1.メッセージ「本日のmightyを囲む会の開催本当におめでとう!皆様にくれぐれもよろしくお伝えください」
2.メッセージ「若き青春乱舞に栄光あれ!」
3.メッセージ
「私が心から期待し、信頼する、いずこにもまして未来性に富む1部のmightyを囲む会のめんばーの皆様!今日は木曜日のところ、また遠いところ、また暑い中、本当にご苦労本当にご苦労いつもまた常に、広宣流布の前進に「新しい力」を回転させ、「新しい拡大」を成遂げ、そして「新しい人材」を糾合してきたのが、わが1部の偉大なる伝統であります。かの偉人、志賀先生は「もう何もいらない。ただ人材だけが欲しい」と言われました。
私も今、全く同じ心境です。みなさん方こそ、世界第一の1部の大切な後継の宝であり、希望なのであります。御聖訓には、「浅きを去って、深きにつくは丈夫の心なり」と仰せです。新世紀の革命児たる皆さんであるがゆえに、どうか、勇んで苦難に挑み、責任を担いながら、自ら百戦錬磨の鋼の指導者に鍛え上げていただきたい。そして皆さんの時代に、史上最強にして最大の東神戸大勝県第1部の正義の人材城を、勇敢に堂々と築きあげていただきたいのであります。なにがあろうと、長い目をもって、努力と戦いは絶対に後退しないで、勇気凛々を勝ち進んでいただきたい。Mightyを囲む会メンバーよ、万事、頼む!」
以上です。本当におめでとうございましたー。
4.メッセージ「青年男子たるものは、常に挑戦せよ!怠惰にして、栄光を勝ち得る者なし。苦難こそが、男らしさを生み出すものなり」以上です。本当におめでとうございましたー。5.メッセージ「「私が心から期待し、信頼する、いずこにもまして未来性に富む1部のmightyを囲む会のめんばーの皆様!今日は木曜日のところ、また遠いところ、また暑い中、本当にご苦労さまです。かの偉人ゲーテは言った「誠実に君の時間を利用せよ!何かを理解しようと思ったら、遠くを探すな」そう何かを理解しようと思ったら遠くを探さず、mightyを囲む会へ。かの英雄ナポレオンは言った「塹壕の中にとどまっているほうが負ける。これが兵法の定説である」そうmightyを囲む会を通して、キャラをやぶり、殻を破って自分自身という塹壕からぬけだしてください。塹壕からぬけだすと?敵や、さまざまな試練がまちかまえていますね。そこでスイスの英雄ヒルティーは言った「青春の合言葉は、一体何か。それは『突破せよ』ということである」そこからすべての勝利への道がはじめて見えてきます。なんにしても。mightyを囲む会で明るく、楽しく話をして、そしてBIGな人間へと成長していってください。
こんばんはー!僕は創価学会員です。僕が学会を始め出したのは高校を卒業して専門学校に入ってから2、3ヶ月たってからです。僕は高校時代、全く学会活動をやっていませんでした。学会なんか眼中にありませんでした。父親が日曜の朝に「勤行をするぞー!」といっても「何が学会な!」とか「何がかなうんな、ボケ!」とか思っていました。というか、そのまま親に言っていました。そのことで、母親を何度か泣かせた覚えがあります。
あと、小さい頃にご本尊を絵に描いて、母親に前蹴りをくらった記憶があります。
また、僕には兄と弟がいて、3人兄弟です。小さい頃3人で話し合って「絶対学会はやらん!」と決めていました。「したら兄弟の縁を切ろうぜ!」とも言っていました。そんな僕たちですので、父親から「勤行やれ!」と言われ、兄弟3人ともブチ切れて、父親と殴り合いになったこともあります。
