わたしも進めないと」
RD「・・・お前がオフでVH行けるころにはGC版出てるわボケ」
ミュウ「・・・そうですねえ・・・」
2002年05月01日 21時13分21秒

いよいよ開店!!長屋4X!!
ロボレッド(以下RD)「と、ゆーわけでえ」
ミュウ「長屋4X、本格始動ですねっ」
すばる「わ〜〜。ぱちぱち〜」
メイ「酒だぁ、酒もってこ〜い」
ヴォイド「ほお、今日はメイのおごりか?」
ケロロ「こいつは豪気でありますなぁ」
RD「お〜いミュウ、特上寿司7人前ちゅうも〜ん」
ミュウ「は〜い、当然師匠のツケでですね〜」
メイ「ちょ、ちょい待ち!!」
ケロロ「な〜う、ぴっつぁた〜いむでありま〜す」
ヴォイド「Lサイズ上から下まで全部、と」
RD「そうだな、せっかくだから知り合いも呼ぶか〜」
メイ「待てっつってんでしょうがっ!!」
(誰も聞いてない)
2002年04月30日 20時27分29秒

2002年04月28日 19時38分48秒


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