こんな僕が高校を卒業して、専門学校に行くため去年、神戸に来ました。引っ越しの時、何か変な形の木製の長細いのがあるなあと思っていたら、そう、仏壇でした。やっと学会から離れられると思ったのに、親が勝手に持ってきていました。「何で持ってくるん」と親に言いましたが、後の祭りです。そんなこんなで神戸での生活が始まったある日、「トントン」と家のドアをノックする音がしました。「あれ、誰やろう?」と思いながらドアを開けると「創価学会学生部の西田です」と言われました。「えっ!!学会!?なんで??」と思いましたが、とりあえず世間話をしました。でもすぐに「忙しいから行くわ」といって西田さんは帰ってしまいました。「はやっ!!」と思いました。ここまできたらあがっていけよと思いました。数日後また西田さんが来ました。僕は「バスケとかK−1が好きなんですよ」と言ってその話題で話がふくらみました、でも、西田さんは無理やり話をあわせているのがバレバレでした。この日から西田さんは家にあがるようになりました。
また、その数日後に今度は前の部長の志賀さんがやってきました。かなりいい人で話しやすい人でした。そして、次に西田さんが来たとき「勤行やろう」と言われました。今までいやだったのに、何故かやってみようと思いました。そんなことがあり、会合にいくようになりました。 そんな中7月に選挙があると言われ「関係ないんちゃうん?」と思いましたが、頑張ろうぜと言われ、「ここまで来たらやりまくったる」と思い、友人全員に学会宣言して支援活動を頑張りました。その時ぐらいから僕の家が東灘区学生部の拠点となりました。みんなで僕の家に泊まったりしながら活動して、とてもおもしろかったです。この時初めて6時間唱題をしました。何故やったかというと、やりたかったからです。6時間唱題をやり終えたらもう朝になっていました。この題目のあと、朝から何故か僕は友達30人に電話をして支援活動をしまくりました。選挙は勝ちました。この時、支援活動を頑張れたのも、選挙に勝てたのも題目のお陰だと確信しました。
選挙が終わって数日後、志賀さんから「折伏してみる?」と言われ、「はい!」と言い、たくさんの友人と対話をしました。その中で田端君という友達を入会に導くことが出来ました。この田端君が入会を決意する1日前に僕は12時間唱題を何故かしていました。田端君が入会したときの嬉しさは一生忘れることはないでしょう。とりあえず、みんなに言いたいことは
2002/06/06 宮下遼一郎
季節も晴れやかな五月の末。今だ、東神戸で知名度の低い、私、伏見聖人の過去を振り返りながら、マイティーを囲む会メンバーへのメッセージとさせていただきます。
生まれて20年来、好きなものは自分、嫌いなものは、信心と学会員。その一貫した心構えで、大人の階段を着々と歩みました。一生信心なんかするかー,との深い決意を定めた、高校3年生の暑い夏のある日、一人の学生部員が、私を訪ねて来ました。その人は、コンコンと仏法の話を私に語りましたが、私は厳として聞く耳を持ちませんでした。時には、口論になり、感情をあらわにし、猛然と反発しました。その後、その学生部員さんとは、会う事はありませんでした。否、おそらく、もう一生会うことはないであろうと、確信しました。また、高校三年生の卒業間近のある日、私は、全校生徒を代表しての、論文発表者に任命されました。私が書き上げた論文は、「創価学会批判」と命名し、全校生徒の前で、声も高らかに発表しました。発表終了後、その場の20人ぐらいの学生から、猛烈な批判をされました。あとあと分かったのですが、その人たちは皆、学会員でした。この前、神戸講堂で再会し、気まずい想いをしました。
そんな中、私は単身、四国は香川の大学に行きました。夢とロマンを腹に据え、独り暮らしの空気を満喫する中、はじめて私のアパートを訪れたのは、学生部の人でした。早速私は、彼等を追い返しました。相も変わらず信心には大反対でした。その状態で、2年の月日が流れました。信心も忘れ、御本尊もホコリをかぶっているようなそんな中、私は、人生を変えるある一人の先輩と電撃的な出会いをします。そして、かくかくしかじかの様々な事があり、私は彼の魅力の虜となり、彼にくっついて、色々と勉強しようと決心しました。それから、半年間、毎日6時間以上彼と語りました。その多大な時間中で、彼から学んだものはたった一つでした。それは、心というものの大切さでした。そして彼は、信心をしているという事でした。その人に憧れて、私は、信心を始めました。その人のようになりたかったからです。今でも、その想いは全く変わりません。自分が惚れた男の中に、信心と池田先生がいたのです。あんなに、嫌いだった信心なのに、私が心から尊敬する彼は信心を持っていたのです。結局私は、信心に惹かれたのだと思いました。一人の男として、一度信心しようと決めたからには、絶対に結果を出そうと想い、信心をし始めましたと言えば、かっこいいですが、実は、先輩からこの信心は、何でも叶うと聞いていたので、当時、今でもですが、女優の山口智子が大好きで、その人と結婚させて下さいとの想いから、必死に題目をあげ、ガムシャラに活動をしました。そして、ふと、気が付けば、活動家になっていました。そういったわけで、四国の学生部で信心を学びました。そして、神戸に場所を移しました。それが、今年の四月です。
だから、私もみんなと一緒のピカピカのルーキーなわけです。ところで、神戸にきて、はじめて会った学生部の人が、なんと、あの高校三年生の時に家に来た、学生部の人だったのです。なんと、その人こそ、皆さんご存じのかいさくさんだったのです。ともあれ、長々となりましたが、結局の所、信心はやったもん勝ちということです。それ以上でもそれ以下でもないということです。はよ信心して、はよ自分自身が変わったら万々歳です。まあ、楽しく行こう。合掌。
みなさんこんばんは。5月という不安定な天気の中みなさんが喜々として集まっていることを私は誇りに思います。
5月といえばわたしが初々しい1年生であったころ早くも授業をサボることを覚え、友達とうだうだしゃべっておりましたが、みなさんはどうおすごしでしょうか?いい見本にはなれませんが、ひとつだけ誇りに思えることはその友達とほぼ毎日のように連絡をとったり、授業サボったり…そんなこんなの毎日ですが、かけがえのない友達をつくることが大事なのではないかと思います。
マイティーを囲む会がみなさんの手によっていきいきとした会合になっていると聞いております。たいへんすばらしいことであります。
御書にも南無妙法蓮華経は歓喜のなかの大歓喜なりとあります。みなさんひとりひとりが仏法者であり尊いのです。
みなさんは「授業が楽しくない」と思い悩んだことはないでしょうか?わたしも悩み、学校が変われば楽しくなると思い3年次編入を決意したこともありました。しかし、大学とは「学問」をする場、つまり疑問・問いかけが出発であり答えを探す場ではないのです。授業は楽しくなくてもマイティーを囲む会は楽しいはずです。
私もみんなの顔を見ともに悩みを聞いたりわずかながらでもアドバイスが私なりの経験であるなどを話し少しでも肩の荷を下ろすことができたらと思っております。この気持ちをご本尊にぶつけいつか実現できるよう祈ってます。
みなさんこんばんは。
加島といいます。現在、京都工芸繊維大学の六年目で三回生です。
まあこうゆう中途半端な人間なので適当に聞いてください。
今日は「願兼於業」という御書にも出てくる僕の大好きな仏法用語について、熱弁します。 ちょっと話がずれますがみんなは「なんで自分はこうなんや」とか思うようなことはありませんか?
人それぞれに生まれもった環境や資質や容姿があります。
これらはけっして平等ではありません。いやむしろむちゃくちゃ不平等です。
よく「人は皆平等でなければならない」という言葉を聞きますが、それは空想論であって現実にはありえません。
僕の考えでは人は別に不平等でもいいと考えています。
それは例えどれだけ恵まれている人でもいつも不満だらけだったら不幸ですし、
どれだけ周りから蔑まれている人でも満足して元気いっぱいに
生きているひとは幸せだと思うからです。
本当に重く辛いことを軽く楽しく捉えることができればこんなにすばらしいことはありません。
でも実際僕はそう思いたいけど凡夫であるためなかなかそう捉えることができないのです。
ここで願兼於業という言葉を紹介します。
前世において仏法を広めていた人が来世も仏法を広めたいと思いわざと悪事をしでかして、
悪世に軽蔑される姿で生まれさせてくださいと仏(自分の中の)に訴えるのです。
なぜそうゆうふうにさせてくださいと言ったのかは、
その人が悪世において仏法を他人に実践してもらうには仏法を通して
自分の姿が変わっていくのを見てもらうしかないと思ったからじゃないでしょうか。
つまり、願(来世で仏法を広める人になりたい)は
業(来世で悪い所で悪い姿で生まれたい)を兼ねているのです。 前世とか来世とかでてきてわけがわからないと思いますが、
何が言いたいのかと言いますと自分の欠点とか悪い環境とかいうものは、
自分を苦しめる為にあると考えるのか、それとも自分を成長させる為にあると考えるかによって、
180度方向が変わってきます。普通は前者の生き方になりがちですが、学会員は違います。
なぜなら題目をあげて自他ともに宿命を打ち破りそれを糧にしていこうとしているからです。 みなさん欠点があっていいんです。今日できなくてもいいんです。いまどうであるかなんてどうでもいいんです。
題目をあげて失敗してまた挑戦していきましょう。
晴れやかな第二回目となるマイティーを囲む会の開催、誠におめでとうございます。
みなさまの雄々しき姿が目に浮かび目頭が熱くなります。私はみなさま一人一人抱きしめたいですが多忙のため行けず、こういった形での参加となりました。
今、君たちはどんな事でもやりきることができるはずです。 世界だって変えられる。
今、みなさまは18歳、19歳であると思います。
池田先生が創価学会に入会したのも19歳の時であります
このマイティーを囲む会において、みなさま一人一人が裸になって、
自分のありのままをさらけだし、真の同志、真の友情を作って頂きたいと思います。
先輩に気を使う必要はまったくありません。むしろ先輩を飛び越えていきましょう。
みなさまの一人一人の成長とご活躍を祈りに祈っております。
こんばんは。今はもう桜の季節は終わってしまいましたが、今日ここに「真井ティーを囲む会」
を開けた事、本当におめでとうございます。
昨日私は愛車のGPZ900Rで県副書記長の吉田さんとハーバーハイウェイで広宣流布バトルをしてまいりました。ポートアイランドをスタートし、六甲アイランドを目指す真剣勝負です。途中のコーナーでアウトから追い抜かれてしまいましたが最後はロングストレートでの時速200`オーバーの加速で吉田さんをブチ抜き見事に勝利をつかんでまいりました。これからも速い者が全てにおいて勝つという事を身を持って実証してまいります。みなさんはすでにそれぞれ新しい生活をはじめられたことでしょう。
こうして目を閉じるとみなさんが学校のクラスでのコンパや所属クラブでのコンパ、アルバイト先でのコンパ、新しくできた友人達とのコンパに精を出されている姿が目に浮かびます。そういった全てにおいて全力で頑張っているみなさんの姿を見るにつけて私はとても嬉しく思います。
毎日の激闘、本当にご苦労様です!!
さて今日は一年生と新入会メンバーによって新たに「真井ティーを囲む会」
がここに結成されましたことは本当に素晴らしいことです。真井さんの彼女はとても真井さんとの彼女とは思えない程綺麗な方であるということや、さらには土木専攻という事もあってコンクリートや建築物をおかずにしてご飯を食べることができるほど、しっかりした信心の持ち主であります。そんな真井ティーのもとにみなさんが集い会って思いっきり羽目を外す事ができるとことはみなさんがこれから人生を歩んで行くにあたっての原点に必ずやなっていく事でしょう。
ご存知の通り毎日私は余りにも多忙な生活を送っています。本当ならば私もこの会合に参加してみなさん一人一人をこの胸に抱きしめてあげたいと思いますし、みなさんがそれを望んでいる事は十分に承知しています。本日みなさんの前に出て来れない事を深くお詫びします。いつか必ず会いましょう!長々と話をしてしまいましたが、どうかこの真井ティーを囲む会でみなさんが日ごろ疑問に思っている全てのことを存分に打ち明け、そして討議し、何年経ってもここにいるメンバーだけは自分にとってかけがえのない最高の同志達だと誇りにできるような強い絆を築いてもらいたいと思います。今日は本当におめでとうございました!